CRPGまにあ

艦隊これくしょん - 天霧ドロップ

投稿日:2017/08/16 |  カテゴリー:艦隊これくしょん  |  コメント:0
E-4丙Iマス「天霧」掘りは、出撃9回目でドロップしてくれた。軽めの編成とはいえ連合艦隊での出撃だから、長引くと資材が辛い状態に追い込まれるから有り難かった。とは言ってもまだ2人も掘る必要があるから気が重い。

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艦隊これくしょん - 2017夏イベント E-3甲まで終える

投稿日:2017/08/15 |  カテゴリー:艦隊これくしょん  |  コメント:0
青葉のカメラ(2017年08月15日 22時11分45秒)
大潮大活躍

どうやら今回の夏イベントはかなりの高難度のようで、悪夢の2015夏イベントよりもさらに上だろうという意見がちらほら。私の方は暇を見て少しずつ進めていますが、天霧掘りはE-4でやると決めたから、E-3まで甲でクリアしました。

2年前の記事であるこちらに書いていますが、2015夏もE-3甲がハードだったけれど、今回のE-3甲も下手をすれば沼る可能性がある難しさだった。E-3甲開始直後の削り段階では、道中の軽空母に数回ほど大破させられてイライラしたけれど、ラスダンはゲージが少し残ったままの状態で1発クリアできた。

反航戦かつ昼戦は芳しくなかったけれど、夜戦で敵艦複数が健在な状態で大潮の魚雷カットインが敵旗艦に突き刺さり数百ダメージ1発クリアだった。結果的に前衛支援艦隊の3重キラが剥がれる前にクリアできたから、E-3甲戦力ゲージは10回出撃程度で終えられた。それにしても数年前までのイベントと大きく異なる点として、今のイベントは「1つの海域ダブルゲージ仕様」ばかりであるから、手間と時間に関しては相当厄介になってきている。

さて、ここからは少し息抜き期間であるE-4天霧掘りを始めてみよう。2年前の2015夏E-4丙「海風掘り」で数百回出撃したことを思い出したけれど、何か今回と状況が似ていて嫌な予感がしているが。

青葉のカメラ(2017年08月15日 22時13分11秒)
まだまだまだこれから。

目標であるE-7甲クリアだけではなく、E-4で天霧掘り、E-5で松輪掘り、E-6でLuigi Torelli掘り、とこれだけのノルマをこなせるだろうか。

The Fall of the Dungeon Guardians - 75%オフセールといつの間にか日本語入りになっている件

投稿日:2017/08/15 |  カテゴリー:The Fall of the Dungeon Guardians  |  コメント:0
DungeonGuardians_2017_08_15_17_27_17_872.jpg
公式に日本語対応

The Fall of the Dungeon Guardians - Enhanced Edition
(8月22日まで75%オフの495円)

本作は約2年前の発売直後に購入したけれど、私の嗜好には合わなかったために序盤だけプレイしてそのまま放置していたわけですが、気づいてみると日本語に対応しているようだ。さらに現在は75%オフセール中ということで、これを機に購入してみるのもありでしょう。

以前のレビューにも書いているように、このゲームに「ダンジョンマスター」「ランズ・オブ・ロア」「レジェンド・オブ・グリムロック」などを期待すると肩透かしを食らうことになります。そのどれにも該当しない独自色が強いリアルタイム戦闘が肝のダンジョンクロウルゲームという表現が最も適切なはずだけれど、見どころは大いにあるけど詰めが甘い。

インベントリィ画面からアイテムを使用する時の操作には苛立ちを感じ、ダンジョンの配分はほぼ戦闘のみでギミック類はほんの少ししかなく、昨今流行りのPC用インディーレベルRPGにおける「高難易度チャレンジシステム」が完全に投げっぱなしになっていて、今どき「難易度ユーザーに丸投げのどこでもいつでも戦闘中でも上げ下げ可能システム」は通用しない。

イカサマ可能な世界で戦闘の意欲を保つことなどできないし、そこを自分の思い込みでカバーしようとしたのなら、それは不出来ゲームの擁護になる。少しジャンルが異なりますが、難易度でプレイヤーを満足させようという意志が感じられた「Pillars of Eternity」「Divinity: Original Sin」とか、そこまで行かなくても同じジャンルのグリムロックのように普通に難易度固定でプレイできるシステムであったなら、もっと楽しめたかもしれません。

そういった短所があるけれど、日本語になっていますから今ならそこそこ遊べるゲームになっていることでしょう。

艦隊これくしょん - 狭霧ドロップ

投稿日:2017/08/12 |  カテゴリー:艦隊これくしょん  |  コメント:0
E-1丙Sマス狭霧掘りですが、12回か13回ほど出撃してガシャンを7~8回ほど食らったけれど、ドロップ有り5~6回目で狭霧ゲットとなった。先ずは最初の1人目が早めに出てくれたので、かなり良いスタートが切れました。

他にも掘り必須艦娘が数人いるようですが、次はE-3ボスマスの天霧掘りになるようだから、このままE-1とE-2を取り敢えず甲でクリアしましょうか。

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艦隊これくしょん - 2017夏イベントが始まる

投稿日:2017/08/11 |  カテゴリー:艦隊これくしょん  |  コメント:0
青葉のカメラ(2017年08月11日 20時50分50秒)
イベント突入前の資材量

やる事がないより遥かにいいが、今すぐやりたいゲームが他にある時に、艦これの大型イベントとなると困ってしまう。今回は久々の大規模イベントのようだけれど、悪夢の2015夏イベントクラスを覚悟しているのでそうなると尚更だ。

何もせずに後回しにするとあの時のように後悔するだろうから、取り敢えずはE-1Sマスでドロップするらしい「狭霧」掘りから始めてみるつもりです。

青葉のカメラ(2017年08月11日 20時59分26秒)
この面子でE-1Sマス丙掘り開始

出撃制限がかかる札は何とか理解できたので、先に使っても問題無さそうな子らを選んでみた。数年前のように掘り回数を正確に記録することはもうしないけれど、どれだけの出撃回数でドロップしてくれるだろうか。

Wizardry8に成れなかったあのゲームの話題

投稿日:2017/08/11 |  カテゴリー:ゲーム全般  |  コメント:0
Grimoire : Heralds of the Winged Exemplar - Steam

数々のトラブルを乗り越えて、1週間前にようやく発売されたようですが、こちらさんのSteamレビューがとても面白い。現状ではドタバタが収まっていないようだけれど、いずれそれらが沈静化されたらプレイしてみたいなと思うようになりました。

本作は発売される前から個人的な勝手な予想として「移動はカーソルキーのみなのではないか(私はWASDでしかPCゲームをやりたくない派)」と考えていたのですが、どうやらWASDで移動できるようです。とは言っても3Dゲームでよく見られる配置「QキーとEキー」でのカニ歩き移動ができないようだから、これでもしも壁などに仕掛けが満載なゲームだとかなりのストレスが溜まりそうな。

そんな訳で、すぐにはプレイしないけど何時かプレイしてみたいリストに。

天結いキャッスルマイスター - Apend03到着

投稿日:2017/08/11 |  カテゴリー:天結いキャッスルマイスター  |  コメント:0
AGE_2017_08_1sss.jpg
残るは04が出るのかどうか

Apend01:初回予約特典ディスク
Apend02:DL版トラブルお詫び品
Apend03:グアラクーナ城砦拡張パック(今日の話題の品はこれ)
Apend04:??

本日「グアラクーナ城砦拡張パック」が届きましたが、ディスクに入っているHTMLマニュアルにアペンドデータ02と03の詳細な発生条件が書かれていました。グアラクーナ城砦拡張のイベント発生条件が記されているのは当たり前だけれど、お詫びアペンド02については分からないことが多かったので有り難かった。両方とも終章に突入すると発生しなくなるようなので、その前に色々とやらなきゃ。

グアラクーナ城砦拡張パックで再び登場することになった神採りアルケミーマイスターのメインヒロイン「ユエラ」ですが、発売前に公開されたボイスデータで同じ人であることが確認できたけれど、4年から5年ぶりのゲーム声入れ復帰のようだから、これはかなり貴重な作品だろう。私が知らないだけで他にもあるのかもしれないけどね。

さて、天結いは2周目を終えているわけですが、本編の敵はそれほど強くなかったけれど、EXマップ関連の敵は難易度「通常」でもけっこう強いので、3周目は難易度「通常」のままで行くか、「強敵」にするか迷ってしまう。

「天結いキャッスルマイスター」応援中!



●やり込みゲームとして重要な数量的なもの

アペンドが増える毎に情報画面に表示されるアイテムやユニットの数も増えていくわけですが、本体+AP01+AP02の状態と、そこに今回のグアラクーナ城砦拡張パック(アペンド03)が加わった時の増加数はこうなっています。(左がAP03無し。右がAP03インストール後)

・専門用語
 30→30

・キャラクター
 33→34

・ユニット
 285→332

・アイテム
 636→725

・装備リンク
 87→92

・施設
 95→106

・スキル
 400→422

・結騎4人の訓練できる数
 54→80

・霊体2人の訓練できる数
 54→60

このようになっていて、アイテムとユニット数はかなり増えているようだ。そして今回のメインとも言える結騎のアップグレードもけっこうな種類が追加されています。

峰深き瀬にたゆたう唄 - 1周目クリア

投稿日:2017/08/09 |  カテゴリー:峰深き瀬にたゆたう唄  |  コメント:0
Desktop_2017_07_08_20_39_25_675s.jpg
天結いでも出てきた彫像さん

2006年に発売されたエウシュリーのRPGですが、毎日少しずつプレイしてやっと1周目を終えることができました。私がプレイしたのは廉価版ではなくパッケージの通常版になりますが、6年ほど前に戦女神2廉価版をプレイしたときに同時に購入していた。現状の環境はWin10ですから、当初はインストーラーが正常に動作せず困り果ててしまったけれど、毎度お馴染みの右クリから互換性モードをWin7に設定したらインストールが可能になり、公開されてる修正パッチも同じ方法で当てることができました。

11年前のエロゲRPGということで、現在の作品群と比べると特にUI周りに関して洗練されていない箇所が目立つゲームでしたけれど、その半面、現在の作品には無い魅力的なやり込み要素(属性)を内包しているゲームでもありました。

数ヶ月前に同社の天結いキャッスルマイスターをそれなりにやり込み、数年前にアリスソフトのランス9を最後までやり込みましたが、時代のニーズにこたえるように、ユーザーに媚びを売るかのごとく楽々仕様にしてしまった代償として、やり込みゲームとしての魅力が大幅に損なわれている印象を受けました。

これはゲームの規模とかそういった物量的なものではなくて、たとえば本作「峰深き瀬にたゆたう唄」なら何の情報も得ずに普通に1周しただけだと、隠し要素的なものを全て開放することはできないはずだ。2周目に移る時に、そういった隠し要素的なものやCG鑑賞モードで空欄になっている箇所が何であるかを自身で吟味しているうちに、「ミステリアス」な印象が「魅力」へと変化していきます。

こういったエロゲRPGは、従来のテキストノベルの特徴でもある「複数のルートを探す楽しみ」「同時にCGを全て開放すること」、これとやり込みRPG/SLGにおける「周回でさらなる強化」「周回毎に難易度を上げる楽しみ」の組み合わせがすこぶる良好であり、個人的には奇跡の組み合わせだとも思っています。

一昔前のエウシュリー作品は複数の難易度が備わっていることも魅力の1つでしたが、最近の作品は「普通」と「難しい」の2つしか用意されておらず、この件も念頭に入れての意見になりますが、「面倒くさいから1周でCGを全て開放できるようにしてくれ」という声が多かったのかもしれないし、難易度が5つ6つあってもあまり意味がなく、バランス取りが面倒だから手を抜くようになったのかもしれないけれど、その結果、最近の作品群は何か大事なものをどこかに置いてきているような、そういった印象を強く感じました。

何でも複雑になれば良いってわけではないし、本作「峰深き瀬にたゆたう唄」の場合は古いゲームで作りが雑だからそういった面が逆に魅力的な要素に見えてしまうだけかもしれないけれど、それらミステリアスに感じる部分に関しては古い作品群の方が味わい深く印象に残るものだと思いました。



本作の感想と言うよりも過去作品と最近の作品の傾向を語って残念がるという中身になりましたが、誤解のないように書き加えると、遊びやすさやシステム面に戦闘シーンの面白さとか、CGの美しさや物量面でのやり込み要素など、そういったものは最新作の方が圧倒的に優れています。

本作はUI周りや戦闘システムにおいていささか古臭さを感じたものの、それほど違和感なく1周目を最後まで遊べたわけですが、シナリオの展開と言うか「伏線」「配分」に関してはちょっと疑問が残る内容だった。

本作は舞台となるエテの街の下部に存在する「歪みの主根」という迷宮を探索するのがゲーム部分の根幹となっていて、街や迷宮内でのシナリオパートと平行して物語が進行していきます。シナリオパートは安穏とした日常メインで進むわけですが、重要な部分の伏線などが殆ど示されないまま後半に突入し、最後の最後で畳み掛けるように真実が明かされてそのままENDという展開だった。

中だるみを防ぐためであるとか、物語の真相に対する欲求が強まるようにもう少し工夫を凝らした配分で伏線が見え隠れする味付けだったらさらに楽しめたはずだが、何も無いまま終盤に突入して、あっという間に真実が明かされてそのまま終了にはすっかり面食らってしまったのだ。

11年前のゲームだとしてもシナリオがとても大切なジャンルだからこれ以上詳しく書くことができませんが、いずれまた手が空いて2周目を行う気力が湧いてきた時に続きに挑戦してみたいです。1周目は「ミュリ」のルートになりましたが、どちらかというとセフィリアルートの方が重要なのだろうか。

艦隊これくしょん - 10日後から夏イベントだけれど

投稿日:2017/08/01 |  カテゴリー:艦隊これくしょん  |  コメント:0
青葉のカメラ(2017年08月01日 08時09分29秒)aa
やはり限定グラに恵まれている扶桑と山城

最初の嫁艦である青葉を始め、期間限定グラが一枚もない艦娘が多数いる中で、姉様はこれで「晴れ着mode、水着mode、秋刀魚mode、梅雨mode、瑞雲mode」の5枚目という優遇っぷりである。さらに付け足せば改二グラもある訳ですから、限定グラ無し改止まりよりも6種類グラが多いのだ。

瑞雲祭り記念として伊勢と日向の掛け軸が実装されたけれど、この色合よりもカラーの方が良さそうに思えるが、扶桑と山城の掛け軸も、何ていうのは贅沢な望みか。

昨日のアップデートで艦娘の最高レベルが従前の155から165にまで開放されたようですが、成長が止まってしまうと味気なくもなり寂しく感じてしまうから最高レベル開放は有り難い。具体的には経験値447万(Lv155)から676万?(Lv165)にまで伸びしろが増えたようだけれど、我が鎮守府の最高レベルは扶桑と山城と武蔵のLv148(300万EXPぐらい)が最高であるから、まだまだ先があります。

8月10日から久々に「大規模」と予告されている夏イベントが始まるようですが、うろ覚えだけど2015年の夏イベント以来の大規模なのではないだろうか。2015夏といえば「体験してきた??回の季節イベント難しさランク」でいつもトップに挙げるほど苦戦したイベントであり、あの「逸れまくり」は未だにトラウマになっています。

イベントはやり甲斐があって達成感も高いから楽しいものだけれど、その間は他のゲームが全くできなくなるところが辛い。それが理由で一時期「そろそろ潮時か」と考えたこともありましたが、少なくとも青葉改二を見るまでは辞められない。



今月をもって艦これ歴が3年を越えたのですが、既に過去の記憶でもあるウルティマオンラインの2年半を抜いて、課金ゲーム最長記録となりました。

3年前に艦これを始めたさらにその半年前に、一度DMMを覗いてみた時はサーバーが満員状態でやれなかったのですが、その半年後である2014年の7月にもう一度覗いてみた時も満員で始められなかった。「また門前払いかよ」と文句を言いつつ運営のTwitterを見てみると、2日後にサーバーを開放するという情報を得たのでそこから始めたわけですが、まさかこんなに続くとは。

クソラデすぎ

投稿日:2017/07/28 |  カテゴリー:ゲーム全般  |  コメント:0
現状ではRX500&400シリーズのみとはいえ、「Enhanced Sync」という素敵な新機能が追加されたらしい Radeon Software Crimson ReLive Edition 17.7.2 だが、うちの環境(R9 290)ではAfterburner 4.4.0 beta12 のOC機能が働かなくなり、どうしようもなく困った状態に陥った。

それだけならまだしも、今回は普段使用しているサウンドカードのドライバが実質削除され(※)、勝手にディスプレイ側の AMD High Definition Audio に切り替えるという特大爆弾をかましてきやがった。ディスプレイのHDMIオーディオなんて接続していないから助かったが、いきなり音量100%に設定するオマケ付きで、もしも音が出ていたら耳をやられてたぞ(普段は10%)。
※:ドライバはインストールされたままだが、コントロールパネル→サウンドの項目から消えているから選択できなくなった。

MSI Afterburner はPCゲームにおける「Steam/Valve」ともいえるようなOC界隈での立ち位置なのだから、もうちょっと気を利かせてくれてもよいのではないか。

これからGPUドライバを以前のものに戻して、さらにサウンドドライバ再インストかつ音量や音質再設定も。ほんまめんどくせえ。
カテゴリ
自己紹介
管理人名: S
初めて遊んだPCゲーム
FM-NEW7版デゼニランド

初めて遊んだコンシューマーゲーム
ファミリーコンピューターのドンキーコング

初めて遊んだゲームセンターのゲーム
ゼビウス

好きなジャンルはRPGとAVG。
RPGはファンタジーと近未来ものを好み、設定が現代なのは敬遠する傾向にある。基本的にRPGのタイプに好き嫌いはない。プラットフォームも楽しい作品ならばPCでもゲーム機でもどちらでもOKだと思っているが、今はPCのみに傾倒している。生産国は今現在、北米産は経営体制に疑問を抱いているので敬遠している。

AVGことアドベンチャーゲームは、ゲームにおける私の原点です。AVGは現代物を好み、特にサスペンス、推理ものなどが好きだが、PCではそのような日本生まれの新作は長らく登場していないのでご無沙汰状態だ。海外ゲームの移植版ならある程度はプレイしているし、英語版でもいくつかは頑張ってプレイしてきた。RPGとは逆に、設定がファンタジーや近未来ものは敬遠する傾向にある。

・愛するゲーム
Wizardry 8
Might and Magic 6
Might and Magic 7
Morrowind
Pillars of Eternity

・子供の頃に好きだったゲーム
木屋さんが在籍していた頃の日本ファルコムゲーム
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