CRPGまにあ

リターニアの精霊使い-迷宮を征く者-

投稿日:2017/03/14 |  カテゴリー:リターニアの精霊使い  |  コメント:4
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残り2つのみ降参

上段左から5つめは敵の討伐数実績で、4つめが1000体だから2000体程度かなと思っていたけれど、2000体ではアンロックされなかった。と言うことは、3000、4000、5000、あたりになりそうですが、さすがに今からそれだけ倒す根気がない。もう一つは画像でカーソルを合わせているNo.46ですが、これこそ何の実績なのか謎のまま。

●各ヒロインと結ばれた時に会得する好感度Lv4とLv5特殊スキル

・ノルン
Lv4:信義の盾(画像を残していなかったので不確か)
Lv5:シールドブーメラン

・ヴェスタ
Lv4:フレンジー
Lv5:とどめの一撃

・ルサルカ
Lv4:クイックニング
Lv5:メディテーション

・メリッサ
Lv4:エリアヒール
Lv5:リザレクション

・エリス
Lv4:ファイアマスタリー I
Lv5:インフェルノ

AoW3とBGEE及びBG2EEの日本語化ファイル

投稿日:2017/03/12 |  カテゴリー:ゲーム全般  |  コメント:0
Age of Wonders III 最新日本語化ファイルのページへリンク
本日有志の方の更新があったようで、誤字誤訳などの修正がされているようです。AoW3は数ヶ月ほど前に久々のやり込みプレイをしていますが、最後にプレイしたティグランのローグでクリアした記録を書いていないことを思い出した。

BGEEとBG2EEの日本語化ファイル
1ヶ月前に神が降臨したことが記憶に新しいこの2作の日本語手直しファイルですが、あれから数回ほどアップデートがあったようで、最新ファイルは3月7日になっています。

リターニアの精霊使い-迷宮を征く者-

投稿日:2017/03/12 |  カテゴリー:リターニアの精霊使い  |  コメント:2
●難易度ナイトメアとヘルをクリア

ナイトメアに続いて最後のヘルまでクリアしましたが、今作はどちらかと言うと大味かつ難度は低めといった印象だろう。毎度口にしている「前作扱いである魔法少女リィ」は、戦闘モードはSpeed重視のイニシアチブの争奪戦といった具合で、ターンという区切りがない戦闘だからSpeedが極めて重要なステータスだった。本作は一般的なターン制RPGでよく見られる形の1ターン区切りタイプですから、この点が魔法少女リィと大きく異なります。

ノーマルの中盤から確立した「ルサルカでエレメンタルブレイク→エリスの範囲攻撃魔法」であるけれど、難易度ヘルの最後までこの戦術だけで楽に進めました。ルサルカの魔法は他にも物理と魔法の攻撃力上げや、スピード強化にダウン、アーマー値下げなど複数の魔法があるけれど、そのどれもが効果時間1~2ターンという短さで、さらには強化及び低下する数値が極めて少量であるから、ノーマルからヘルまで通して「エレメンタルブレイクとエレメンタルシールド」以外はいま一つなものばかりだった。

エレメンタルシールドは実質的に1ターンしか効果がないから使えない部類に入るのかもしれないが、いずれにしても敵の魔法耐性を下げるエレメンタルブレイクだけは群を抜いて高性能であり、これさえあれば他はいらなかった。

●難易度ヘルの最終戦は被ダメージ0

エレメンタルブレイクで耐性を下げてからのエリスの魔法以外にも、本作は状態異常攻撃がかなり有効に働いているようで、ボス格だろうと容赦なく魅了が入って敵は混乱したまま何もできずに倒されていくシーンが多々ありました。最後の戦いで被ダメージ0なんて滅多に経験できるものじゃない。

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最終的にはこれぐらいのダメージが出る

インフェルノにしろメテオストライクにしても、ダメージ底上げのファイアマスタリー1と2をMAXまで取ってもそれほどダメージが伸びるように見えないが、終盤になると魔法ダメージがパーセントで上がる装備が複数入手できるので、それらの装備とエレメンタルブレイクの相乗効果で1発10000ダメージオーバーが可能になりました。

●この装備、これで適正値なのか

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壊れてるくさい

本作はスキルポイントによる配分でのスキル最大値は 10/10 となっていて、アイテムの全てのスキルレベル上昇を組み合わせると 20/10 が限界となります。画像の装備以外の品は「全てのスキルレベル+1」しか見たことがなく、それらの品を5段階目まで強化するとスキルレベル+2になるわけですが、そうなると画像の品は明らかに狂った性能であることがお分かりいただけるでしょう。恐らく+3のつもりが+30になっていそうだけれど、この鎧のおかげでノルンとヴェスタは全てのスキルが20/10になっているのに、スキルポイントが35から50ほど余るという可笑しな状態になっていた。ちなみに本作は最大レベル99の時点でスキルポイントは98得られます。

●実績全解除の目標はあきらめた

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クリックしたら大きくなります

ぱっと見バレしないように小さい画像にしておきましたが、赤いマル4つが何の実績か想像もつかないし、何より本作はメニューに入るだけで数秒待たされるというイライラ仕様であるから、これ以上のプレイは有り得ないだろう。というわけで降参という形になったけれど、こういった理不尽に待たされる系はやっぱりいかんね。某海外産のここ数年で最高傑作という評価だったあのRPGも、終盤のロードの異常な長さだけは我慢できなかったし、ロード及び切り替えが長い不都合に直面すると改めてその重要性を再認識できます。

●ノルンとルサルカと結ばれた時のLv4とLv5特殊スキル

・ノルン
Lv4:信義の盾(画像を残していなかったので不確か)
Lv5:シールドブーメラン

・ルサルカ
Lv4:クイックニング
Lv5:メディテーション



数年ほど前はけっこうな数をプレイしていた18禁RPG及びSLGですが、今回久々に触って当時の趣を思い出すことができた。エロゲーは基本的に高額だけれど、本作はその中でも低価格帯に位置する2200円というものですから、幾つか不満はあるけど十分に楽しめたほうだろう。

他メーカーのゲームになりますが、今年は5月下旬に発売されるアレはどうしてもプレイしたいから、また数カ月後に遊べるやりこみ18禁ゲームに触ることになりそうだ。

続きには「難易度ヘル」クリア寸前のメンバーの状態画像がありますが、レベルの上がるスピードがかなり早かったです。高レベルになっても数戦すれば1レベルアップという具合でした。

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リターニアの精霊使い-迷宮を征く者-

投稿日:2017/03/08 |  カテゴリー:リターニアの精霊使い  |  コメント:0
●難易度ノーマルをクリア

ノーマルをクリアして難易度ナイトメアに挑むところまできましたが、わりとあっさり気味に1周が終わった印象です。前作扱いとなる魔法少女リィは「1VS多」の戦いで、本作は6人パーティーになって戦い方の幅が広がりはしたものの、どちらかというと魔法少女リィの方がコンパクトに上手くゲームバランスが取られていると感じました。それと引き換えに6人による破壊力の高い攻撃で爽快な気分が味わえるようになったから、どっちもどっちと言えるのかもしれないが。

数千円という価格の割に面白いゲームであることは確かだけれど、本作はゲームエンジンに欠点がありまして、右クリックによるセーブや装備、アイテムなどのメニュー呼び出しの時間がちょっと気になるくらいに遅いのだ。そのメニューからセーブやロード画面に入る時も同じくらいの時間が掛かるのですが、おおよそ画面の切り替えに3秒程度の時間がかかります。

一部の重めな3Dの18禁ゲームは含まれないが、こういったエロゲーや同人ゲームはそのシステムの軽さからROMゲーム機並の快適プレイが可能であることが大きな長所になっているけれど、頻繁に呼び出すメニュー表示に3秒かかり、移動画面に戻る時も同じく3秒かかるとなると、それは大きなストレスとなってプレイヤーに降りかかってきます。一般的な他作品のように一瞬で切り替え可能であったなら、2日から3日前にノーマルを終えていたかもしれない。

●ルサルカでDebuff、エリスで全体攻撃が強い

難易度ノーマルは途中で出てきた雑魚敵ケルベロス以外にはほぼ苦戦しなかったが、Dubuffからの全体攻撃がかなり強く感じました。

・SPDを ルサルカ > エリス になるよう調整する
・できればパーティー内で最速がルサルカ、次いでエリスが理想
・ルサルカのエレメンタルブレイクを早めに上げておく
・MP節約となるルサルカの魔法知識もできれば上げる
・ダブルキャスターというアーティファクト杖を入手できたらルサルカに装備させる
(連続Debuff重ねがけ狙い)
・エリスの3属性範囲魔法の何れかを重点的に上げておく
・エリスには「ダメージの?%MP回復」が付いている装備をさせる
・ダメージの?%MP回復は合計10%以上あれば理想的

戦闘開始直後にルサルカのエレメンタルブレイクで敵の魔法耐性を大きく下げて、続いてエリスが範囲攻撃魔法で大ダメージを与え、魔法で減った分のMPを回復する。こうすればエリスはMP切れとは無縁になるから、ルサルカのMP維持だけに注力できます。

他のメンバーだとノルンはシールドブーメランがかなり強く感じたので、これも優先的に上げていきたい。ヴェスタは通常攻撃パッシプ連撃からさらに繋がるスキルがとびきり強いから、装備のMP回復は無しでもいけて便利だ。メリッサは他メンバーよりもクラススキルにポイントをあまり振らなくても済みそうなので、その分をコモンスキルに回して前衛に配置するのがベストだろう。主役のレナードは後ろに控えて無理をしない方が良さそうです。

という訳で以上は難易度ノーマルでの雑感ですが、難易度を上げてもこの戦法が通じるのかを確かめてみたい。



●ヒロインの好感度による特殊スキル会得

初回プレイは流れに身を任せて結ばれたヒロインはヴェスタになりましたが、好感度Lv4以降でレナードが覚えるスキルは以下になります。

Lv4:フレンジー
Lv5:とどめの一撃

難易度ノーマルだとこれらの特殊スキルは「1/10」という低さであまり使えない印象ですが、難易度ナイトメアだと「5/10」状態になりますから、難易度が上がると好感度特殊スキルはかなり有用なものになりそうです。さらに全てのスキル値アップ装備でブーストも可能ですから、難易度ヘルなら「20/10」という数値も不可能ではなさそうです。

他4人のヒロインと結ばれて使用可能になるLv4以降特殊スキルが何であるのか今の段階では不明ですが、主役のレナードは「後列で防御」というプレイスタイルになりがちですから、高難易度プレイではエンチャントBuffが使えるようになる「ルサルカ」、範囲攻撃魔法が使える「エリス」と結ばれておけばプレイが若干楽になるのではと予測しています。

リターニアの精霊使い-迷宮を征く者-

投稿日:2017/03/05 |  カテゴリー:リターニアの精霊使い  |  コメント:0
●主人公レナードを守ろう

本作の主人公は精霊使いであり、戦闘には不向きだから仲間の精霊らと比べると能力がかなり劣ります。最も重要だと思われるヒットポイントも低めなレナードなんですが、何らかの対策を講じていないと難易度ノーマルであっても範囲攻撃魔法1発でレナードが死亡することがありまして、主役が倒れると即ゲームオーバーになる本作においては死活問題なのです。

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なかなか良いリング

本作のアイテム等級は
ノーマル < マジック < レア < アーティファクト

このような具合ですが、どうやらレアードはレアまでしか装備できないようですから、黄色アイテムレアでやり繰りしていかねばならない。

ボスでもないランダムエンカウント敵ケルベロス1体の攻撃でレナードが確実に殺されてしまうようになり、対策として手持ちの画像のリングを最大の+5まで強化して装備させたのですが、このリング1つだけでヒットポイントが41も上がります。他の面子だとルサルカとエリスもヒットポイントが低めなので、いずれヒットポイント対策を講じる必要がありそうだ。

レナードに関してはコモンスキルのVIT上げも効力が高そうですから、早めにVITブーストを上げていく方法も一考の余地ありです。

リターニアの精霊使い-迷宮を征く者-

投稿日:2017/03/04 |  カテゴリー:リターニアの精霊使い  |  コメント:2
●敗北数の実績について

せっかくプレイするのならと今回は全実績解除も目標に入れているのですが

・敗北数1、敗北数5、敗北数10、敗北数25
まずはこの4段階で4つの実績が解除された

実績枠の並びからして5段階目がありそうに見えたので、それならば50敗か100敗かと思って2時間ほどかけて100敗北をやってみたものの、何も解除されなかった。さすがに25からいきなり200とか500に飛ぶことは無さそうですから、恐らく25敗北の実績が上限なのだろう。

本作は敗北時に「所持金の半分を失ってコンティニュー」と「タイトルに戻る」の2つが表示されますが、コンティニューしないと実績が記録されない。さらには所持金を預けられるような施設が存在しないから、敗北実績を解除するのなら超序盤にやっておくのが理想かなと思えます。

・装備は全て外しておく
・忘却の果実を使ってメリッサだけスキルをリセットしておく
・超序盤に有り金を全てはたいて怪しい男から良品を購入して所持金を0に近づける
・この状態で連続敗北する

メリッサの回復スキル「応急処置」が有効になっているとどんどんHPが回復するので、メリッサだけはスキルをリセットしておくのが理想です。

場所は好みがあるだろうけど、私は2つめのエリアである山岳地帯の屋敷エリア1で連続敗北をやっていた。この場所はスライムやジェリー系ばかり出てきますが、物理攻撃が効かないから適当に攻撃コマンドを連打してうっかり勝利してしまうことがないし、森林エリア3のウェイポイントのすぐそばに屋敷があります。

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他にも良い場所はありそう

それにしてもまだ難易度ノーマルの序盤だけれど、Lunasoftのこのタイプの(魔法少女リィ系)ゲームはとても面白い。今回も前作ように、難易度ヘルまでしっかりプレイして最後まで味わい尽くしたい。

3年半ぶりにLunasoftの新作をプレイ開始

投稿日:2017/03/02 |  カテゴリー:リターニアの精霊使い  |  コメント:0
Lunasoftのゲームは立ち上げ時の数本をプレイしていて、マインドハッカーと深淵のレコンキスタはお世辞にも良作とは言い難かったけれど、3作目である「魔法少女リィ」が素晴らしい出来栄えで、あの当時に一時的に逃亡していた先「CRPGまにまに」の方に楽しんでプレイしていた様子が残っています。

1週間前に発売された「リターニアの精霊使い」は、物語は魔法少女リィと何の繋がりもないけれど、システムを受け継いだ魔法少女リィの続編とも呼べるゲームなので、購入してプレイを開始してみました。

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キャラクタビルドはハクスラのそれそのもの

Lunasoftのゲームは幾つかの形体があるけれど、本作「リターニアの精霊使い」はゲームの進行は3Dダンジョンハクスラで、キャラクタビルドは海外のハクスラを強く意識したポイント制のスキルツリータイプであり、アイテムの扱いはローグライクとハクスラを融合させたようなものに見えます。

画像でも分かるように数千円の18禁エロRPGがこのような本格的なスキルシステムを搭載しているわけですが、他にも特色がありまして、前作扱いとなる「魔法少女リィ」と同様に難易度システムも海外のハクスラと全く同じような作りになっています。最初に選べるのはイージーとノーマルのみで、一度クリアしたらナイトメアが開放され、ナイトメアをクリアしたら最高難易度のヘルが開放されるという仕組みだが、もうこれはアノ作品まんまの難易度設定だろう。

前作扱いである魔法少女リィはゲームバランスがとても優れていたことが最大の魅力だったわけですが、どうやっても倒せそうにない強敵に対して、アイテムと魔法を駆使した自分なりの攻略法が成功したときの達成感が一際気持ちいいゲームだった。その血を引いているのなら本作も同じように楽しめるのではと期待しています。

魔法少女リィはリィーネが1人でダンジョンに潜って戦うゲームだったけれど、本作は主人公を含めて6人パーティー制になり、スキルなどの効果もかなり派手になっている印象を受けるけれど、それでも前作と同じように高いゲームバランスを維持していたら相当なものだろう。

艦隊これくしょん - 2017冬イベントをぎりぎり終える

投稿日:2017/02/27 |  カテゴリー:艦隊これくしょん  |  コメント:0
青葉のカメラ(2017年02月27日 18時33分16秒)
今回はE-3までで本当に良かった

最終海域であるE-3甲は削りとラストを含めて10回出撃で攻略できました。とは言っても事前のIマスとJマスのS勝利ギミックと、ラスダンになってからの任務扱い「Jマスで2回A勝利以上ギミック」もありましたから、それなりに手間がかかる内容だった。

今回はE-3までという短さながらも、藤波掘りと伊13掘り、そして攻略中もずっと基地航空隊が出ずっぱりだったから、存外に燃料の消耗が多かったイベントだろう。私は常時資材は各29万以上(最近は鋼材が減り気味)を維持しているけれど、その状態からイベントに突入して終了時点で燃料がここまで減っているのは、最も苦戦した2015年夏イベントに並ぶ消耗具合でした。とは言っても今回は短期間で遠征もままならないままのイベントでしたから、それらを鑑みると2015年夏の方が激しく消耗していそうだし、そもそも2015年夏イベント時は資材大食いの基地航空隊など無かった。

今回はぎりぎり参戦でも藤波と伊13を入手できて、全ての海域を甲でクリアできたけれど、次回からはもう少し余裕を持ってイベントに挑みたい。後回しにして良いことなんて何もないとよく言うけれど、まさにそれを痛感しました。

青葉のカメラ(2017年02月27日 18時34分10秒)
君たち優秀だったよ

ラスダンをクリアしたときは、旗艦の双子は耐久500以上、空母おばさんは2人とも健在で耐久200以上の小破で夜戦に突入したが、綺麗に連携を決めてS勝利で終えることができた。大井北上コンビはもちろん安定していたし、試製晴嵐を装備させた利根は最後で納得のいくダメージを叩き出して、止めは運57かつ四式ソナーを装備させた大潮の魚雷カットイン400ダメージオーバーでした。



●体験してきた季節イベント10回の難しさランク
(全て難易度「甲」での見解)

1位:反撃!第二次SN作戦 (2015年夏イベント)
E-7は二度と見たくない。様々な要因が絡みあい、悪夢と化したイベント。

2位:迎撃!第二次マレー沖海戦 (2016年夏イベント)
E-4甲がきつかった。E-1丙は通常海域として残して欲しいと思えるほど美味。

3位:開設!基地航空隊 (2016年春イベント)
非常に長くて基地航空隊の奇跡を待つイベント。

4位:発令!「艦隊作戦第三法」 (2016年秋イベント)
E-4攻略での出撃回数が過去最多の40回を記録したイベント。
最終海域は易しかった。
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越えられない壁
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5位:発令!第十一号作戦 (2015年春イベント)
最終海域が楽しくて曲も良かった。これが最良(無難)かもしれない。

6位:迎撃!トラック泊地強襲 (2015年冬イベント)
アニメと連携したイベント。トリプルダイソンにボス曲「海色」は最高に燃えた。

7位:偵察戦力緊急展開!「光」作戦 (2017年冬イベント)←NEW!
敵艦隊の強さは2015年春や2015年冬よりも明らかに上だが、あの頃よりも兵装が大幅に強化され、加えて基地航空隊の存在もありますから、それらの影響から体感的にはこの位置くらいだと感じた。

8位:出撃!礼号作戦 (2016年冬イベント)
ボス艦隊のみに限定すればこれも最強ボスの部類だろう。

9位:突入!海上輸送作戦 (2015年秋イベント)
中休みかつ輸送作戦が実装されたイベント。

10位:発動!渾作戦 (2014年秋イベント)
難易度システムがまだなかったイベント。全体的にドロップが良くて、なおかつE-4-C潜水艦マス育成がとても美味しかった。

艦隊これくしょん - ドロップしてくれてありがとう

投稿日:2017/02/26 |  カテゴリー:艦隊これくしょん  |  コメント:2
やる気がなかったのは私の勝手な都合だけれど、こんな状態でも何とか伊13がドロップしてくれました。今回の最終海域ボスマスでの「伊13」丙掘りは、諸処の事情から紛れもなく過去最凶最悪の掘り場(難易が理由ではない)であるから、この場所で三桁出撃掘りとかになったら心が折れるかもしれない。

正確に出撃回数を数えていないけれど、私の場合は7回くらいリセットしたから約40回出撃程度でドロップしたのですが、運が良かったのか当初はS勝利が8割くらい取れていた。最終的にドロップしたときの戦績は、敵の第2艦隊は6隻沈めて、第1艦隊の方は旗艦の双子は残ったままの他2隻撃沈というA勝利の最小条件でしたから、出る時はこんなもんなんだろうね。

今回はちょっとしたリアルの事情などもあって、やる気がないだの潮時などという言葉が複数回ほど飛び出てきたけれど、それはもうない。しっかりと考えを改めて、普段はサブPCで起動している艦これを久々にメインPCで動かした途端に伊13がドロップしてくれたので、偶然かもしれないけど気持ちが通じるのかもしれない。

そんなわけで残るは最終海域の甲攻略だけになりましたが、今日は彩雲の輸送とギミック解除だけにしておいて、明日から始めてみよう。残りのイベント期間は40時間を切っているはずだが、これで運悪く泥沼にはまって、9つめの甲勲章を取り逃したら目も当てられないが、さてどうなるか。

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艦隊これくしょん - 2017冬イベント(続き)

投稿日:2017/02/23 |  カテゴリー:艦隊これくしょん  |  コメント:0
青葉のカメラ(2017年02月23日 17時27分51秒)
取り敢えずE-2まで終えた

E-1甲はこれまでのイベント海域の中でも易しさランクトップ3に入りそうなほどで、E-2甲もTP1/4以降からちょっとだけ厄介なだけでかなり楽に感じました。それにしてもTP1/4からルートが変わったり、何かと輸送まみれだったりと、ちょいちょい色んな仕掛けを施すようになってきた艦これイベントだろう。

E-2甲攻略前にE-2丙「藤波」掘りをやっていたわけですが、おおよそ25回から30回程度の出撃でドロップしてくれた。確率から言って平均レベルでのドロップだろうけど、過去に体験したローマと海風の200回オーバーがあるからこれくらいなら何も感じないし有り難い方だ。

残りは最後のE-3のみだけれど、伊13掘りはA勝利狙いにして明日から始めてみよう。28日の朝にイベント終了だから時間が押している状態なので、伊13掘りのリミットは26日までになりそうだ。

青葉のカメラ(2017年02月23日 17時28分13秒)
時雨とポイポイと同じ人だが、タニベさんの声はいい
カテゴリ
自己紹介
管理人名: S
初めて遊んだPCゲーム
FM-NEW7版デゼニランド

初めて遊んだコンシューマーゲーム
ファミリーコンピューターのドンキーコング

初めて遊んだゲームセンターのゲーム
ゼビウス

好きなジャンルはRPGとAVG。
RPGはファンタジーと近未来ものを好み、設定が現代なのは敬遠する傾向にある。基本的にRPGのタイプに好き嫌いはない。プラットフォームも楽しい作品ならばPCでもゲーム機でもどちらでもOKだと思っているが、今はPCのみに傾倒している。生産国は今現在、北米産は経営体制に疑問を抱いているので敬遠している。

AVGことアドベンチャーゲームは、ゲームにおける私の原点です。AVGは現代物を好み、特にサスペンス、推理ものなどが好きだが、PCではそのような日本生まれの新作は長らく登場していないのでご無沙汰状態だ。海外ゲームの移植版ならある程度はプレイしているし、英語版でもいくつかは頑張ってプレイしてきた。RPGとは逆に、設定がファンタジーや近未来ものは敬遠する傾向にある。

・愛するゲーム
Wizardry 8
Might and Magic 6
Might and Magic 7
Morrowind
Pillars of Eternity

・子供の頃に好きだったゲーム
木屋さんが在籍していた頃の日本ファルコムゲーム
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