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カテゴリー:ソーシャルゲーム

艦隊これくしょん - ルイージドロップ

投稿日:2017/08/22 |  カテゴリー:艦隊これくしょん  |  コメント:0
E-6丙「Luigi Torelli」掘りは22回目の出撃でドロップしたわけですが、今イベントの掘りはこれで終了したことになります。最終海域に近いE-6で掘りとなると厄介なのではと思ってしまいそうだが、E-6掘りが最も楽だった。戦闘はボスを含めて3回しかなく大破もまず無いし、輸送仕様艦隊ではないから輸送ゲージは50回分ほどもつので、リセットする必要もなかった。

今回はなかなか恵まれた掘り回数となっていて

・E-1丙掘り「狭霧」 → 13回目の出撃でドロップ
・E-4丙掘り「天霧」 → 9回目の出撃でドロップ
・E-5丙掘り「松輪」 → 21回目の出撃でドロップ
・E-6丙掘り「Luigi Torelli」 → 22回目の出撃でドロップ

これで3年ほど艦これの季節イベント掘りを続けているけれど、30回以内なら幸運、50回を越えてくるとちょっと不運、100回以上はかなり運が無い、といった感触だろうか。ここ3年内でのワースト掘り回数3人となると

・出撃「約230回」
2015夏イベント「海風」掘り

・出撃「217回」
2015春イベント「ローマ」掘り

・出撃「約100回」
2016冬イベント「沖波」掘り

今イベントでは「リベッチオ」「リットリオ」「ローマ」の3人が副産物として掘り中に出てくれたので、3人とも2隻目だけど残しておくつもりです。

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艦隊これくしょん - 松輪ドロップ

投稿日:2017/08/21 |  カテゴリー:艦隊これくしょん  |  コメント:0
E-5丙「松輪」掘りは21回目の出撃でドロップしてくれました。E-5は丙リセット掘りだと少しばかり癖のある海域でしたが、ギミック解除用の装備済み駆逐6人を編成記録しておけば円滑に回すことができた。S勝利3回でリセットという一見すると手間がかかりそうな掘りに見えてしまうけれど、そちらよりも単純にボスまでの道程が長いことの方が面倒に感じました。(21回中、大破撤退2回、S勝利19回)

この掘りの前にE-4を甲で攻略しているけれど、ちょうど半分の折り返し地点となるE-4甲が「2017冬、2017春」のラストと同等程度の難しさに感じた。となると、今イベントの最後であるE-7甲はかなり厳しそうだね。

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艦隊これくしょん - 天霧ドロップ

投稿日:2017/08/16 |  カテゴリー:艦隊これくしょん  |  コメント:0
E-4丙Iマス「天霧」掘りは、出撃9回目でドロップしてくれた。軽めの編成とはいえ連合艦隊での出撃だから、長引くと資材が辛い状態に追い込まれるから有り難かった。とは言ってもまだ2人も掘る必要があるから気が重い。

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艦隊これくしょん - 2017夏イベント E-3甲まで終える

投稿日:2017/08/15 |  カテゴリー:艦隊これくしょん  |  コメント:0
青葉のカメラ(2017年08月15日 22時11分45秒)
大潮大活躍

どうやら今回の夏イベントはかなりの高難度のようで、悪夢の2015夏イベントよりもさらに上だろうという意見がちらほら。私の方は暇を見て少しずつ進めていますが、天霧掘りはE-4でやると決めたから、E-3まで甲でクリアしました。

2年前の記事であるこちらに書いていますが、2015夏もE-3甲がハードだったけれど、今回のE-3甲も下手をすれば沼る可能性がある難しさだった。E-3甲開始直後の削り段階では、道中の軽空母に数回ほど大破させられてイライラしたけれど、ラスダンはゲージが少し残ったままの状態で1発クリアできた。

反航戦かつ昼戦は芳しくなかったけれど、夜戦で敵艦複数が健在な状態で大潮の魚雷カットインが敵旗艦に突き刺さり数百ダメージ1発クリアだった。結果的に前衛支援艦隊の3重キラが剥がれる前にクリアできたから、E-3甲戦力ゲージは10回出撃程度で終えられた。それにしても数年前までのイベントと大きく異なる点として、今のイベントは「1つの海域ダブルゲージ仕様」ばかりであるから、手間と時間に関しては相当厄介になってきている。

さて、ここからは少し息抜き期間であるE-4天霧掘りを始めてみよう。2年前の2015夏E-4丙「海風掘り」で数百回出撃したことを思い出したけれど、何か今回と状況が似ていて嫌な予感がしているが。

青葉のカメラ(2017年08月15日 22時13分11秒)
まだまだまだこれから。

目標であるE-7甲クリアだけではなく、E-4で天霧掘り、E-5で松輪掘り、E-6でLuigi Torelli掘り、とこれだけのノルマをこなせるだろうか。

艦隊これくしょん - 狭霧ドロップ

投稿日:2017/08/12 |  カテゴリー:艦隊これくしょん  |  コメント:0
E-1丙Sマス狭霧掘りですが、12回か13回ほど出撃してガシャンを7~8回ほど食らったけれど、ドロップ有り5~6回目で狭霧ゲットとなった。先ずは最初の1人目が早めに出てくれたので、かなり良いスタートが切れました。

他にも掘り必須艦娘が数人いるようですが、次はE-3ボスマスの天霧掘りになるようだから、このままE-1とE-2を取り敢えず甲でクリアしましょうか。

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艦隊これくしょん - 2017夏イベントが始まる

投稿日:2017/08/11 |  カテゴリー:艦隊これくしょん  |  コメント:0
青葉のカメラ(2017年08月11日 20時50分50秒)
イベント突入前の資材量

やる事がないより遥かにいいが、今すぐやりたいゲームが他にある時に、艦これの大型イベントとなると困ってしまう。今回は久々の大規模イベントのようだけれど、悪夢の2015夏イベントクラスを覚悟しているのでそうなると尚更だ。

何もせずに後回しにするとあの時のように後悔するだろうから、取り敢えずはE-1Sマスでドロップするらしい「狭霧」掘りから始めてみるつもりです。

青葉のカメラ(2017年08月11日 20時59分26秒)
この面子でE-1Sマス丙掘り開始

出撃制限がかかる札は何とか理解できたので、先に使っても問題無さそうな子らを選んでみた。数年前のように掘り回数を正確に記録することはもうしないけれど、どれだけの出撃回数でドロップしてくれるだろうか。

艦隊これくしょん - 10日後から夏イベントだけれど

投稿日:2017/08/01 |  カテゴリー:艦隊これくしょん  |  コメント:0
青葉のカメラ(2017年08月01日 08時09分29秒)aa
やはり限定グラに恵まれている扶桑と山城

最初の嫁艦である青葉を始め、期間限定グラが一枚もない艦娘が多数いる中で、姉様はこれで「晴れ着mode、水着mode、秋刀魚mode、梅雨mode、瑞雲mode」の5枚目という優遇っぷりである。さらに付け足せば改二グラもある訳ですから、限定グラ無し改止まりよりも6種類グラが多いのだ。

瑞雲祭り記念として伊勢と日向の掛け軸が実装されたけれど、この色合よりもカラーの方が良さそうに思えるが、扶桑と山城の掛け軸も、何ていうのは贅沢な望みか。

昨日のアップデートで艦娘の最高レベルが従前の155から165にまで開放されたようですが、成長が止まってしまうと味気なくもなり寂しく感じてしまうから最高レベル開放は有り難い。具体的には経験値447万(Lv155)から676万?(Lv165)にまで伸びしろが増えたようだけれど、我が鎮守府の最高レベルは扶桑と山城と武蔵のLv148(300万EXPぐらい)が最高であるから、まだまだ先があります。

8月10日から久々に「大規模」と予告されている夏イベントが始まるようですが、うろ覚えだけど2015年の夏イベント以来の大規模なのではないだろうか。2015夏といえば「体験してきた??回の季節イベント難しさランク」でいつもトップに挙げるほど苦戦したイベントであり、あの「逸れまくり」は未だにトラウマになっています。

イベントはやり甲斐があって達成感も高いから楽しいものだけれど、その間は他のゲームが全くできなくなるところが辛い。それが理由で一時期「そろそろ潮時か」と考えたこともありましたが、少なくとも青葉改二を見るまでは辞められない。



今月をもって艦これ歴が3年を越えたのですが、既に過去の記憶でもあるウルティマオンラインの2年半を抜いて、課金ゲーム最長記録となりました。

3年前に艦これを始めたさらにその半年前に、一度DMMを覗いてみた時はサーバーが満員状態でやれなかったのですが、その半年後である2014年の7月にもう一度覗いてみた時も満員で始められなかった。「また門前払いかよ」と文句を言いつつ運営のTwitterを見てみると、2日後にサーバーを開放するという情報を得たのでそこから始めたわけですが、まさかこんなに続くとは。

艦隊これくしょん - 2017春イベント終了

投稿日:2017/05/16 |  カテゴリー:艦隊これくしょん  |  コメント:0
青葉のカメラ(2017年05月16日 03時57分47秒)
のろのろ運行でしたが昨晩終えました

青葉のカメラ(2017年05月16日 03時57分42秒)
今回も全て甲で攻略です

他ゲームをやりつつテレビも見つつでしたから時間がかかりましたが、難易度「甲」での攻略と新艦娘の掘りも全て終えることができました。攻略後発組となるとネットでの情報収集によってかなり楽ができるので、今回もそれほど苦労することなく終えることができたけれど、最終海域E-5のラスダンだけは過去の高難度海域に比肩する内容だった。

今イベントのラスボス艦隊は連合艦隊を組んでいたから、過去の高難度海域のラスボス艦隊よりも戦力的には上なのかもしれないが、ここ数年でプレイヤー側もかなり強化されているから、今イベントはどちらかというと易しいイベントだと感じました。基地航空隊の開幕6連攻撃に加えて一部の艦娘による火力増し特効もあり、さらには装備させている砲を含む兵装は +9 +★ 状態ですから、それらの積み重ねが有効に働いているのだろう。

イベントの経過で印象深かったことといえば、E-3甲の後半である戦力ゲージ破壊などはバケツを1つも消費することなくクリアできてしまったし、最後のE-5甲第二戦力ゲージは8回出撃くらいで終えることができた。これまでに破廉恥な経験を何度もしてきているから、それら厄介だったイベントと比較するとかなり緩い内容だったろう。とは言っても最近のイベントは1回出撃での消耗が以前よりも多くなっているから、そういう面ではハードになってきています。



●体験してきた11回の季節イベント難しさランク
(全て難易度「甲」での見解)

1位:反撃!第二次SN作戦 (2015年夏イベント)
E-7は二度と見たくない。様々な要因が絡みあい、悪夢と化したイベント。

2位:迎撃!第二次マレー沖海戦 (2016年夏イベント)
E-4甲がきつかった。E-1丙は通常海域として残して欲しいと思えるほど美味。

3位:開設!基地航空隊 (2016年春イベント)
非常に長くて基地航空隊の奇跡を待つイベント。

4位:発令!「艦隊作戦第三法」 (2016年秋イベント)
E-4攻略での出撃回数が過去最多の40回を記録したイベント。
最終海域は易しかった。
--------------------
越えられない壁
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5位:発令!第十一号作戦 (2015年春イベント)
最終海域が楽しくて曲も良かった。これが最良(無難)かもしれない。

6位:迎撃!トラック泊地強襲 (2015年冬イベント)
アニメと連携したイベント。トリプルダイソンにボス曲「海色」は最高に燃えた。

7位:出撃!北東方面 第五艦隊(2017年春イベント)←NEW!
前回である2017年冬と同じ理由で、1つ2つ上に位置している2015年の冬と春イベントの敵艦隊よりも圧倒的に強さが増しているイベントだけれども、攻撃方法が増えたことと、戦備の充実などから体感的にはこの位置くらいだと感じた。

8位:偵察戦力緊急展開!「光」作戦 (2017年冬イベント)
敵艦隊の強さは2015年春や2015年冬よりも明らかに上だが、あの頃よりも兵装が大幅に強化され、加えて基地航空隊の存在もありますから、それらの影響から体感的にはこの位置くらいだと感じた。

9位:出撃!礼号作戦 (2016年冬イベント)
ボス艦隊のみに限定すればこれも最強ボスの部類だろう。

10位:突入!海上輸送作戦 (2015年秋イベント)
中休みかつ輸送作戦が実装されたイベント。

11位:発動!渾作戦 (2014年秋イベント)
難易度システムがまだなかったイベント。全体的にドロップが良くて、なおかつE-4-C潜水艦マス育成がとても美味しかった。

というわけで2017年度は2回続けて「それほど難しくないイベント」になりましたが、昨年のイベントがかなり難度が高かったのだろう。そして何より、悪夢とも言える2015年夏イベントはまさに別格の高難度だった。



青葉のカメラ(2017年05月16日 04時08分56秒)
今回はそれなりに「素直な子」揃いでした

・E-2丙掘り「国後」 → 出撃回数30回以上40回未満でドロップ
・E-3丙掘り「占守」 → 出撃1回目でドロップ
・E-3丙掘り「神威」 → 出撃11回目でドロップ
・E-4丙掘り「択捉」 → 出撃回数20回以上30回未満ぐらいでドロップ

2017年春イベントはこのような堀り事情でしたが、新艦娘のドロップ率はあらかた数パーセントといったところですから、数十回以内にドロップしてくれたらかなりツイてる方だろう。約1.5倍となる50回程度までは許容範囲で、そこを越えてくるとちょっと運がないかなといった状態か。

今回は手こずりそうだったE-3での2人掘りをすんなり終えられたことが大きかったが、掘りに関しては前回の2017年冬イベントが最凶だった。あの「何度もリセット、艦載機作り、潜水艦で出撃」の行程はかなり厳しかった。

艦隊これくしょん - 2017春イベント開幕

投稿日:2017/05/03 |  カテゴリー:艦隊これくしょん  |  コメント:0
青葉のカメラ(2017年05月03日 09時59分41秒)
毎度のイベント突入前の資材量

前回のイベントは諸事情から最終日ぎりぎりのクリアでしたから、今回はもう少し余裕をもって挑んでみます。今イベントはE-5までの中規模らしいけれど、新艦娘の数が多めであるから掘りが厳しいものになりそうで不安だ。

これからE-1に挑戦するところですが、E-5最終海域以外は札による出撃制限がありますから、取り敢えずは何も関係がなさそうな那珂ちゃん旗艦で始めてみよう。ざっと調べてみるとE-2で「国後」、E-3で「神威(かもい)」「占守」の計3人がドロップするようだから、E-1甲クリア後は掘り地獄が待ち受けている。

神威(かもい)といえば、私のような肉ファンには「神威の断頭台」が時事ネタとなっているけれど、「かもい」や「しんい」「かむい」など色々と読み方があるんだね。

艦隊これくしょん - 2017冬イベントをぎりぎり終える

投稿日:2017/02/27 |  カテゴリー:艦隊これくしょん  |  コメント:0
青葉のカメラ(2017年02月27日 18時33分16秒)
今回はE-3までで本当に良かった

最終海域であるE-3甲は削りとラストを含めて10回出撃で攻略できました。とは言っても事前のIマスとJマスのS勝利ギミックと、ラスダンになってからの任務扱い「Jマスで2回A勝利以上ギミック」もありましたから、それなりに手間がかかる内容だった。

今回はE-3までという短さながらも、藤波掘りと伊13掘り、そして攻略中もずっと基地航空隊が出ずっぱりだったから、存外に燃料の消耗が多かったイベントだろう。私は常時資材は各29万以上(最近は鋼材が減り気味)を維持しているけれど、その状態からイベントに突入して終了時点で燃料がここまで減っているのは、最も苦戦した2015年夏イベントに並ぶ消耗具合でした。とは言っても今回は短期間で遠征もままならないままのイベントでしたから、それらを鑑みると2015年夏の方が激しく消耗していそうだし、そもそも2015年夏イベント時は資材大食いの基地航空隊など無かった。

今回はぎりぎり参戦でも藤波と伊13を入手できて、全ての海域を甲でクリアできたけれど、次回からはもう少し余裕を持ってイベントに挑みたい。後回しにして良いことなんて何もないとよく言うけれど、まさにそれを痛感しました。

青葉のカメラ(2017年02月27日 18時34分10秒)
君たち優秀だったよ

ラスダンをクリアしたときは、旗艦の双子は耐久500以上、空母おばさんは2人とも健在で耐久200以上の小破で夜戦に突入したが、綺麗に連携を決めてS勝利で終えることができた。大井北上コンビはもちろん安定していたし、試製晴嵐を装備させた利根は最後で納得のいくダメージを叩き出して、止めは運57かつ四式ソナーを装備させた大潮の魚雷カットイン400ダメージオーバーでした。



●体験してきた季節イベント10回の難しさランク
(全て難易度「甲」での見解)

1位:反撃!第二次SN作戦 (2015年夏イベント)
E-7は二度と見たくない。様々な要因が絡みあい、悪夢と化したイベント。

2位:迎撃!第二次マレー沖海戦 (2016年夏イベント)
E-4甲がきつかった。E-1丙は通常海域として残して欲しいと思えるほど美味。

3位:開設!基地航空隊 (2016年春イベント)
非常に長くて基地航空隊の奇跡を待つイベント。

4位:発令!「艦隊作戦第三法」 (2016年秋イベント)
E-4攻略での出撃回数が過去最多の40回を記録したイベント。
最終海域は易しかった。
--------------------
越えられない壁
--------------------
5位:発令!第十一号作戦 (2015年春イベント)
最終海域が楽しくて曲も良かった。これが最良(無難)かもしれない。

6位:迎撃!トラック泊地強襲 (2015年冬イベント)
アニメと連携したイベント。トリプルダイソンにボス曲「海色」は最高に燃えた。

7位:偵察戦力緊急展開!「光」作戦 (2017年冬イベント)←NEW!
敵艦隊の強さは2015年春や2015年冬よりも明らかに上だが、あの頃よりも兵装が大幅に強化され、加えて基地航空隊の存在もありますから、それらの影響から体感的にはこの位置くらいだと感じた。

8位:出撃!礼号作戦 (2016年冬イベント)
ボス艦隊のみに限定すればこれも最強ボスの部類だろう。

9位:突入!海上輸送作戦 (2015年秋イベント)
中休みかつ輸送作戦が実装されたイベント。

10位:発動!渾作戦 (2014年秋イベント)
難易度システムがまだなかったイベント。全体的にドロップが良くて、なおかつE-4-C潜水艦マス育成がとても美味しかった。
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自己紹介
管理人名: S
初めて遊んだPCゲーム
FM-NEW7版デゼニランド

初めて遊んだコンシューマーゲーム
ファミリーコンピューターのドンキーコング

初めて遊んだゲームセンターのゲーム
ゼビウス

好きなジャンルはRPGとAVG。
RPGはファンタジーと近未来ものを好み、設定が現代なのは敬遠する傾向にある。基本的にRPGのタイプに好き嫌いはない。プラットフォームも楽しい作品ならばPCでもゲーム機でもどちらでもOKだと思っているが、今はPCのみに傾倒している。生産国は今現在、北米産は経営体制に疑問を抱いているので敬遠している。

AVGことアドベンチャーゲームは、ゲームにおける私の原点です。AVGは現代物を好み、特にサスペンス、推理ものなどが好きだが、PCではそのような日本生まれの新作は長らく登場していないのでご無沙汰状態だ。海外ゲームの移植版ならある程度はプレイしているし、英語版でもいくつかは頑張ってプレイしてきた。RPGとは逆に、設定がファンタジーや近未来ものは敬遠する傾向にある。

・愛するゲーム
Wizardry 8
Might and Magic 6
Might and Magic 7
Morrowind
Pillars of Eternity

・子供の頃に好きだったゲーム
木屋さんが在籍していた頃の日本ファルコムゲーム
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