CRPGまにあ

カテゴリー:The Last Remnant

欲張りはよくない

投稿日:2009/12/27 |  カテゴリー:The Last Remnant  |  コメント:0  | トラックバック:0
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ラッシュの妹イリーナをやっとユニットとして使用できるようになった

久々にラストレムナントをプレイしてみましたが、これだけボリュームたっぷりで、昨今のCRPGとしては珍しく戦略性豊かな作品を急いで終わらせるのはやっぱり惜しい。そんな訳で中途半端な状態ゲームを終わらせよう計画は他2本だけにとどめておこう。

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めちゃめちゃ怖い顔のトルガル

今のところアスラム軍で、単騎で最強なのは四将軍の一人トルガルだ。回復は使えないが他キャラクターと比べて大ダメージ攻撃を繰り出す確率が明らかに高い。PC版は技の使用可・不可を予め設定できる仕様なので、ちゃんと設定すれば他キャラクターもさらに効率よく攻撃してくれるのかもしれない。ここまではデフォルトのバランスを知るために、あえて設定せずそのままにしています。

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今現在の状態

ユニット最大数が18ですが、まだまだ物足りない。物語を進展させれば少しずつ増えていくんだけどね。
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分かっていても乗せられる私

投稿日:2009/11/30 |  カテゴリー:The Last Remnant  |  コメント:0  | トラックバック:0
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メインストーリーは中盤まできてるのか。竜城ナーガプールに到着

南の砂漠を含めた界隈で数十時間ほど費やしてしまい、やっとメインを再開したんですが、以前に書いた「エマさんに関する重大なネタばれ」が頭から離れない。そのネタばれとは、日本のメーカー、いや、言ってみればスクエニの専売特許かもしれないが、仲間の重要人物が途中で死んで、その喪失感と敵への憎しみをプレイヤーに植え込み、ゲームにさらに熱中させることです。

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いかにもお風呂に入ってなさそうな覇王とサシで勝負をするエマさん

その結果、死んでしまった。このゲームで初めて会話をするキャラクターがエマさんだし、四将軍の中でただ1人の女で猛将、さらに声優が好きな人だったので、開発人の手のひらで踊らされるように私もここで悔しさを感じた。メインキャラクターを死なせて話を展開させるという手法は、海外CRPGではまずないですね。それ以前に、キャラクターにバックストーリーを持たせたりする海外の作品はごく一部か。

後釜としてエマさんの娘がそのまま加わった。エマおばさん、お疲れ様でした。



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敵の将軍クラス2名による連携攻撃。ケンダマンとスクリューキッドを連想する

すでに60~70時間ほどプレイしてそうですが、まだ終わりが見えない。それどころかアイテム作成などは不明な点が多く、材料が全く手に入らない物もある。私自身、ゲーム自体が最近マンネリ気味で、マルチプラットフォーム戦略により大衆化してしまった海外CRPG群(主に北米産)に飽き飽きしているというのも理由なんですが、今年プレイしたゲームですと、物語でぐいぐい引っ張り泣かせ感動させてくれた日本ファルコムの英雄伝説ガガーブ三部作と西風の狂詩曲以外、最後までプレイしているものであっても途中からは投げやり気味に強引に進めて終わらせた感があります。

が、プレイ開始直前まで全く期待していなかったこのラストレムナントにはそれがない。確かにめっちゃ面白いとまではいかないでしょうが、毎日起動するのが楽しみになっている。言葉で表すには非常に難しいポイントなんですが、そういう意味で私としては良作扱いになっています。

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Startup Mediaにもラストレムナントが入荷している

投稿日:2009/11/28 |  カテゴリー:The Last Remnant  |  コメント:0  | トラックバック:0
1350円~1500円で価格が推移していたCD WOW!の方は売り切れ状態が続いているようですが、Startup Mediaだと9.99ポンド、約1500円で在庫があるようです。

Startup MediaのThe Last Remnant購入ページへリンク

以前に何度も書いていますが
・マルチランゲージ仕様なので日本語でちゃんと遊べる
・Steamでアクティベーションが必要
・Steamでプレイ時間も含めて楽に管理できる。
・ディスク入れ必須とかSecuROMとか下衆い奴とは無縁
・音声は英語と日本語、両方が同梱。

というかんじで、安心して購入できる品だと思います。
Startup Mediaだと送料分でCD WOW!より数百円ほど高くなるけどね。

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ドリル君の育成中

このゲームは各キャラクターを育成することや、メインシナリオを進めたり、お望みの品を作れるように努力したり、行える事が沢山あって、フィーリングが合えば最後まで飽きずに遊べるゲームだと思う。育成面では海外ゲームの方が数段優れていると思いますが、このゲームはそれらに疲れを感じ、飽きたとき、メインシナリオに手をつければ和製ゲーム特有のぐいぐい引っ張ってくれるシナリオ演出で気分転換ができる。

進行に関してかなり自由な選択が許されているんだけど、どうやら寄り道しすぎてしまったようだ。30時間ほどメインシナリオから離れていたから。

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新たなる強敵 その名はゴウコ

投稿日:2009/11/18 |  カテゴリー:The Last Remnant  |  コメント:0  | トラックバック:0
メインクエストラインでワンヒットキルをしてくるようなストッパーが居るのなら、それはもう悪趣味極まりないバランスだと思いますが、放置しておいても問題ないレアモンスターでこの歯ごたえはなかなか良い趣味だ。

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前回のミクトランテクトリが可愛く思えてくるほど強大な壁

レアモンスターはサブクエストでダンジョンなどに訪れると見かける事が多く、挑むか挑まないかはプレイヤーの自由だ。ゴウコは1ターン内に追加で全体ブレスを吐いてくる事があり、このダメージがとんでもない事になっている。ユニオンを再配置して何度か挑んだが、これはちょっと勝てる気がしない。いつか再戦てことで放置しようか。

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こちらはサブクエストのボスキャラだったが、見掛け倒しであっさり昇天してくれた

それにしてもメインクエストはここ20時間プレイほど放置状態だ。海外を視野に入れた作品という売り文句は満更はったりではなく、動的な進行※1における自由な選択肢は、今年プレイした作品中だとDungeon Lordsと同等かそれ以上で最高かもしれない。

※1
けして会話での自由な選択肢ではない。


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嗚呼、感無量

投稿日:2009/11/14 |  カテゴリー:The Last Remnant  |  コメント:0  | トラックバック:0
なんだかんだ言ってお気に入りゲームになりつつあるラストレムナントなんですが、ここ数日とある場面でストッパーを食らって立ち往生していたんです。

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恐らくこれまでのゲームで3本の指に入るほどの強敵だった

このゲームはメインストーリー以外にも遊び要素としてのサブクエストが沢山あるんですが、そのサブクエストにも含まれない「レアモンスター」の存在があって、某クエストで訪れたダンジョンの一角にこやつがいた。基本的にレアモンスターは超強力なパワーを誇り、ここまでは何とか倒してきたものの、画像のモンスターだけはどうやっても勝てなかったんです。正確に数えてないけど、50敗以上しているかもしれない。

現時点のユニオン(パーティー)最大数は4で、ユニット最大動員数は12人。通常時は4人ずつの3ユニオン構成で進めていたんですが、この敵だけはそれでは歯が立たなかった。大旋回 Lv3という、運が悪いと味方キャラクター全員が一瞬で死亡する悪魔のような技を使ってきたり、ブレスも当たりが悪いとユニオン全員が死亡することもあるほどの攻撃力。

なので1つのユニオンに高ヒットポイントかつヒールを使用できるキャラを5人動員し、もう1つのユニオンはある意味捨て駒戦法で挑んでみた。それでも数十敗ほどしましたが、運良く大旋回 Lv3が即死ダメージならずに倒すことができたー。ってちょっとこの敵のバランスはやりすぎだと思えるほど、ハード好きな私でも音を上げるほどでした。

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捕獲しないでばらして材料にした。レアな材料なんだろうか

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砂漠の激闘

投稿日:2009/11/11 |  カテゴリー:The Last Remnant  |  コメント:0  | トラックバック:0
30時間弱プレイしていますが、メインストーリーとは関係ない遊び要素が沢山あるゲームなので、気の済むまで寄り道をしたら、軽く100時間を超えるボリュームがありそうなLast Remnantです。

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砂漠までやってきた。画像の鬼強い黒翼という敵が、中ダレを防ぐスパイスになっている。

惑星Tatooineにでも来たのかと錯覚してしまいそうなほど、砂の質感がSWGのTatooineに似ている。ここは「とある秘宝を探してくれクエスト」で訪れるんですが、暗号の意味はすぐに理解できたけど、あまりの広さと敵との激しいバトルの連続に、このクエストだけで5時間ほどかかってしまった。

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遠くが霞んでしまいそうな広い街。に見えるかもしれないけど奥までは行けない

上の画像も見事な美しさですが、残念なのはただあるだけでそこに行くことはできないこと。映画のバックで使用されるCGなんかと同じだね。これで奥も横も隅々まで探査できるんなら、MorrowindのVivecを超える雄大さなんだけど。

元がコンソール用のゲームだけあって、1920x1080なのにWUXGAに見せかける嫌らしいトラップがあるんですが、それさえなければグラフィック面でも申し分ない出来だと評価できたのに、ちょっと残念です。

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The Last Remnant: お父さんはジョン・サイクス

投稿日:2009/11/10 |  カテゴリー:The Last Remnant  |  コメント:0  | トラックバック:0
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主人公ラッシュ・サイクスの父親であるジョン・サイクス

ゲーム内容とは関係ないんですが、これって偶然なのかネタなのか。
ネタだとしたら品がない。↑こんなジョン・サイクス嫌だ!

こちらが有名なジョン・サイクスの若かりし頃

Whitesnake時代

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ファーストインプレッションはあまり良くなかったが

投稿日:2009/11/09 |  カテゴリー:The Last Remnant  |  コメント:2  | トラックバック:0
Last Remnantを継続してプレイ中ですが、このゲームは物語が進行すると少しずつ行える事が増えていき、やればやるほど面白くなってくるゲームかもしれない。当初はスカスカのマップ構成に制約された移動範囲、さらに少ない装備箇所に加え、装備を弄れるのは主役のラッシュだけというポイントから寂しいゲームに感じましたが、時間が経つとあまり気にならなくなってきます。

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装備品の強化や生産がその好例で、少しずつ作れる物が増えていく

上記画像の耳が大きい爬虫類っぽい種族の店主ですが、見慣れてくると爬虫類+犬みたいな気がして、この種族は可愛く思えてきます。ぜんぜん関係ない話だけど、私は爬虫類が大の苦手だったんですが、つい先日真っ白の「ニホンヤモリ」が我が家で騒動を起こしまして、家族は逃げ回るだけで捕まえようとしなかったので私が手で捕まえたんだけど、顔を見てびっくり、つぶらな瞳でものすごく可愛い顔をしていて驚いたんです。人間からあまり逃げようとせず、調べてみるとニホンヤモリは人に懐くようですね。もちろん人に踏まれないように、安全地帯で逃してあげました。

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壮観な風景は見ごたえあり

このゲームの存在だけ知っている人で、画像を見たりベンチマークだけ試した事がある人とか、それはもう広大な世界で自由に冒険できるゲームなんじゃないかって思ってしまいそうだけど、ぜんぜん違います。最初は狭いエリアでしか活動する事ができず、フラグを解除するたびに行けるエリアが増えていくシステムで、一つ一つのエリア内がけっこうスカスカ気味でこの形態だし、特に序盤は窮屈で安っぽい印象がある。

まだまだ序盤ですが、日本のゲームに拒絶反応を起さない人だと、そこそこ遊べるんじゃないかなと思います。今の私は利益のみ追求し、以前のこだわりやプライドを捨てた海外PCゲーム群(特に北米産)に嫌気がさしているし嫌悪感を抱いているので、元からコンシューマーゲームでそれでもPCに乗り込んできたこのゲームの方がよほどイメージがいい。例え不出来であっても。

と言うか詐欺まがいな商売から生まれた作品はすでにPCゲームではないのに、「PCゲーム」を名乗るな。撤退して二度と戻ってこないでくれ。



CDWOW!のLast Remnant購入ページ
このお店はLast Remnantだけ特に異常な価格になっています( 現在1450円 )。在庫がない時はけっこう待たされるかもしれませんが、送料無料でこの価格なので良心的すぎです。CDWOW!とStartupMediaは破格ショップの代表だ。

とは言えお勧めできるのはPC版のみです。PC版はバトル倍速モードに代表される様々な改善点に加え、ハードディスク性能も良いので、このゲームで最も不評とされる読み込み速度でイライラする事がない。

しかし、PC版だとしても納得できる速さではないけど。私の環境は7200回転 500GBプラッタHDDを2台でRAID 0なんですが、SSDでRAIDには劣るけど、一般的な環境としては最速レベルの読み込み速度ですが、それでもエリア移動やイベントでの画面の切り替わり時、戦闘モードに入る時、などで2秒から5秒くらい間があります。

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PC版 The Last Remnant

投稿日:2009/11/05 |  カテゴリー:The Last Remnant  |  コメント:0  | トラックバック:0
以前はスクエニのみならず、国産メーカー製のゲームは全て嘲笑していた。今となっては死語ともいえる「日本のゲームはキャラが勝手に話して物語を進めるからクソ」、という訳の分からない解釈が後押しし、子供のころ、国産ゲームにふんだんに夢を与えてもらった事も忘れ、あざ笑っていた。

それが今はどうだろう。キャラクター達が勝手に劇を始めるのは海外RPG(主に北米産)の専売特許じゃないか。会話の節々でキャラクターになりきったプレイヤーが言葉を返すという形で、数パターンの選択肢を押していく。選んだものによってNPCの反応が変化したり、後の物語が違った展開になったりする、これが昨今の海外RPGによくあるお粗末な自由度。

そして当ブログでは毎度毎度のキーワード、コンソール機とのマルチプラットフォーム。Last Remnantはどう見てもコンシューマーゲームだ。オリジナルXbox 360版から遅れること半年、360版で不評だったポイントにメスを入れ、ストレスなく遊べるように改良されたのがPC版 Last Remnant。だがこのゲームは「なんだこりゃ、舐めてんじゃねえよ」、という汚い言葉が思わず出てしまいそうな箇所がいくつかあるものの、結局はコンシューマーゲームであって、それを後から無理やりPC版として発売した。少しでも利益を、なのか、「PCユーザーに笑われてもいいから、ぜひこのゲームを見ておくれ」という心意気なのかは定かじゃないが、マルチプラットフォーム怒りラインを超えていない。とは言えその半年の遅れに、意図的なものが込められているかもしれないけど。

それよりも、これまでひたすら信じ、心の中で神格化してきた海外ゲームのマルチ展開にはほとほと嫌気がさしてきた。どっちつかずで八方美人な商法、いっそのこと撤退してくれた方が気が晴れるってもんだ。お金を払って「トラップ品が混じってるかもしれない危険なお買い物」などはしたくない。ふざけんな。



今日はネガティブモードどころか狂いモードなので、お下品にいきます。

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ふざけんなポイント1

解像度1920x1200 (WUXGA) でのスクリーンショットです。FRAPSのフレームレートが一緒に写る設定で撮った画像ですが、右下の数値の位置を見てください。上下に黒い空間があるのが分かりますが、これぞ似非WUXGA。上下に引き伸ばしをしていないから、そこは潔さを感じるけど。

・ふざけんなポイント2
このゲームはパッドに最適化されているものを、強引にキーボード+マウスという入力デバイスに置き換えた典型で、オプション設定から抜けられなくて悩んだのは初めてかもしれない。たいていのPCゲームはESCキーで後に戻る、又はウインドウ全閉じ。それが出来ないものは分かり易く「Back」という選択肢がある。

私はUK版を発売直後にお安く購入したんですが、これを日本のショップでフルプライスで買っていたらかなりきれるだろうね。人によっては些細な事と目に映るかもしれないけど、私にとっては両方とも核地雷レベルです。

スタート直後にお世話になるエマおばさんのアップ。
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以前にエマおばさんに関する重大なネタバレをどこかで見た覚えが・・・

とは言っても前述の「これはコンシューマーゲーム」、後から移植されたものという事を忘れてはいけない。改良を施してからPC版を出してくれたんだし、そこは認めてあげたい。超序盤しかプレイしていないですが、慣れればなかなか面白いんじゃないかと思えるフィーリングで、MetaScore 66という低アベレージはあまりにも酷すぎる。このままプレイを続けるのなら、その辺りも自分の目で確かめてみたいと思います。

ゲーム内容とは関係ない事ですが、このゲームはインゲームオプションにアンチエイリアスや異方性フィルタリングの設定項目がなかったので、ドライバ側で設定してみたがアンチエイリアスだけ反映されなかった。調べてみるとそのような作りらしく、効かせるには nHancer というツールを使用して上手くできました。私はnHancerの事をこれまで知らなくて、ちょうどこの機能を持ったツールを探していたところでした。Last Remnantよ、ありがとう!

テーマ:PCゲー in ジャンル:ゲーム
カテゴリ
自己紹介
管理人名: S
初めて遊んだPCゲーム
FM-NEW7版デゼニランド

初めて遊んだコンシューマーゲーム
ファミリーコンピューターのドンキーコング

初めて遊んだゲームセンターのゲーム
ゼビウス

好きなジャンルはRPGとAVG。
RPGはファンタジーと近未来ものを好み、設定が現代なのは敬遠する傾向にある。基本的にRPGのタイプに好き嫌いはない。プラットフォームも楽しい作品ならばPCでもゲーム機でもどちらでもOKだと思っているが、今はPCのみに傾倒している。生産国は今現在、北米産は経営体制に疑問を抱いているので敬遠している。

AVGことアドベンチャーゲームは、ゲームにおける私の原点です。AVGは現代物を好み、特にサスペンス、推理ものなどが好きだが、PCではそのような日本生まれの新作は長らく登場していないのでご無沙汰状態だ。海外ゲームの移植版ならある程度はプレイしているし、英語版でもいくつかは頑張ってプレイしてきた。RPGとは逆に、設定がファンタジーや近未来ものは敬遠する傾向にある。

・愛するゲーム
Wizardry 8
Might and Magic 6
Might and Magic 7
Morrowind
Pillars of Eternity

・子供の頃に好きだったゲーム
木屋さんが在籍していた頃の日本ファルコムゲーム
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