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カテゴリー:Disciples 3: Resurrection

Disciples 3: Resurrection - 緑男の名誉のために

投稿日:2011/10/15 |  カテゴリー:Disciples 3: Resurrection  |  コメント:11  | トラックバック:0
Disciples 3: Resurrectionも本日メールでキーが送られてきました。
大した内容ではないんですが、さすがにそこまで緑男は酷くないということで。

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グラフィックセンスにかけては群を抜いているDisciples 3

Disciples 3: Resurrectionは、Patrician 4と同じくKalypso Mediaランチャーを用いて起動するシステムだ。両作品ともにパブリッシャーがKalypso Mediaだが、UBI程ではないにせよ、遊び易くなることは歓迎である。但し、IDやらパスやら登録したメアドなどを絶対に忘れちゃいけない。

以下は画像2枚だけ。

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まだ出てないのならDL可能にしちゃいかん

投稿日:2011/10/08 |  カテゴリー:Disciples 3: Resurrection  |  コメント:0  | トラックバック:0
数日前にGreenman GamingのSengokuを緑ドル15に換えて、Disciples III: Resurrectionを購入してみたが、どうやら数日ほど配信延期となったようだ。然し、SteamやGGではすぐさま延期と明記されたのに、緑男の商品ページでは発売日は7日のままで、ここらに緑男のだらしなさを感じ取れる。

それだけにとどまらず、緑男クライアントでは7日から商品のDLボタンが機能し始めているのに、クリックしても全く反応がないときている。さらに、下取りに出したSengokuに関してだが、以前にランチャーのexeファイルをデスクトップに張り付けて管理すると便利だと書きましたが、数日おきに緑男認証が発現する怪事に苛まれた。

そんな訳で、Greenman Gamingは「安いけど管理がずぼらである」「ParadoxのゲームはGGで」というゲーマー認識は穏当であるだろう。
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緑男のDisciples III: Resurrectionが安い

投稿日:2011/10/05 |  カテゴリー:Disciples 3: Resurrection  |  コメント:0  | トラックバック:0
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1300~1350円ときたもんだ

発売日は2日後の10月7日になる。現在、緑男ドルが10ドルほど貯まっているが、Sengokuはどの道0円で購入できたようなものだし、もしも日本語版が出たら買い直すとして、15ドルで緑男質に入れれば余裕でDisciples III: Resurrectionを購入することができる。

買ったとしても他のゲームを沢山抱えているし、微妙な評価とは言え本体Renaissanceを先に遊びたいような気もするが、Resurrectionはライターに著名な作家を起用したようなので、本体よりは面白いのではないかと踏んでいるが、さてどうしようか。
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Disciples III - Resurrectionの発売が近い

投稿日:2011/09/30 |  カテゴリー:Disciples 3: Resurrection  |  コメント:0  | トラックバック:0
game002285.jpg
GG価格

Steam - 15%OFF 25.49ドル 2011年10月8日
GamersGate - 25.46ドル 2011年10月7日
言語は英語とドイツ語。分かりきっている意見を言うが安い。
この隣に日本語が並ぶような時代を夢見て。

不評であったRenaissance発売から1年と3ヶ月。本作は再起をはかる一撃となり得るのか。はたまた惰性でリリースされる形だけの拡張なのか。スタンドアローン拡張パックとしたところにその意志が現れているような気もするが、面白いかどうかは遊んでみないと何とも言えない。

公表値としてプレイタイム70時間以上となっているので、Renaissanceとほぼ同等のボリュームを持つスタンドアローン拡張だと予見できそうだ。

それにしても、今年も年末に向けて遊びたい作品が立て続けにリリースされ、嬉しい悲鳴状態だ。昨日はA Game Of Thrones: GenesisをSteamで認証させて、これから遊び始める段階だが、発売日が明確になっている品だけとっても遊びきれない本数になる。私の場合は日本のゲームでも遊ぶので、尚更時間が足りない。

以下、発売日が確定的な物だけ

・King Arthur: Fallen Champions
リリース済み。その前に本編、Saxons、The Druidsの料理を。

・Sengoku
リリース済み

・A Game Of Thrones: Genesis
リリース済み

・Disciples III: Resurrection
1週間後にリリース

・Might & Magic Heroes 6
2週間後にリリース

・Stronghold 3
英語版は20日後。日本語版は2ヵ月後
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Avadon Win版とDisciples 3の続編

投稿日:2011/04/30 |  カテゴリー:Disciples 3: Resurrection  |  コメント:0  | トラックバック:0
二つともRPGWatchからの情報。

・Avadon: The Black Fortress Official Site

MAC版が先行発売されたSpiderweb Softwareの Avadon: The Black Fortress ですが、5月2日(月曜日)にWindows版が発売されるようです。MAC版の価格は25ドルなので、WIN版も同様に25ドルで2000円くらいか。

公表されているプレイタイムは40時間という事で、普通にプレイすれば1.5倍、ゆっくりプレイすればさらに長時間楽しめるゲームなのでしょう。見た目は簡素で前時代的ですが、本格的な正統派のパーティー制RPGは既に絶滅しかかっており、その中でも米国インディーズメーカーによるこの手のRPGは、今後も注目に値する作品群だ。


・Disciples 3: Resurrection
・アナウンス時の

開発のAkellaによると、評価が芳しくなかったDisciples 3: Renaissanceの大型続編らしく、恐らくStardockのEWoMの拡張Elemental: Fallen Enchantressのように、再起をはかるスタンドアローン拡張としたのではと推察するが、単独動作にしないと適正な評価が得られなくなる事への恐れでしょう。

プレイタイムは70時間となっており、Renaissanceのように100時間以上遊べるゲームのようで、今回はライターに著名な作家を起用したらしく、ここらもElementalと同じような戦略に出ている。現段階では発売時期は未定、そして、本国ロシア語版が先行するのか、世界向けの英語版はどうなるのか、その辺りも不透明です。

スタンドアローンとしたことからその意気込みが見受けられますから(サブタイトルも復活ときてるし)、楽しみに待っていよう。

※「続編」という単語からスタンドアローン動作だと勝手に推定しているだけなので
Disciples 3本体が必要であるかどうか、その点の是非は続報待ちです。


※Disciples 3 Forumで確認しました。スタンドアローン拡張のようです。
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自己紹介
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初めて遊んだPCゲーム
FM-NEW7版デゼニランド

初めて遊んだコンシューマーゲーム
ファミリーコンピューターのドンキーコング

初めて遊んだゲームセンターのゲーム
ゼビウス

好きなジャンルはRPGとAVG。
RPGはファンタジーと近未来ものを好み、設定が現代なのは敬遠する傾向にある。基本的にRPGのタイプに好き嫌いはない。プラットフォームも楽しい作品ならばPCでもゲーム機でもどちらでもOKだと思っているが、今はPCのみに傾倒している。生産国は今現在、北米産は経営体制に疑問を抱いているので敬遠している。

AVGことアドベンチャーゲームは、ゲームにおける私の原点です。AVGは現代物を好み、特にサスペンス、推理ものなどが好きだが、PCではそのような日本生まれの新作は長らく登場していないのでご無沙汰状態だ。海外ゲームの移植版ならある程度はプレイしているし、英語版でもいくつかは頑張ってプレイしてきた。RPGとは逆に、設定がファンタジーや近未来ものは敬遠する傾向にある。

・愛するゲーム
Wizardry 8
Might and Magic 6
Might and Magic 7
Morrowind
Pillars of Eternity

・子供の頃に好きだったゲーム
木屋さんが在籍していた頃の日本ファルコムゲーム
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