CRPGまにあ

アーカイブ:2009年09月

I Feel Groovyで Ice & Bloodが購入できる

投稿日:2009/09/29 |  カテゴリー:ゲーム全般  |  コメント:7  | トラックバック:0
ほっと一安心。
このお店で購入できるようになれば、日本人としては入手しやすい。

I Feel Groovyの Ice & Blood売り場へリンク

そういえば最近、海外通販ばかりでI Feelで購入してなかったし、Ice & Bloodはこちらで買いましょうか。I Feel Groovyのイメージは、信頼と実績、国内ショップなので代引き可能、メール返信などの対応も早い、ってところか。

しかしまあ、Windows 7の影響もあるのか、10月と11月は遊びたいゲームが沢山発売される。体が足りないね。

・Risen: 2009年10月2日
Gothicシリーズを作ったPiranha Bytesの最新CRPG。Gothicの版権がJoWoodにいってしまい、Gothicシリーズの新作はSpellbound Entertainmentが製作する事になった。Piranha Bytes製という事もあり、Risenの方がGothicテイストが強く出ているんじゃないかと予想しています。当初、RisenはXbox360のみで発売という情報が流れていましたが、蓋を開けてみればその心配は全くなく、どちらかといえばPCに最適化されていそうなタイトルだと思えます。

・Sacred 2拡張パック Ice & Blood: 2009年10月2日
賛否はあるでしょうが、Hack and Slashの中でもこれだけ長くプレイできる作品は珍しいんじゃないかと思えるほど、やり込み要素が高く、MMORPG的な遊び方ができるゲームの代表 Sacred 2の拡張パックです。追加されるキャラクターが1種類と、Sacred 1拡張 Underworldと比べると少し物足りないですが、大好きなAncaria大陸でさらなる冒険ができるだけでも魅力的です。どちらかと言うとマイナーゲームだからかあまり表に情報が出ないようだけど、グラフィックをVery High設定にするとCrysisに匹敵・・・あるいはそれ以上のハイエンドPC環境を要求してくるほど、とっても重いゲームです。その見返りとして、メルヘンチックで美しい町並みは、見ているだけでとても和みます。

・Planet Alcatraz: 2009年10月9日
謎に包まれたゲームです。あの囚人達は?みんな頭つるつる、そしてロシア産ゲームという事実。謎に包まれているからこそ魅力がある。これはどうしても体験してみたいゲームです。

・A Farewell to Dragons: 2009年10月30日
このゲームは画像を見た最初の印象は、バルダーズゲートが最も近いんじゃないだろうか。手を出すには恐れ多いジャンルでありつつ、ある意味枯れたジャンルでもあるので、ゲームバランス如何によって、かなり楽しめるものになるんじゃないかと勝手に期待しています。これもロシア産。

・King's Bounty: Armored Princess: 2009年10月30日
前作King' Bounty: The Legendは面白そうに見えたが購入する機会を逃してしまった。9.99ドルの時を逃したのが痛い。The Legendの拡張パック的扱いですが、ゲーム規模が増し、大きな敵が追加され、主役は王女になった。そしてなにより、地形がとても美しく、美しさを見るためだけでも価値があると思います。つい先日までは全く眼中になかった作品ですが、今現在は遊んでみたいゲームの上位。

・Venetica: 2009年10月31日
Sacredシリーズと同じくドイツ生まれのゲーム。今回採り上げたタイトルの中で、このゲームが最も美麗なイメージ。何よりムービーの町並みは美しすぎて絶句してしまいそう。何気にNVIDIA PhysXに対応しているようで、どのような表情を見せてくれるのか、そちらも見物です。ゲームシステムは3rd Person Action + CRPGの育成要素、のようです。

・Dragon Age Origins: 2009年11月3日
今年発売されるCRPGで最も期待されている大物。でもなぜか、あの血みどろだけは好きになれない。ゲームで血が流れる事に反対しているわけじゃない。その使い方にあるんです。もうちょっと、血は出し惜しみした方がいいんじゃないかと。

・Divinity 2: 2009年12月10日(9月25日?)
前作は俯瞰型2D RPGで、当時としてもかなり地味だったんですが、要所で流れる曲がとても心地よかった。元からセンスに長けていたからか、最新グラフィックという武器を手に入れたDivinity 2は、ため息がでるほど綺麗です。望みはDivinity 1のような投げやりキャラビルドシステムが改善されていることかなあ。

テーマ:PCゲー in ジャンル:ゲーム

SLIネタで

投稿日:2009/09/28 |  カテゴリー:ゲーム全般  |  コメント:0  | トラックバック:0
ちょうどいまOS再インストやSLI構築をしているんですが、4gamerのGeForce Driver 191.03 Betaの記事で笑ってしまった。記事内容がおかしいんじゃなくて、新たなSLIプロファイルの追加に、Dawn of Magic 2が入っていたから。

Dawn of Magic 2よりも最適化してほしいのはSacred 2かなあ。
エリートテクスチャ、PhysX、アンチエイリアス。アンチエイリアスはまだしも、他2つをオンにすると明らかに挙動がおかしい。軽い重いということではなく、小刻みにカクつく症状が出たり、マシンパワー云々の問題ではないと思う。

GTX260 SLI にして、Sacred 2でのパフォーマンスがどうなるかちょっと楽しみです。

テーマ:PCゲー in ジャンル:ゲーム

もう疲れたさ

投稿日:2009/09/27 |  カテゴリー:Dawn of Magic 2  |  コメント:2  | トラックバック:0
ここ最近、ネットブック欲しい病やメインPCを強化したい欲に駆られ、ゲームの方は日に1~2時間程度しか遊べてなかったんですが、それでも少しずつDawn of Magic 2を進めていました。

恐らく最後の方まで来ていると思うんですが、このボスが倒せない。
強くて倒せないという事ではなく、このゲームは各ボスごとに簡単な仕掛けがあって、それを解かないと倒せないように出来ているんです。

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逃走し続ける変なボス

クエストジャーナルから察するに、召喚されるVampireと、うろついている市民に何かキーがあるんでしょうが、それが分からない。考えられるあらゆる術を尽くしても、このボスはヘルスバー 0 のままただ走り回るだけ・・・

仮にこの辺りで終わりだとしたら、ボリューム的にかなり物足りないゲームだと思います。情報では上位難易度があるようで、そちらへ移行してからのボリュームも含めるといい感じかなと思える程度か。

このボスの倒し方が分かったら続きをしてみるつもりですが、上位難易度でやり込みはやらないだろうなあ。ゲームシステム、キャラクタービルドに関しても、初見~中盤辺りまでの印象はとても良好だったんですが、何と言うかこのゲームってHack and Slashと言うより、キャラクター育成システムの幅がとても広い、良く出来たアクションRPGという感想になるかも。

なかなかストーリー色が強く、マップが広めで物語の進展上、あちらこちらへ移動する事が多い。当初は無限湧きかと思った敵モンスターは、次々に湧く場所とそうでない場所もあって、ゲームを起動→ひたすら狩るだけ→満足したらアイテム整理をしてにんまりして終了させる、という遊び方には向かないゲームシステムだと思いました。



RPGというジャンルにくくり付けておけば良いものを、Hack and Slashとして何故別ジャンル扱いしているのかというと、これは私の「ねがい」でもあるんです。RPGというジャンルは今さら説明不要だと思いますが、Hack and Slashと分類したゲームには、ストーリーを読まずにすっ飛ばしても、キャラビルドだけでいつまでも遊べるほど奥深く、洗練されたシステムであって欲しいという、こんな願いからあえて分けているんです。

テーマ:PCゲー in ジャンル:ゲーム

ドイツ流オールドスクールCRPG

投稿日:2009/09/25 |  カテゴリー:ゲーム全般  |  コメント:2  | トラックバック:0
これはかなり嬉しいです。
まだ削除していないseesaaブログのDrakensang記事で、タイトル名だけ挙げたことがあるんですが、GOG.comでシリーズ3作中、1作目と2作目のセットが5.99ドルで売られ始めました。

REALMS OF ARKANIA 1+2 売り場へリンク

Drakensangと同じく、ドイツのTRPG The Dark Eyeがベースになっていて、それをPCで動かしている作品という意味合いから、Drakensangの親戚にあたりますね。

これだけ古い作品なので、どうやったら品が手に入るのか、仮に購入できたとしても、DOSゲームだから癖があるなと思っていたんですが、一気に二つとも解消された。3作目は含まれてないにしろ、2本で5.99ドルで買ったその場でDLしてすぐ遊べる。GOG.com品なのでWin XP & Vista両対応。Windows 7発売後は7にも対応することでしょう。

こうやって過去の作品が現行PC上で気軽に遊べる事。
これもネット配信の大きな長所です。
テーマ:PCゲー in ジャンル:ゲーム

あのゲームの発売日

投稿日:2009/09/24 |  カテゴリー:ゲーム全般  |  コメント:3  | トラックバック:0
ちょっと目を離していた間に、ロシアRPGのアノ2本の発売日が決まっていたようです。

・Planet Alcatraz: 2009年10月9日
・A Farewell to Dragons: 2009年10月30日
・King`s Bounty: Armored Princess: 2009年10月30日 (RPG要素ありなので一応)

言語はどのバージョンが発売されるのか、日本からパッケージ版が購入できるのか・・・なんてところは不明です。これらよりは知名度があるDivinity 2でさえあれだから、本当に購入できるのだろうか。オフィシャルサイトに目を通してみると、グラフィックが暖かく感じられ、ターン制Strategyの戦略とCRPGの成長要素がつまっていそうなKing's Bounty: Armored Princessがとても面白そうに思える。

もう1つ、Risenは北米Xbox360版のみ来年の3月に発売が延期になった模様。Risenのみならず、Divinity 2、Venetica、この2本もPC版が先行発売で、コンソール版は数ヶ月後にやっと登場するらしい。

欧州勢メーカーの動向と、マイクロソフトの意向を見比べてみると、なかなか面白い。

分かる範囲で
・Risen: 2009年10月2日発売
・Planet Alcatraz: 2009年10月9日
・A Farewell to Dragons: 2009年10月30日
・King's Bounty: Armored Princess: 2009年10月30日
・Venetica: 2009年10月31日
・Dragon Age Origins: 2009年11月3日
・Divinity 2: 2009年12月10日(9月25日?)

来春にDrakensang:The River of TimeやMass Effect 2なんかも控えている。
The Orb and the Oracleは暗礁に乗り上げたようで、もしも発売中止になったら悲しい。
テーマ:PCゲー in ジャンル:ゲーム

The Witcher 2 Gameplay - Internal video!

投稿日:2009/09/23 |  カテゴリー:ゲーム全般  |  コメント:0  | トラックバック:0
The Witcherはいまだ未プレイなんですが、2が発売されるまでにはやってみたい。



このyoutube動画は発売予定のThe Witcher 2なんですが、インゲームムービーなのにこのクオリティーは恐ろしい。特に2:04辺りからの、主役ゲラルトさんと女性キャラを見てみたら分かると思います。

最近知った不気味の谷現象というもの。
このWitcher 2のクオリティーは、その谷を越える段階まで達しているかもしれない。
テーマ:PCゲー in ジャンル:ゲーム

Direct2Driveの5ドルセール

投稿日:2009/09/22 |  カテゴリー:ゲーム全般  |  コメント:0  | トラックバック:0
2週間ほど前からDirect2Driveでセールが行われていて、今週はRPGのようです。

Direct2Driveへリンク

ただし、少々問題があるようで、日本からは殆どのタイトルが購入できないみたい。中には購入できるゲームもあるようですが、今回のRPG群がちゃんと購入できるかどうかは不明です。後でチャレンジしてみるつもりだけど。

それと最近Steamを常に起動するようになって、Steamにタイトルが刻まれないようなら、いくらお買い得でも購買意欲をそそられなくなってしまった。やっぱり一括管理できるところに魅力があるし、コレクターズ精神をくすぐられる仕様でもあるから。



乱立されると価格が安くなっていく反面、ユーザーとしてはあまり好ましくない環境が出来上がってしまう。Steam、そして追随するように他社のネット配信、Games for Windowsも。

今の所Steamが大きなアドバンテージを持っているけど、私としては別にSteamじゃなくても構わない。どちらかと言えばWindows 7発売後のGames for Windowsの方が、理想的な環境を実現してくれるポテンシャルを秘めているんだろうけど、何と言っても管理するのはあのマイクロソフト。Windows(OS)でゲームが繁栄してもらっては困るあのマイクロソフト。

「Steamに対応」「Steam環境が必須です」のように、この先登場する数多くのゲームのパッケージに、その文字が当たり前のように刻まれる日がくるなんて到底思えない。それができるのは、今現在でも実現し始めているGames for Windowsなんですが、上述のとおりマイクロソフトが心底力を入れるなんて、ありえないでしょう。

と言うわけで、実績と信頼ならSteam。秘めたるポテンシャルではGames for Windows。
どちらにしても、Windows 7発売後のGames for Windowsを早く拝んでみたい。
テーマ:PCゲー in ジャンル:ゲーム

Dawn of Magic 2

投稿日:2009/09/20 |  カテゴリー:Dawn of Magic 2  |  コメント:2  | トラックバック:0
CURSE MAGICを強化し始めた途端、如何わしい蜘蛛変身とおさらばできました。この仕様は Magic Influence によるもので、自身が強化している魔法の影響を受けて、体の各部位が変化していくんです。各部位ごとにボーナスやらペナルティーが決まっていて、この効果から逃れる事はできない。

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3箇所はまだ何も無し状態

Alchemy分野の魔法ですが、Poisonダメージを増す働きがあるSecondary SpellのAcid。このAcidは、使用して敵にヒットするたびにPoison Potionをごく微量消費してしまう。レベル10から使い始めたんですが、今の所、これでPoison Potionが枯れたりする事はないです。

街に戻れば
・ポーションを普通に購入 (けっこう高い)
・ポーション原料と少量のお金をNPCに払って、ポーションをお安く作成してもらう
・少量のお金を払い、だぶついているポーションを別の種類に変えてもらう

3つの選択肢があるから、ポーションのストック最大量が決められていても、困る事はまずないね。無いどころか、「ポーション格安でがぶ飲みしまくりで数百でも数千でも所持できるゲーム」みたいに、ここらの戦前所持品戦略がないがしろにされている同系統Hack and Slashより、好戦的な趣としてかなり良好だと思う。直接戦う行為の消化試合も嫌だけど、ポーション管理における手抜きは戦闘を冷めたものにしてしまうから。

Debuff系のThick-Bloodedを絡めたPoison Spellの雑感ですが、単体相手には確かに強い。ボスもテンポよく魔法を入れ続ければ、いい感じに倒す事ができる。しかし所詮は単体攻撃魔法、そしてDawn of Magic 2は、雑魚敵が渦を巻いて襲いかかってくる場面も多く、そういう局面を踏まえたら、やっぱり範囲攻撃魔法の方がいいかも。

AIRにはChain Lightningがあるし、他分野にも有効な範囲攻撃魔法があることでしょう。
要するにPoisonだけだと、かなりだるいです。

Poison Spell の特徴
・単体攻撃魔法
・弾道型
・Chi 消費が少なく、詠唱速度が短めなので連射できる
・アンデッドにも有効。今の所、Poisonが効かない敵には遭遇していない。
・DoT効果は重複させる事が可能
・初弾の威力もなかなかある
テーマ:PCゲー in ジャンル:ゲーム

Dawn of Magic 2

投稿日:2009/09/19 |  カテゴリー:Dawn of Magic 2  |  コメント:0  | トラックバック:0
魔法の説明文を読んでいたら、Alchemyの毒魔法となかなか相性が良さそうなものを発見。

CURSE MAGIC
・Thick-Blooded
敵の毒耐性を減少させ、ライフリジェネレーションを禁じます。
(読むからにはlife rege完全STOP)
Spell Level 1
PRIMARY / SECONDARY EFFECT:
Forbidden life regeneration
Poison resistance decreased by 30
Duration: 15sec
Primary cost: 10 Chi
Secondary cost: 10 Chi

・Slow
一時的に敵の速度を減少させます。
Spell Level 1
PRIMARY / SECONDARY EFFECT:
Speed decreased by 30%
Duration: 15sec
Primary cost: 10Chi
Secondary cost: 10 Chi

2つともPrimary / Secondary と記載されていますが、これは

dom2 090919a

枠がオレンジ色に点灯しているから、どちらにでも入れる事ができるので、Thick-Blooded + Slow を1つのスロットに入れる。Thick-Blooded + Slow → Poison + Acid、これはなかなか強そう。と言うわけでポイントが足りるかどうか全く不明だけど、2分野伸ばすのもありですね。と言うより、蜘蛛まがいの如何わしい姿から逃れたい。
テーマ:PCゲー in ジャンル:ゲーム

ひぃぃーーー!

投稿日:2009/09/18 |  カテゴリー:Dawn of Magic 2  |  コメント:0  | トラックバック:0
まず最初のボスを倒したんですが、ビルドの方はAlchemyを伸ばしてみようと思ってSpellを覚え始めたら・・・こんなんになってしもうた。主人公がこんな姿に・・・しかも女性キャラなのにこんな姿になるなんて、これは日本どころか北米ゲームでもまず無いね。

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きもくなってしまった。足の本数からして蜘蛛ではないのか。

AlchemyのPoisonがなかなか使えるんです。その名のとおり、毒によるDoT作用があるので、左右に回避しながら魔法攻撃を行う事が多いこのゲームでは理に適っている。でも、知らないだけでもっと効果的な魔法があるんだろうなあ。

それとこのゲームって、よくよく見てみると16:10などのワイドに対応しているのは形だけで、横伸びしています。アスペクト比 4:3 にしてみると一目瞭然でした。
テーマ:PCゲー in ジャンル:ゲーム
カテゴリ
自己紹介
管理人名: S
初めて遊んだPCゲーム
FM-NEW7版デゼニランド

初めて遊んだコンシューマーゲーム
ファミリーコンピューターのドンキーコング

初めて遊んだゲームセンターのゲーム
ゼビウス

好きなジャンルはRPGとAVG。
RPGはファンタジーと近未来ものを好み、設定が現代なのは敬遠する傾向にある。基本的にRPGのタイプに好き嫌いはない。プラットフォームも楽しい作品ならばPCでもゲーム機でもどちらでもOKだと思っているが、今はPCのみに傾倒している。生産国は今現在、北米産は経営体制に疑問を抱いているので敬遠している。

AVGことアドベンチャーゲームは、ゲームにおける私の原点です。AVGは現代物を好み、特にサスペンス、推理ものなどが好きだが、PCではそのような日本生まれの新作は長らく登場していないのでご無沙汰状態だ。海外ゲームの移植版ならある程度はプレイしているし、英語版でもいくつかは頑張ってプレイしてきた。RPGとは逆に、設定がファンタジーや近未来ものは敬遠する傾向にある。

・愛するゲーム
Wizardry 8
Might and Magic 6
Might and Magic 7
Morrowind
Pillars of Eternity

・子供の頃に好きだったゲーム
木屋さんが在籍していた頃の日本ファルコムゲーム
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