CRPGまにあ

アーカイブ:2010年08月

King's Bounty: Crossworlds

投稿日:2010/08/25 |  カテゴリー:King's Bounty: Crossworlds  |  コメント:0  | トラックバック:0

King's Bounty: Crossworldsも発売が近い

King’s Bounty: Crossworlds Official Site
1C Company King's Bounty: Crossworlds
King's Bounty: Crossworlds Movie

こちらは単独動作の Armored Princess 拡張です。
パブリッシャーである1Cの情報が正確なら、2010年9月17日に発売という事で
やはり今年はStrategy大豊作だ。

本作の最大の特徴は、新たなキャンペーン、アイテムや魔法にモンスターの追加だけにとどまらず、キャンペーンエディターが付属している事だろう。

Armored Princessこと「鎧姫」は、ここ数年で最も熱くハマリ込んで遊んだゲームかもしれない。初回プレイ時の私は気づかなかったが、無敵技に近い戦いが可能であったりするようで、拡張版ではそれらに修正が入っている事を望みたい。

ゲームは世間での評判や売上なんかよりも、自分自身の肌に合うかどうか、ここが重要だと思いますが、結局のところ鎧姫が最も肌に合った私だから、このゲームはプレイ候補から外せない。二作目からはいわゆる「ギャルゲー要素」が肝でもあるから、アメリ姫のコスチュームは沢山用意した方が売上が伸びそうだけど、ムービーを見る限り前作と変わらないのか。
テーマ:PCゲー in ジャンル:ゲーム

Elemental: War of Magic

投稿日:2010/08/24 |  カテゴリー:Elemental: War of Magic  |  コメント:9  | トラックバック:0
Elemental 2010-08-24 18-01-27-19
現在Version 1.01

ゲームを発売日に購入する事は稀にしかないが、そうさせるほど面白そうな本作。購入したのはパッケージに特典などが付属したLimited Editionで、データは購入直後にImpulseからダウンロード可能で、物品は後日郵送で届くという、昨今普及しているダウンロード販売の形として最良だと思う。

ちなみに諸事情から米国のメーカーに疑心を抱いている私だが、Stardockだけは別格だ。米国のメーカーではStardock、Blizzard、Valve、この三社はきっちりと形として見せ、行動してくれているし、開発するゲームも良作揃いで好印象だ。マイクロソフトの策謀に同調し、手の平を返したように消費者を蔑み、平然と「納車するまで判らない三角ハンドルの車」を売りつけようとする下衆い米国メーカーにはうんざりだ。そのようなメーカーに限って、すでにまともなコンピュータゲームを作る器量が無く、その多くの作品はインタラクティブシネマに分類するべきかもしれない。

他にはEschalon系のゲームを作り続けているインディーズメーカーも素敵だし、巨匠ことDavid.W.Bradleyの作るゲームを再びプレイしてみたい。



Elemental 2010-08-24 18-01-20-58
インストがやっと終了したところだ

真の魅力に内容などはある程度やり込まないと何とも言えない。このゲームの重量っぷりからして、自由自在に立ち振る舞い、効率良くプレイするには数ヶ月ほど時間がかかりそうな予感がする。

・インターフェイスで気になったところ
これは至らなさ、不都合、と言うより個人的なPC入力デバイスへの馴れからくる愚痴になるかもしれないが、私は一昔前、某MMORPGをプレイしていた頃からマウスのセンターボタン(ローラー)はESCキーしかありえない人で、海外ゲームの多くはESCキーでウインドウを閉じるように作られている物が多い。開くのはWASD付近に配置したキーで行い、閉じるのはマウスのセンターボタンで一発という訳だ。だがこのゲームは毎回画面「隅」の「x」或いは「DONE」「CANCEL」をクリックする必要があって、これはマウスの移動量分だけロスを生んでしまう。ここらは改善してほしいなあ。

もう1つ、本作に限ったことではないが、やはりワイド画面は好きになれない。上記画像はキャラクターデータが表示されたツールチップが画面右下に見えているが、毎回その位置に両眼を移すのは実に疲れる。こういう類のものは画面中央に表示させるべきであるし、改めてワイド画面の弊害を痛感してしまう。

個人的にはアス比 4:3 が最も好きなんだが、時代の流れには逆らえないから嫌々 16:10 のモニターを使用してる。16:10どころか、次にモニターを買うなら 16:9 しか選択肢が無さそうだ。



さて、先に悪いところを書いてみましたが、久々に乗りこなしてやろうと思わせてくれるゲームだ。Flexscanさん情報では、明日さらなる修正パッチがくるようです。と言う訳で、良メーカーはどこまでも応援しましょう。

それとジャンルですが、気分的に Strategy-RPG にしておいた。そのほうが私としては燃え上がることができるのと、時代は常に動いている、すでに新たな時代だってことでね。
テーマ:PCゲー in ジャンル:ゲーム

こちらも見逃せない Patrician 4

投稿日:2010/08/24 |  カテゴリー:ゲーム全般  |  コメント:0  | トラックバック:0


公式サイトが刷新されていたので
Patrician 4 Official Site

このゲームの本国ドイツでのタイトルは Patrizier 4 です。
こちらAmazon UKの英語パッケージ品の発売日が9月10日になっているので、すでに英語版発売間近なのか。もしそうなら悩ましすぎる良作ゲームリリースの連発だ。

以前にも書いていますが、日本人に分かりやすく解説すると、Patrician 4はセイクリッド2の開発メーカー Ascaron が、倒産を機に社名変更されたGaming Minds製の作品です。前作は7年前に登場し、メディアクエストから日本語版が発売されていた。ちなみに私はパトリシアン3日本語版を持っています。

このシリーズの特徴を大まかに列挙すると
・貿易が楽しい
・海戦ゲーム
・Strategyにしては主人公というプレイヤーの分身が目立つ
・Ascaron特有のドライな作風
・ドライだが行ったことに対しての見返りは必ずある
・相当やり込めるシステム

前作3は7年も前という事で、いま見ればかなり古く感じるが、本作はグラフィックが申し分ないほど美しい。Ascaron(Gaming Minds)はデザインセンスに長けていたメーカーだと思っていますが、最新グラフィックとセンスが融合され、とても華やかなプレイ風景となるようです。

ただし、販促ムービーを見る限り、前作から大きな仕様変更は無さそうで、前作のシステムを若干改良したものを最新エンジンで動かしているゲームに見える。なので、前作や前々作をしゃぶり尽くした人には、そこまで魅力的と思えないのではないだろうか。私はパトリシアン3を所有しているとは言え、やり込んだと発言するには程遠いから、プレイする価値がある。

・遊びたいゲーム
Elemental: War of Magic
Disciples 3 + Add-on(まだまだ先だが)
Patrician 4
Civilization 5
他にも沢山

去年は「一応PCゲームも出すよ的な米国と欧州の大手産コンシューマー良作RPG」ラッシュでしたが、今年はPC良作Strategyの年か。
テーマ:PCゲー in ジャンル:ゲーム

Stronghold 3

投稿日:2010/08/23 |  カテゴリー:ゲーム全般  |  コメント:2  | トラックバック:0
sh2.jpg      sh1.jpg

HDDを漁ると懐かしいストロングホールドの画像を発見した。
そういえばウルサック卿は身の毛もよだつ拷問の末に死亡したんだったな。

昨日に引き続きGamescom
毎度の4Gamer記事ですが

[Gamescom]トラップが一層リアルになった。シリーズ最新作「Stronghold 3」の詳細がGamescomで明らかに

こちらは以前にも載せたStronghold 3サイトへリンク
(スクリーンショットが増えている)

楽しみなゲームの一つなんですが、ふと思うのはイギリス製のゲームが極端に少ないこと。そして、イギリスのゲーム、及び映画は、冷徹な残酷表現が得意だということ。しかも至ってドライに表現できる業を持っていて、その残忍さは能天気でお馬鹿な残酷表現の米国とは一風異なる。

オープニングムービーはゲームに付き物ですが、これまで最もインパクトが高い部類に入るのは、間違いなく Stronghold 1 だろう。断頭台に拘束された男が、果物を投げつけられ、その後にニヤリとするシーンがいまだに脳裏から離れなず、最後のシーンで燃えさかる油を頭上からぶっ掛けられ、異常なまでの断末魔の叫びも印象的だった。そのような残酷表現がちらりと顔を覗かせる反面、牧歌的な雰囲気を色濃く醸し出すストロングホールドという顔も持っていて、とても不思議なゲームである。

8年も前ですが、Stronghold 1はメディアクエストから音声吹き替えの日本語版が発売され、この日本語版の出来が素晴らしかった。内容はもちろん英語版と同じだが、声優がとても良い仕事をしていて、リアルタイム進行時の音声も日本語になっていたんですが、これがまたバカゲーへと傾くような音声揃いで、RTSとしての良作ぶりに、書記官の本気モードな吹き替えとのギャップが光る日本語版でした。

以前はPC専用タイトルでも吹き替え版が出ていたが、Stronghold 3でそれは見込めないだろう。しかし、数年先はどうなるか分からない。プレイヤー各々の意識が重要だ。

ストロングホールド名言集
「おはようございます 閣下!」
「牛がいくぞー!」←病気の牛を敵陣へ投げ込む非人道的な攻撃
「メリークリスマス! 閣下!」←12月24日に起動すると気を利かせる書記官
テーマ:PCゲー in ジャンル:ゲーム

今後発売予定の気になるあのゲーム

投稿日:2010/08/22 |  カテゴリー:ゲーム全般  |  コメント:2  | トラックバック:0
Gamescomが開催されているようで
4Gamer記事を見る限り魅力溢れるゲームはあまり無さそうだが
そんな中でも気になったゲームはこの2本。

[Gamescom]中世の中東を舞台に十字軍とサラセン軍が激突する異色のストラテジーRPG「Lionheart: Kings' Crusade」もいよいよ完成間近!

Paradox Lionheart: Kings' Crusadeのページへ

King Arthur: The Role-Playing Wargameで若干名を馳せたハンガリーのNeocore Gamesが開発するStrategy-RPGで、King Arthur姉妹作品だろう。キング・アーサー ザ ロールプレイング ウォーゲームとして日本語版が出ているので、こちらも少しは日本語版の期待が持てそうな。キング・アーサーは日本語版を購入済みだが、遊ぶ予定のゲームが多すぎて手に負えない状態だ。



[Gamescom]ヒーローをおびき寄せて血祭りにあげろ! Kalypso Media,プレイヤーがダンジョンの主となるストラテジーゲーム「Dungeons」を発表

Dungeon Keeperのクローン作品らしいが
私はDungeon Keeperをまともにプレイしていないから新鮮に見える。



さて、巨匠の一品 The Orb and the Oracle が日の目を見ることはあるのだろうか。もう1つ、いくら私が大のUBI嫌いとは言え、 Might & Magic Heroes VI も悔しいがちょっとだけ気になる。開発は別の会社であるから、何だかんだ言って購入するだろう。
テーマ:PCゲー in ジャンル:ゲーム

LOST PLANET 2 Benchmark

投稿日:2010/08/20 |  カテゴリー:ゲーム全般  |  コメント:0  | トラックバック:0
LP2DX9 2010-08-20 16-10-55-11
一見、美しく精細に見えるが

毎度のこと、とりあえず新しいベンチマークは試しておこう。
一世代前になるGPUのスコアとして参考にもなるし。

このベンチはDirectX9とDirectX11に対応で、特にDX11に正式対応しているところがポイントですが、私のGPUはGTX260なのでDirectX9でしかテストできない。

コンシューマーとのマルチプラットフォームタイトルにありがちな、人体周りは美しく見えても、遠景や地形のテクスチャがのっぺりしていて、画面内から動きのあるオブジェクトを取り除くと一世代二世代前のグラフィックとして目に映る。

「100円ゲー」「B級ゲー」と揶揄されている Alpha Prime というFPSがあるが、あのゲームは地形のテクスチャだけは見事だ。そういう観点から見比べてみると、話題性に富むタイトルが100円B級ゲーに劣っている箇所があるんだ。



LP2DX9 2010-08-20 16-11-53-98

・Phenom II X6 1055T 250x14 3.5Ghz
・Palit GTX260 SP216 core700/mem1200/shader1512
・Driver 258.96
・Windows 7 HomePremium 64bit

・デフォルト設定 1920x1200
テストタイプA / 56.3 FPS
テストタイプB / 49.3 FPS

・デフォルト設定 1920x1200 4xAA
テストタイプA / 48.1 FPS
テストタイプB / 43.2 FPS




CPU使用率

WSwad000000.jpg      WS00awd0001.jpg
1920x12001280x720

6コア動いている。
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新作 男子校であった怖い話

投稿日:2010/08/19 |  カテゴリー:ゲーム全般  |  コメント:0  | トラックバック:0
若干の延期を経て、2010年9月10日に発売になるようです。
価格は2100円

男子校であった怖い話 公式サイトへリンク

体験版が公開されていたので試してみたんですが、今回の作品はいつにも増して癖の強さが際立つ。この作者さんの作品はどれもこれも曲者揃いなのだが、男子校であった怖い話は登場人物の人間性からして引いてしまう人がいそうだ。

私の理想であり、良作ゲームとして必要だと思える条件、「減り張り、強弱、静と動」。これまでRPGの項で何度も口にしていますが、今回の主要人物はストレートに糞馬鹿野郎どもだが、それでいてシナリオが良質なら、そこが減り張りとなって、度数100の恐怖が150にも200にも膨張する。

例えが古いが北別府学はやはり凄い。
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四八(仮) 理解の範疇を超える

投稿日:2010/08/19 |  カテゴリー:四八(仮)  |  コメント:0  | トラックバック:0
何気なく続けていた四八(仮)
このゲームにはRPG風に表現すると、メインクエストに該当する「あなたシナリオ」という物語がありまして、各地の物語を読み進めていけば自動的に始まるもので、物語を全て見ずともエンディングになってしまいます。

そのエンディングがこれまた癖がありまして。
(続きに直接的なネタバレはありません)

続きを読む »

テーマ:PCゲー in ジャンル:ゲーム

ちょっと息抜き

投稿日:2010/08/16 |  カテゴリー:金田一少年の事件簿  |  コメント:6  | トラックバック:0
どうも暑い夏は海外産の重量級ゲームにのめり込めないと言うか
重苦しくて意欲が失せる時期のようだ。

来週にはElemental: War of Magicという重量級ゲームをプレイし始めるから
それまでは気軽に遊ぼう。

hunuaaCap 2010-08-16 22-39-52-05
PS1ゲーム 金田一少年の事件簿 悲報島 新たなる惨劇

昨年末、駿河屋でまとめ買いした時に、100円くらいで購入したゲーム。現在はAmazonで見ると「1円」で売られているショップばかりだが、送料が340倍というオチがある。

100円とは言っても安いから適当に購入している訳ではなく、このゲームはPS1のアドベンチャーゲームとしては評価がなかなか高い物です。タイプ的には正統派な犯人捜し推理ゲームなんですが、テキストを垂れ流すだけの似非推理作品ではなくて、要所で幾十から成る推理モード選択肢があり、1つでも間違えるとそこで終了という、昔ながらの厳しさを備えたハード推理アドベンチャーゲームです。

推理を誤った時の展開がこれまた酷でして、登場人物たちに蔑まれて罵られ、まるで罪人のような扱いを受けてそのまま船でお国へ強制送還の演出が入る。

15年前という古いゲームで、ハードな推理モードと辛口なシステムで構築されているゲームだから、今現在主流の良作アドベンチャー視点から見ると不親切な面が目立つが、それらが「真剣に取り組める」というプレイスタイルに変換されるのなら、悪い事とは思わない。

例えばこのゲームのセーブポイントは金田一君の部屋のみなので、とても不便だ。PS2で遊んでいるが、現行PCの性能、ライトなPCゲームの痛快な動作、そして柔軟なセーブとロードシステムなど、これらに馴染んでいる身としては、悪い言葉を使うがその全てが不快なレベルと言える。さらに1つでも推理を間違えるとその場で終了となってしまうシステムも不快路線へ後押しする。

だが、逆の見方をすれば、これらの要素があるからこそ、二度目からは絶対にそうならないように、真摯な姿勢で推理を再開するプレイヤーがそこに居ることだろう。選択を間違えてもその場で何度でも挑戦可能で、セーブとロードが高速で好き放題なシステムが悪いとは言わないが、昔ながらの作品には、やはりそれなりの良さがあるのだ。けして懐古主義からくるものではない。



hunuaaCap 2010-08-16 20-21-20-53
ちなみに漫画やアニメの金田一少年の事件簿は見たことがない

てな訳で、このゲームは悲報島の豪邸とその近辺を舞台に、四日間くらいの中で進行していくんですが、早いものでそろそろ最終日だ。まだ犯人は判明しないが、何と言うか犯人捜しミステリーは、人物が絞られてくるか、或いは犯人が途中で判ってしまうとそのままトーンダウンしてしまう。

最近の趣味としては、当ブログに4回分ぐらいの記事がありますが、フリーゲームの小此木鶯太郎の事件簿、これは犯人視点の倒叙形式ミステリーで、犯跡探しであったり犯人証明であったりする推理システム。犯人視点だからこそプレイヤーが犯人に同化してしまい、時折犯行が暴かれるかどうかで高揚感を味わえたりするが、やっぱりこちらの方が美味だなあ。
テーマ:PCゲー in ジャンル:ゲーム

四八(仮) 心霊現象否定派の私

投稿日:2010/08/14 |  カテゴリー:四八(仮)  |  コメント:2  | トラックバック:0
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暑い夏の夜に丁度よいゲームだ

知る人ぞ知るゲーム 四八(仮)
「10年に一度出るか出ないかの逸材」と囁かれるほどの破壊力を秘めている。

ホラーゲームを記事にしているところから、私は心霊現象肯定派と思われていそうだが、どちらかと言うと否定派です。これまで数回ほど常識では説明できない現象に遭遇しているので、完全に否定はしない。霊の存在有無よりも、芸術作品として、読み物として楽しめたらそれでいいじゃないか、そういうスタンスな私です。

クソゲーオブザイヤー大賞作品であるからこそ、私としてはお気に入りゲームでもあるので、終わらせるのが勿体無いから少しずつふと思い出した時にプレイしています。

ニコニコ動画に破壊神兄弟という御二方が四八実況動画をアップされていて、そちらを見ればどのような作品なのか理解できる。特に第一回目は選択都道府県からしてお勧めだ。
テーマ:PCゲー in ジャンル:ゲーム
カテゴリ
自己紹介
管理人名: S
初めて遊んだPCゲーム
FM-NEW7版デゼニランド

初めて遊んだコンシューマーゲーム
ファミリーコンピューターのドンキーコング

初めて遊んだゲームセンターのゲーム
ゼビウス

好きなジャンルはRPGとAVG。
RPGはファンタジーと近未来ものを好み、設定が現代なのは敬遠する傾向にある。基本的にRPGのタイプに好き嫌いはない。プラットフォームも楽しい作品ならばPCでもゲーム機でもどちらでもOKだと思っているが、今はPCのみに傾倒している。生産国は今現在、北米産は経営体制に疑問を抱いているので敬遠している。

AVGことアドベンチャーゲームは、ゲームにおける私の原点です。AVGは現代物を好み、特にサスペンス、推理ものなどが好きだが、PCではそのような日本生まれの新作は長らく登場していないのでご無沙汰状態だ。海外ゲームの移植版ならある程度はプレイしているし、英語版でもいくつかは頑張ってプレイしてきた。RPGとは逆に、設定がファンタジーや近未来ものは敬遠する傾向にある。

・愛するゲーム
Wizardry 8
Might and Magic 6
Might and Magic 7
Morrowind
Pillars of Eternity

・子供の頃に好きだったゲーム
木屋さんが在籍していた頃の日本ファルコムゲーム
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