CRPGまにあ

アーカイブ:2010年12月

迷宮クロスブラッド インストール完了

投稿日:2010/12/24 |  カテゴリー:迷宮クロスブラッド  |  コメント:4  | トラックバック:0
インストール時のウインドウと付属の小冊子に、「ゲームを始める前にオフィシャルサイトで最新のスタートパッチを手に入れよう!」、このように明記してありまして、当たり前のようで多くのメーカーが実行できていない細かな配慮です。

これら営みの積み重ねでメーカーに対してのイメージが決まって行くのですが、今のところチームムラマサことエクスペリエンスは、修正パッチ、遊び要素を増やす追加パッチなどの配布絡みも含め、印象はすこぶる良好です。

マニュアルはHTML形式でブラウザを用いて閲覧するのですが、このゲームのキャラクターシステムは、キャラクター作成時から旧世代前期Wizardryを大幅に改良した凝り様でして、さらに世界観が現代風でもあるので、覚えるのに時間がかかりそうです。

単に人物のステータスだけではなく、ブラッドの組み合わせを考慮する必要がありますし、2D絵とは言え容姿弄りもかなり細かく行うことができる。本日どころか明日もキャラクターメイキングで潰れそうな、パーティー作成だけでもなかなかのボリュームです。



解像度は800x600固定。フルスクリーンは勿論可能。ウインドウ化すると800x600になるのですが、正式にウインドウサイズを変えることはできないです。800x600のウインドウですと映像範囲が狭くて迫力に欠けてしまうから、フリーソフトなどのウインドウサイズを強制的に変更するものを使えば大きくすることができます。例:winsizeなど。

オフィシャルサイトに動作環境が記されていますが、難しく考えずに、余りにも古いパソコンでもない限り快適に動作することでしょう。私のプレイ環境ですが、このゲームはサブ機で動かしていますが、サブ機は低スペックなCeleron(Wolfdale)とGF7600GTでして、メイン機の1055T X6 3.6Ghz / HD5870、これとプレイフィーリングに差は殆どありません。差が出るとしたらハードディスク性能と、新旧の違いによるストレージ周りの反応速度ぐらいでしょう。
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やはり駿河屋かい

投稿日:2010/12/23 |  カテゴリー:迷宮クロスブラッド  |  コメント:0  | トラックバック:0
迷宮クロスブラッドの件

私はAmazonで高く掴まされた口ですが、駿河屋にも入荷したようで、いきなりお安い価格となっている。こんな事ならEXPオンラインショップで17日が正解だったかなと思いつつ、Amazonで買うのなら欲しいと思った品は急いで予約しておくべきだね。



・修正パッチ情報

現在配布されている最新は Version 1.000 を Version 1.100にするパッチ

2010年12月28日にVersion 1.101が配布予定のようです。

これらとは別に期間限定発売特典として、ゲーム開始時に役立つアイテムが入手できるパッチが公式サイトで特別に配布されているようです。この期間は2011年1月23日までのようですが、エクスペリエンスことチームムラマサは、円卓の生徒Xbox360版の発売にあわせ、すでに発売済みのPC版 円卓の生徒用の高解像度モードに対応したパッチを配布予定のようで、迷宮クロスブラッドでの対応も手際が良いし、この意気込みと仕事量は素晴らしく感じます。
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小此木鶯太郎の事件簿 『陰と陽の犯跡』が延期になる

投稿日:2010/12/22 |  カテゴリー:ゲーム全般  |  コメント:0  | トラックバック:0
ミステリ好きの皆さんは涎を垂らして待ち望んでいる作品。

2011年01月下旬~02月下旬予定に変更されたようです

僭越ながら私もミステリファンとして、片足の指一本ぐらい突っ込んでいる身として、小此木君の第三弾を待ちわびている。このシリーズはフリーゲームであり、読者(ユーザー)参加型のPCノベルミステリとして、ある意味ゲームに於けるジャンルの垣根を覆したと、そのように表現しても過言ではないほどパンチ力に優れ、純粋に内容も素晴らしい出来であった。

ですが、このゲームを楽しむ秘訣として、出来る限り、いやどうあっても読者参加の応募期間中にプレイすることだろう。要するに解答編がこの世に存在しない時期に遊ぶこと、この時期この瞬間は何物にも変えがたい、極上の盛りである。

解答編が存在しないのだから、自身の推理を送って参加できる期間中なのだから、作品に真摯な姿勢で取り組むことができるし、これまで何度も「しんし」という言葉を使ってきているが、本件ほど真摯が適するゲーム、そして期間はそれこそこの世に存在しないのかもしれない。

いずれにしても、皆さま、絶対にリリース日を忘れないように、今度こそ皆で参加し、解答編が存在しない時期に心底楽しみましょう。あー楽しみだ。
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年末年始はジャパザードリィ

投稿日:2010/12/22 |  カテゴリー:ゲーム全般  |  コメント:2  | トラックバック:0
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アンカリアにまで伝播したポチッ

HD5870ネタの続きですが、久々にSacred 2を数時間ほど遊んでみたが、安定性はGTX260と全く変わりないようだ。逆に言えばWin7 64bitでのIce and Bloodの怪しげな挙動は直らない。

・起動直後、タイトル画面が表示されなかったり、表示されてもスタートやオプションなどが押せない。(これが最も気になるWin7 64bitでの問題かもしれない)

ほぼ毎回この状態で始まるわけですが、Alt+TABで一度デスクトップに戻り、直ぐ様ゲームに戻れば押せるようになる。しかし、再びゲームに戻るときに画面が円滑に表示されないので、カーソルを動かし続け、GUIの上を通過する音が聞こえたらESCを押せば表示される。文字にすると意味が理解し難いでしょうけど、それだけ破廉恥な事態なんです。

これ以外に気になる所があるとすれば、数時間ほど遊んだあと終了させると固まり易いことだが、終了する時なんで大した問題ではないだろう。昨日HD5870で数時間遊んでみた感想ですが、やはりもの凄く快適だ。Diabloシリーズ、Titan Quest、Sacredシリーズは、Hack and Slash(H&S)の御三家だと当Blogで唱えてきていますが、その3つの中でSacredシリーズは異色な存在だろう。

他2シリーズは戦うことと、キャラクタービルドのみに特化したH&Sであって、世界観や景観描写に浸ることが出来なくはないが、どちらかと言うとH&S本質の後ろから、申し訳ない程度に追随しているにすぎない要素だ。Sacred 2はそれらH&Sの本質と、圧倒的に広く美しい世界を見て満足し、その世界で彷徨うことだけでも楽しめるような作品だ。

言いたいことは、御三家と呼称してきたが、Sacred 2だけは似ても似つかないHack and Slashであることと、世界に浸るゲーム、世界観で遊ぶゲームには、高解像度で滑らかな映像描写が可能な、つまり、それなりに優れたハードが必要であること。そして惜しむらくは、Sacred 2発売当初からHD5870(存在していないが)の性能で遊びたかった。ゲームの楽しさが明らかに変わる。



変なタイトルの所為ですが、迷宮クロスブラッドと三国志IX(9) with パワーアップキットを注文した。ちなみにわたくし、ローマ数字が大の苦手でして、4と6、9と11が未だに覚えられない。そのような理由から極力ローマ数字は控えている。

三国志9は烈風伝や戦ノ国のように、思い出したときにふとプレイしてしまうような、そんなゲームになればいいなと思っている。迷宮クロスブラッドは、前期Wizardryに固着した原理主義的思想を引きずっている作品群の末裔のような物で、昔の私は毛嫌いしていましたが、時は流れ、状況は一変した。

習慣のように口にしている「作品によって視点を変えてあげること」、これは意固地にならないで楽しむ為の心構えであるが、この心構えを遵守することよりも、蔑んでいたジャパザードリィを持ち上げてしまうほど、奴ら(マーケット的な意味で)が目障りなんだ。

奴らの特徴は、この世には北米大陸しか存在しないのかと、自分達の物しか認めない精神であり、そして追従するように地球には日本と北米しかアリマセンとでも言わんばかりの大手メディアも滑稽この上ない。無論、私が少数派の一員で、私自身、見る人によっては滑稽なのは理解しているが、ロシアや欧州(特に東)勢を黙殺しようとする魂胆が見え見えであるし、駆け引きや勝敗に徹したゲームとして、今や北米産※1は見る影もない。

無視すれば済むのかもしれないが、嫌でも目に入ってくるから、そんな訳にもいかないんだ。インターネットを止めて、書店に足を運ばず、新聞も読まない。こんな生活はできないから。

話が逸脱しましたが、年末年始は迷宮クロスブラッドで遊ぼう。なかなか覚える要素が多いゲームなので、ゆっくりと着実に進めていこうと思っています。

※1
念のために注釈しますが、北米の全てではない。あのStardockはアメリカンであるし、インディーズっぽいメーカーやゲームなどには、古き良き日の米国の香りが漂うゲームが今も数多く存在している。
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Total War: Shogun 2の最新ムービー

投稿日:2010/12/20 |  カテゴリー:Total War: Shogun 2  |  コメント:0  | トラックバック:0
3ヵ月後に発売なので、あっという間にその時が訪れるだろう。

Battle Report #2 TAKEDA VS HOJO

今回のムービーはプレイシーンでの攻城戦なんですが、蟻の行軍かと思えるほど多数のユニットが入り乱れてせめぎ合う様は実に素晴らしい。TAKEDAが全部隊赤備えなのは可笑しいだろうとか、つっ込みどころは結構ありそうだけど、外国人が作る戦国物なんだから、信玄がチャイナ服を着て登場してきても許容できるような、と言うか異常折衷さえ容認できる懐の深さがあれば、より一層楽しめることだろう。

私は戦国物に限らず、海外産の異常折衷は味わい深いから大好きなんですが、Total War: Shogun 2は画像と動画から判断するになかなか真剣に作られているようで、異常事態になる憂慮は無さそうだ。


Total War: SHOGUN 2 – Collector's Edition


販売されるVersionが3段階あるようで

Standard Edition < Limited Edition < Collector's Edition

の順になるようです。Limited以上にはThe Hattori Clan(服部半蔵のことなら滅茶苦茶やね)というお家が一つ追加される事と、長篠の戦いというシナリオが追加されるようだ。そしてCollector's Editionは竹のケースに武田信玄公のフィギュアが付属するようで、戦国ファンとしてはパッケージ版のCollector's Editionを買うしかないだろうって寸法だ。

いずれにしても3ヵ月後に発売される本作。グラフィッククオリティーはPCゲームだけに限らず商用品として流通するゲームの中で最高クラスの物であるし、題材は最早言うまでも無し。以前にも書いたが傑作だろうとクソゲーだろうと上等ってところさ。
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我に七難八苦はいりません

投稿日:2010/12/17 |  カテゴリー:ゲーム全般  |  コメント:0  | トラックバック:0
GTX260からHD5870へ換装が済んだのですが、肝心なところで波乱あり。 去年はGTX260 SLIにした時に、最も長時間プレイするはずであったSacred 2: Ice and Bloodでのみ不都合が発生したのですが、今回はElementalですぜ。

sacred2 22-36-45-37
Sacred 2はとても快適になった

NVIDIAからAMD(ATI)のビデオカードに換装になった訳ですが、このような場合は

1. GTX260を取り付けたままNVIDIA Driverをアンインストール
2. NVIDIAのファイルが入っていたフォルダを見つけて全削除
3. 再起動をかけてF8を押してセーフモードに入る
4. セーフモードでDriver Sweeperなどを用いてNVIDIAの残りゴミを除去
5. PCの電源を落とす
6. GTX260を外してから、HD5870を取り付ける
7. OSを起動してRadeonのDriverを入れる

数年前の知識ですが、私はこのような工程を踏んでいます。



数日前の記事で重いゲームだと書いた2本。Sacred 2はWUXGAに2xAAなら、GTX260シングルAA無しより軽くなっている。インゲームグラフィックオプションの「最高設定」、これで丁度いい感触になっているだろう。Risenは去年の10月に書いたコレのように、SLIでFPSが2倍に迫るほどGPU依存型のアプリなので、DirectX9ゲームに強いHD5870ですから、2倍とはいかないが、1.5~1.7倍はFPSが跳ね上がった。

二作とも快適になったし、ベンチは順当にスコアアップしたが、問題は向こう数年、最も長く遊ぶ予定のElemental War of Magicだ。Elementalはティアリングがかなり気になるゲームでして、インゲームに垂直同期(VSYNC)の項目が無いから、GTX260ではドライバ側でオンにしていた。

HD5870になり、まずはCCCから垂直同期を設定してみるが反映されない。次はATI Tray Toolsから試してみるが、これもダメだ。HD5870にしてからティアリングがさらに酷くなりまして、画面全体が波打つほどだからさすがに我慢できないレベルだ。

途方に暮れていたところで一つのソフトが目に止まった。Rivatunerに同梱されているDirect3D Overriderというツールがあるのですが、これにElemental.exeを登録し、常駐させることによってティアリングがやっと消滅してくれた。

ところが、解決できない問題がもう一つ有り。Elementalは、Elementalだけ、このゲームだけ、HD5870にして遅くなったとさ。明らかにGTX260の方が高FPSを示しているが、要はNVIDIA GPUの方が向いているって事なのかもしれない。何か改善策が見つかればいいけどね。
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ヴィクトリア2の日本語版

投稿日:2010/12/16 |  カテゴリー:ゲーム全般  |  コメント:3  | トラックバック:0
サイバーフロント,「ヴィクトリア2【完全日本語版】」を2011年1月28日に発売。ヴィクトリア朝時代を背景に,世界に覇を唱えよう。日本語で(4Gamerへリンク)

前作もサイバーフロントからヴィクトリア 太陽の沈まない帝国 withレボリューションとして価格改定版まで発売していたのですが、遊びたいゲームでしたが結局は購入せぬまま今に至る。このゲームは戦争、政治、貿易、外交と幅広く遊べる作風で、初代作は今でも人気が高いようだ。

幼少期から多くのゲームに触れてきたが、その中でもParadox Gameの取っ付きにくさは指折りだと感じるが、これは題材となる世界観が影響しているのかもしれない。例えばElementalも自在に操るようになるまでに、人によっては投げ出してしまうのではと思えるほど覚えなければならない要素が多いけど、私はファンタジー好きなので長時間でも苦も無くプレイし続けられるのだろう。

Arsenal of Democracyでさえ手付かずだが
ヴィクトリア2は購入予定ゲームに含めておこう。
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Elemental: War of Magic 正式にVersion 1.1となる

投稿日:2010/12/16 |  カテゴリー:Elemental: War of Magic  |  コメント:10  | トラックバック:0
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近々デモ版が配布される予定

Elementalファンはすでにご存知でしょうが、長かったVersion 1.1beta期間がついに終了しまして、晴れて正式なElemental Version 1.1となりました。

私は発売当初からどっぷりとこのゲームに浸かっていますが、確実に面白く良いゲームになりつつあります。と言うか現段階でもStrategy Gameとして、これ以上に遊べる作品は数が少ないだろう。

Strategyというジャンル一つをとってもタイプが様々でして、ストーリーに沿って進行させるキャンペーンモードが主である作品や、ランダム世界を形成させて何度も何度もチャレンジできる作品など、シングルに特化、或いはマルチで対戦が盛んなStrategyとか。

Elementalの特徴としては、選択するゲームモードにもよりますが、一日数時間、もっと極端に言えば1時間程度でも十分楽しめる作品であることだ。一度ゲームを開始したら最後まで遊びきるのに数十~百時間かかるような、いわゆるRPGの血を引いたStrategy-RPGに多く見られるタイプとは対照的な形でもある。

軽い気持ちでランダム世界を形成させ、マップ規模は「Small」を選択して、数時間程度遊ぶだけでもしっかりとした手応えがあるゲーム。この形を成就させている作品にはなかなかお目にかかれないが、それがこのゲームなのかもしれません。

詳しくは知らないのですが、セールになるという情報もありますし、デモ版も近い内にリリースされるようなので、気になっているお方はデモ版を触ってから購入を検討してみても宜しいでしょう。購入はStradockが運営しているImpulseからとなり、Steamのようなクライアント型のシステムなので、お手軽かつ便利です。
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犬と猫とうさぎは特に好きです

投稿日:2010/12/16 |  カテゴリー:ゲーム全般  |  コメント:0  | トラックバック:0


ゲーム以外のネタは珍しいんですが、誰しも気分がささくれ立ってイライラすることはあるでしょう。そんな時は可愛い犬猫うさぎの姿を見ると心が安らぐってものです。

この動画の主役はコーギー君。
Yahooのリンクで見つけた動画なんですが、面白いです。
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Si-phonの第3弾 源平争乱~将軍への道~

投稿日:2010/12/15 |  カテゴリー:ゲーム全般  |  コメント:2  | トラックバック:0
源平争乱~将軍への道~ / Si-phonのページ

サイフォン,新作タイトル「源平争乱~将軍への道~」を2011年春にリリース。今回の舞台は源氏と平氏が争う平安末期だ(4Gamerへリンク)

来年の春ということで、半年後には発売になるのだろうか。戦ノ国の次はかなり早いペースで登場となるが、源平争乱もネットブックでも快適に動作するライト級のゲームになるようだ。

Strategyといえど千差万別、CIV系(Elementalもここ)に見られるリソース量が多く、一般的に「面倒なもの」に該当する品や、Total War系のビジュアル的にずっしりと重量級の物や、対照的にSi-phonが志すゲームは、動作が軽くて誰しも最後まできちんと遊べるような作りの物など。

Si-phon作品はある意味、PC上で遊べるテーブルゲーム的な趣があり、将棋や麻雀にポーカーなど、派手さは無くてもしっかりと駆け引きや勝敗への拘りが感じられる物の延長線上にあるような、そんな作品として受け入れればいいんじゃないだろうか。シンプルな作りだからこそ、脳内でのロールプレイが映えるゲームでもあるから、複雑なゲームと比較するのは御門違いとも言えるだろう。
カテゴリ
自己紹介
管理人名: S
初めて遊んだPCゲーム
FM-NEW7版デゼニランド

初めて遊んだコンシューマーゲーム
ファミリーコンピューターのドンキーコング

初めて遊んだゲームセンターのゲーム
ゼビウス

好きなジャンルはRPGとAVG。
RPGはファンタジーと近未来ものを好み、設定が現代なのは敬遠する傾向にある。基本的にRPGのタイプに好き嫌いはない。プラットフォームも楽しい作品ならばPCでもゲーム機でもどちらでもOKだと思っているが、今はPCのみに傾倒している。生産国は今現在、北米産は経営体制に疑問を抱いているので敬遠している。

AVGことアドベンチャーゲームは、ゲームにおける私の原点です。AVGは現代物を好み、特にサスペンス、推理ものなどが好きだが、PCではそのような日本生まれの新作は長らく登場していないのでご無沙汰状態だ。海外ゲームの移植版ならある程度はプレイしているし、英語版でもいくつかは頑張ってプレイしてきた。RPGとは逆に、設定がファンタジーや近未来ものは敬遠する傾向にある。

・愛するゲーム
Wizardry 8
Might and Magic 6
Might and Magic 7
Morrowind
Pillars of Eternity

・子供の頃に好きだったゲーム
木屋さんが在籍していた頃の日本ファルコムゲーム
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