CRPGまにあ

アーカイブ:2014年05月

フリー版の「Rance -光を求めて-」「Rance II -反逆の少女たち-」を続けてクリア。うはあんを食べてみたい

投稿日:2014/05/31 |  カテゴリー:ランス1&2  |  コメント:0  | トラックバック:0
ランス9をプレイし終えた後にランスの世界に興味を抱き、過去のランスシリーズがどんなものか知りたくなったので、フリー宣言されている初代ランスとランス2をプレイしてみた。

アリスソフト アーカイブズ(リンク先は18禁)

初代ランスは1989年7月発売で、ランス2は1990年5月発売と2作とも約25年前のゲームで、その発売時期から連想されるイメージどおり子供の頃にプレイしたPC88やPC98にありそうな典型的なゲームといった手触りでしたが、事前に物語を知っていたとしても、いざ実際にプレイしてみると細かい箇所まで理解できてなかなか面白い体験ができました。

数年ほど前に「ランス1&2 ダイジェスト版」をプレイしている私ですが、数年経っていますから内容をほぼ忘れていた為に新鮮な気持ちでプレイできたけれども、昔のゲームということでフラグ立てがそこそこ厳しかったから初代ランスの方では1箇所だけ詰まってしまった。

今のゲームはクリアできて当たり前という方針のもとに作られているものばかりですから、アドベンチャーパートはただ送るだけで進行して、選択肢で展開が変わったりする程度ですけれど、昔のゲームはいささか難しくて理不尽に感じたとしても、「ゲームをしている」という実感が今のゲームよりも強いのだ。

何よりも勉強になったのは、これまでの事の顛末を文章で読む方法よりも、実際に触った方が色々と分かる訳でして、リアとの出会いがどういうものだったのか、かなみとの遭遇シーンや、ランスが初めて「がははは」と笑ったのは何時だったのか、などなど、そういったポイントを直接肌で感じられたことが一番の収穫だったでしょう。



●Rance -光を求めて-

初代ランスは昨秋にリメイク版が発売されたことが記憶に新しいですが、オリジナルの方は育成要素がないADVかとプレイ前に思い込んでいた私ですけれど、オリジナル版もちょっとした戦闘と育成要素があって、この段階からランスシリーズの片鱗を示していたようだ。

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これがダンジョンで、移動は東西南北指定で行うのだ

とは言っても敵が出るシーンでクリックを連打したままにしておくと短時間で経験値とお金がカンストしてしまったり、誤字や脱字が多かったりと不出来な箇所が沢山見受けられる作品でして、ちょっと難しめのフラグ立てにさえ引っ掛からなければ4~5時間程度でクリア可能なボリュームだった。

特筆すべき点は「リーザス王国女王リア」に関してで、ランス9のまめ知識では「昔は誘拐してきた女の子や弱い立場の女の子を監禁したりいじめ殺していた」と書いてあるものの、初代ランスをプレイしてみると殺人までは犯していないのではないだろうか。

1人だけ自殺した娘がいたからその件が「いじめ殺した」に該当するのかもしれないけれど、いずれにしても子供だったとはいえ怖い経歴を持つ女王様である。

他には「見当かなみ」が名も無い女忍者だったりしたことも笑えたポイントでしたが、初代作はコマンド選択式アドベンチャーという作りからか、現在のランス作品よりもランス自身の独白が多かったことも印象的でした。



●Rance II -反逆の少女たち-

2作目は初代と比べるとボリュームが増していることが強く実感できた訳ですが、初代のようにクリック連打状態にしておくと短時間で強くなれてお金儲けができてといったシステムの穴も無くなり、完成度がかなり高まっているだろう。

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ランス2は志津香よりもマリアの出番が何倍も多い

昨日「ランス9人気投票結果発表」がありましたが、ランス2の段階では志津香よりもマリアの方に人気が集まりそうなほどその登場シーン数に差があり、この頃のマリアはランス9時点よりも明るい娘といった印象を受けた。これはランスに対する気持ちに変化があったことが関係しているのかもしれないが、こっちのマリアの方が健康的だろう。

初代ランスとランス2の2作とも戦闘バランスはかなり易しい部類に入るわけですが、1回の戦闘で必殺技や魔法を詠唱する気力が枯渇してしまい、その度にメニューを呼び出して「休む」を選択するのがかなり煩わしかった。どんな状況でも決定キーに該当するものを押せば休んだことになるシステムだったならこうは思わなかったでしょうが、ここらは古いゲームだから致し方ないだろう。

ランス2の見所はラスト付近の攻防になりそうだけれども、ランス9で初登場となったミラクルの祖母「ミステリア・トー」が関係していた人物らが一連の出来事の主役といった立場になるわけで、プレイ順序が逆になっているからこそ、そこらの有り様が興味深く感じられた。



初代ランスは4~5時間程度でクリアできて、ランス2はその2倍か3倍程度の時間でクリアしたはずですが、昔のゲームであるからさくっと終わらせること可能なので、このままフリー宣言されている「ランス3」と「ランス4」をプレイしてみるつもりだ。

だけれどランス3からさらにボリュームが増しているようなので、ここまで手早くクリアすることは無理なのかもしれないけれど、何気に今プレイしてもそこそこ面白いと思える過去のランスシリーズであるだろう。

The Forest - 本日早期アクセス版の発売日

投稿日:2014/05/30 |  カテゴリー:ゲーム全般  |  コメント:3  | トラックバック:0


The Forest - Steam
The Forest - Official

気取ったおじさんが銃を持ってゾンビなどをなぎ倒していくような、ここ数年の流行となっている米国風のFPS及びTPSは、絵的にも作風としてもその存在自体に吐き気を催しそうだが、この The Forest はサバイバルをテーマにしていて非常に面白そうだ。

特筆すべきはインディゲーでこのグラフィッククオリティーというところですけれど、価格は15ドル程度になるということで、色んな意味でユーザーに優しい海外PCゲームであるだろう。

個人的な信条というか都合により早期アクセス版を手にする事はまずないですが、正式に発売されたら真っ先にプレイしてみたいゲームです。

ラクノープリンセス - これ以上はもうない

投稿日:2014/05/27 |  カテゴリー:ラクノープリンセス  |  コメント:0  | トラックバック:0


今の私は1台のPCしか動かしていないので他のゲームをやっていないときに放置プレイを続けていたのですが、1週間ほど前にラクノープリンセスが完全に終了しました。

1. 全ての動物レベルが最大
2. 全ての武器覚醒ポイントが99
3. 全ての敵討伐数が999

という具合に最もハードルが高いところを全て終えたわけですが、パソコンが1台余っていてマウスカーソル自動化ツールなどを使用すればもっと早く全コンプリートが可能だろう。私の場合は武器購入のときのみマウスクリック連打ツールを用いた程度でしたが、上手くやれば繁殖設定の入れ替え以外を自動化できるはずです。

というわけで証明をしなければならない事柄なので画像をたくさん貼り付けることになりますが、それらは続きを押せば見られます。

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ランス9 ヘルマン革命 - フルコンプしつつ難易度「めちゃくちゃ(x8)」でクリア。もうねばりゲー、ヘルマンの砦5ゲー

投稿日:2014/05/25 |  カテゴリー:ランス9 ヘルマン革命  |  コメント:0  | トラックバック:0


本作は昨年アリスソフトから発売された「パステルチャイム3」とシステム的に似通っている節がありまして、遊び始めた当初は周回プレイの作りで嫌気がさしたパステルチャイム3の悪夢がちらつき、日に1~2時間ほどプレイして止め、プレイして止めを繰り返していたんですが、1週間ほど経った後に途中から面白くなってきて、結局最後はフルコンプまで遊ばせてもらいました。

タイプとしてはアドベンチャーパートこと紙芝居シナリオの合間に戦闘が挿入されるシステムであり、プレイヤー任意の移動といったシステムが無いゲームなんですが、こういった作りだと少なからず窮屈な印象を受けてしまう。とは言っても今回はアリスソフト特有の軽いノリのギャグで笑わせてもらい、鬼畜王ランスやランス4.1と4.2以来となるランスシリーズであった私だけれどその世界観に惹きこまれていったので、退屈せずに最後までプレイできた。

長くなったので続きからどうぞ。

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Fearless Fantasy - 発売日は5月15日

投稿日:2014/05/04 |  カテゴリー:ゲーム全般  |  コメント:0  | トラックバック:0


Fearless Fantasy - Steam

以前にこちらで本作のことを書いていますが、日本の有名シリーズ某FFのパロディ版のようなゲームなのだろう。発売日が Steam で5月15日に決まったようですが、特筆すべきは不気味な演出ではないだろうか。

是非とも動画の回復スキル「Love Shock」と、後半の奇怪な笑いを見て頂きたい。私のようにクソゲーやバカゲーも愛せるゲーマーならひと目で魅力的に感じてしまうことだろう。

まだ価格が表記されていないのだが、インディーゲーということで高くても20ドル、恐らくは15ドルってところになりそうだけれど、以前から気になっていたゲームなので優先してプレイしてみたい。

Age of Wonders III - 日本語化ファイルが Version 1.10 に対応して新しくなったようです

投稿日:2014/05/03 |  カテゴリー:Age of Wonders III  |  コメント:4  | トラックバック:0
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緑が美しい

AoW3 最新日本語化ファイルのページへ直リンク

AoW3スレッドに日本語化に関しての新たな書き込みがあったようですが、先日ゲームの方が Version 1.10 になってシステムの改良が行われたようで、さらに良くなっているのではないかと思われます。

このゲームはマルチがなかなか面白そうなんですが、大手メーカー作品のようにランキング機能やマッチメイク機能などが搭載されていたらさらに良かったのにと思ってしまうけれど、さすがにそこまでは難しい話なんでしょう。



●日本語化ファイルを上書きしたりする時は

ごく稀に新しいファイルをそのまま上書きすると表示が変になったりする場合がありますが、今回のAoW3ですと解凍した日本語化ファイルは「LanguageフォルダのEnglishとTextフォルダ」内のものだと分かるはずですけど、一度インストール先の Language フォルダを削除して、それから Steam のゲームプロパティ→ローカルファイルの「ゲームキャッシュの整合性を確認」を実行し、その後に新しいファイルを上書きするといいでしょう。

このゲームに限らず Steam の「ゲームキャッシュの整合性を確認」はファイルを適切なものに再構築してくれる機能なので、自分で弄ったりしておかしくなったりした時は試してみるといいでしょう。削除したファイルが大きなものだったりするとダウンロードに時間が掛かったりしますが、良い回線ならすぐに終わるはずです。

ラクノープリンセス - 放置プレイで動物のレベル上げ

投稿日:2014/05/02 |  カテゴリー:ラクノープリンセス  |  コメント:2  | トラックバック:0
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牧場に出している動物5種類がLV「+★」になった

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これは前々回記事での状態
(クリックで大きくなります)

前々回記事の画像と比較してみると分かるはずですが、以前の段階では太陽の黄金牛だけLV+★でそれ以外の動物は低いレベルだったわけで、やはりLV+★にすると体力と人気がかなり増すようです。

以前の段階では動物の人気による牧場の人気合計値が「19449」となっていて、全てをLV+★にしたら牧場の人気「24199」まで上昇し、約5000の差ですが客足がとても良くなりました。平均して日収300万から400万だったのが、400万から500万ほどに増えているから、動物の人気はかなり重要なのだろう。

以前の牧場の人気19449のときも、今回の24199のときも来客予想メーターは同じようにMAXに張り付いている状態ですけれど、内部値として後者の方がより客を呼べるようになっているのでしょう。

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これは歴代やり込みゲームの中でも指折りではないか

本作ラクノープリンセスは過去の犬と猫作品と比べて「易しいゲーム」であると感想を述べていますが、動物のレベル上げに関しては全く別かもしれない。全ての動物レベルを「+★」にするなんて、それこそ自己満足の境地でしかないのだが、本作の動物100種類のレベルを全て「+★」にした人がいたら、それはもう神認定だ。(その後に自分自身で達成してしまったので暇人認定に変更)



●動物レベルの上げ方

効率のいい方法を理解しているわけではありませんが、動物「A、B、C、D、E」がいたとして、AとBを交配させるとランダムでAからEのどれかが生まれる可能性があって、新しく生み出された動物のレベルがごく稀にプラス1する仕様のようです。

そういうシステムですから適当に10ずつ掛け合わせて放置してある状態ですが、既に通常プレイはやりつくしているから放置しているので、ゲーム好きな私が放置プレイを好むわけではないので誤解のないように。

Eador: Masters of the Broken World - アップデートと共に75%OFFセールで5ドル

投稿日:2014/05/02 |  カテゴリー:ゲーム全般  |  コメント:4  | トラックバック:0
Eador: Masters of the Broken World - Steam

本作は当Blog「CRPGまにあ」を留守にしていた期間に購入して少しだけプレイしているゲームなんですが、ジャンルは Turn-based Strategy + Turn-based Tactical Battle であり、いわゆる「Strategy+RPG」な作品だから私が好むタイプです。

発売当初は他ゲームとの兼ね合いから殆どプレイしないままに時間が流れてしまったのだが、もの凄く良く出来ていて面白いゲームとは言わないまでも、なかなかしっかりと作られたゲームで歯ごたえがかなり高い作品であるから、セールの5ドルではなくて平常価格の20ドルでも十分に価値があるものだろう。

ある程度プレイしてみた印象では、デフォルトの最低難易度でも適当に育成した軍隊だと軽く滅殺されたので、そういった類のやりがいある Strategy-RPG を所望しているならこの機会に是非とも購入しておこう。

プレイフィーリングは他の有名な Strategy-RPG とは一線を画すような独特な展開でもあるのだが、拠点となる町に施設を建てて強化しながら、ヒーローの装備やスキルを増やしていき、強いユニットを使えるようにして進めていくあたりは馴染み深いものでもあります。

ラクノープリンセス - エリクサの売り方

投稿日:2014/05/01 |  カテゴリー:ラクノープリンセス  |  コメント:0  | トラックバック:0
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LV最高にするのがなかなか難しい

エリクサはページ4のアイテムであり、秋以外は需要「1%」という低さで、期限が「全」になっているから品を陳列すると売れ残りが一日で廃棄されてしまう。それでいながら売りまくってアイテムレベルを最高にしないとヤヨイのお買い物では購入できないし、当初はエリクサ作成の材料となる品が不明のままで、どうやって数を売ればいいのか悩んでしまうことでしょう。

エリクサをある程度売るとLV3でレシピがアンロックされますが、それで出来上がる品はエリクサーであり、このエリクサーがエリクサの材料となっているのだ。そんな訳で、最初はどうやってもエリクサをある程度自力で売らなければ前に進めないのです。

手順としては、先ずは探索メンバーを鍛えて平原の「最後の平原」を楽にクリアできることが前提で、最後の平原でエリクサを大量に入手できます。しかしながら、大量に手に入れても品を並べると一日で消えてしまうので、短い間隔で少しずつ並べていくことが理想となる。

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アイテム指定ではこの場所でしか採れない

1. 季節はできるだけ秋を選ぶ
2. 最後の平原で入手可能なアイテムのうち「エリクサ」だけは明らかにしておく
3. エリクサを指定してエリクサのみ採ってくるようにする
4. 探索に出たらすぐに右上の「Camp」から「探索から撤退する」を選ぶ
5. 本来なら5日かかる探索が1日で中断されて戻ってくる
6. 20時にアイテム入手判定をされるが、このときにファシミアンシャモになってしまったらやり直し(20時直前にセーブしておく)
7. 次の日に1日で採れた分のエリクサを陳列して販売する
8. LV3になってレシピ「エリクサー」がアンロックされるまで繰り返し

エリクサは売れ難いがEXPバーの伸びはいいので意外とすぐにエリクサーがアンロックされますが、エリクサーの材料は「エリクサ2、神木の朝露1」となっている。ここからは先ずエリクサーをLV最高にするよう売りまくり、それを達成した後にエリクサーを大量に用意して、エリクサーからエリクサを日に10でも20でも50でもいいけれど、そこらは個人の裁量次第ですが、必要な分だけ作成して毎日少しずつ売りながらLV最高を目指すといいでしょう。



●他にも幾つか困難だと感じた事など

・生ゴミ→シオのクッキー→女神のクッキー

コストがずば抜けて良いから生ゴミは餌として活躍するアイテムですが、最初は騙し騙し色んな餌を与えることにして、販売枠が少ない序盤に無理やり生ゴミ売りに精を出す必要はないでしょう。販売枠が4くらいになったら生ゴミ売りを開始して、最高の5になってからシオのクッキー売りを始めても遅いということはないだろう。シオのクッキーはLV最高にするのに数年掛かりそうですが、これらアイテムからのレシピ連鎖は殆ど無いので問題になりにくいです。

・ページ5の「幻の特級ラクダミルク」

私はこれにハマった口でありますが、牛、鶏、羊、馬などは最上位の品種でなくても最高のアイテムを生産してくれるのだが、ラクダは最上位の「砂漠のキャマ」じゃないと幻の特級ラクダミルクを入手できないのです。どれだけやってもラクダのみ最上位の交配に成功しなかったのでだいぶ時間が掛かったんですが、ほんの数頭から十頭程度でも交配に成功して幻の特級ラクダミルクを明らかにすれば、そこからは材料となる「極上ラクダミルク」から作り出すことができます。この幻の特級ラクダミルクからは結構な数の品が連鎖していくので、意識的にラクダの交配を優先したほうがいいでしょう。

・女神の寵愛する小麦粉

初期の仕様ではミッションクリアの報酬としてヤヨイのお買い物から入手できた品らしいのだが、アイテムタブに不具合があってそれが見つけられないシステムだったようです。私はこれにもハマった口で、最後の最後まで「女神の寵愛する小麦粉」から発展していく品を見つけられないでいたんですが、パッチで仕様変更が入り、今は周期的に訪れる特別ダンジョンのどこかで大量に入手することができます。
カテゴリ
自己紹介
管理人名: S
初めて遊んだPCゲーム
FM-NEW7版デゼニランド

初めて遊んだコンシューマーゲーム
ファミリーコンピューターのドンキーコング

初めて遊んだゲームセンターのゲーム
ゼビウス

好きなジャンルはRPGとAVG。
RPGはファンタジーと近未来ものを好み、設定が現代なのは敬遠する傾向にある。基本的にRPGのタイプに好き嫌いはない。プラットフォームも楽しい作品ならばPCでもゲーム機でもどちらでもOKだと思っているが、今はPCのみに傾倒している。生産国は今現在、北米産は経営体制に疑問を抱いているので敬遠している。

AVGことアドベンチャーゲームは、ゲームにおける私の原点です。AVGは現代物を好み、特にサスペンス、推理ものなどが好きだが、PCではそのような日本生まれの新作は長らく登場していないのでご無沙汰状態だ。海外ゲームの移植版ならある程度はプレイしているし、英語版でもいくつかは頑張ってプレイしてきた。RPGとは逆に、設定がファンタジーや近未来ものは敬遠する傾向にある。

・愛するゲーム
Wizardry 8
Might and Magic 6
Might and Magic 7
Morrowind
Pillars of Eternity

・子供の頃に好きだったゲーム
木屋さんが在籍していた頃の日本ファルコムゲーム
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