CRPGまにあ

アーカイブ:2014年06月

RanceIV -教団の遺産- ムーンストーンの発売はまだ?

投稿日:2014/06/14 |  カテゴリー:ランス4  |  コメント:2  | トラックバック:0
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このアイテムを取るのに苦労した

ここ最近続けているランス1からランス4通しプレイですが、ランス4からはさすがにボリュームが増していて、これまでの3作のように楽々クリアとはいかないです。正確にはボリュームと言うよりも謎解きや隠し要素がふんだんに散りばめられている「ゲームらしいゲーム」と言った感触でして、最近の作品にはない面白さがある反面、少しばかり煩わしさを感じるシステムでもあります。

謎解き自体はPC88やファミコンのゲームで育った世代ならばそれほど問題になるような難度ではないのだけれど、本作は全ての操作をマウスのみで行う作りであり、選択肢の枠がマウスカーソルが置かれている位置に移動して現れるシステムになっているんですが、これは操作性が悪いというか「イライラが募る」面倒なシステムだ。

セーブをするにも4段階ほどコマンドを掘り下げていく必要があって、一つ選ぶたびにGUIの枠が上にずれていくもんだから手間がかかるのです。とは言っても20年も前のゲームでありつつフリー宣言されている物ですから、少々の至らなさは仕方がない。

とは言うものの、発売から20年経ったこの現状である、i5、HD7850、Windows7 64bitという環境で普通に遊べること自体有り難いことですし、PCゲームであるから入出力面での画質劣化とは無縁なところも喜ばしいことだろう。

先述しましたがゲーム性としてはランス1からランス3よりも楽しく遊べる仕様となっていて、先日プレイしたランス9などは戦う前に「アレしてコレしてソレをすれば何々が入手できます」みたいに挑戦する前から解答が示されるユルユル仕様であり、ゲームを遊んでいるんだという実感はそれらのシリーズ作品群より明らかに上になるだろう。

画像のエメラルドを取るには30年前に発売されたとあるゲームのネタを知っていなければならないのだが、それこそ「ムーンストーンはまだですか?」という台詞で全てが分かる世代でないと入手できないだろう。とは言ってもエメラルドはクリアに必須アイテムではないから、そこらへんはよく考えて作ってあるようだけどね。

アリスソフト アーカイブズ(リンク先は18禁)

PC版「Sacred 3」に日本語表記

投稿日:2014/06/13 |  カテゴリー:Sacred 2: Ice & Blood  |  コメント:2  | トラックバック:0
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ちょっと前まで日本語は無かった

Sacred 3 - Steam

Sacred と言っても次回作はデベロッパが違いますから、もはや別ゲームと捉えても差し支えがない物ですけれど、元のメーカーは5年前のコノときに倒産しています。

ゲーム機版のローカライズをするのはスパイクですが、PC版の日本語テキストの出どころが何処なのかと、そこらの事情を正確に把握したいが知ることができない。それはともかく、Steam からそのまま日本語版が購入できるのは何より嬉しいことですが、残される懸念は発売間際の「おま国、おま値、おま日」になるけれども、ほんとこれらの「おま語」は悪辣なパブリッシャーによる日本の腐ったPC市場を的確に表現した上手すぎるお馬鹿ワードである。

前作「Sacred 2」は私も何百時間、あるいは何千時間とプレイしている訳ですが、数値で遊ぶ Hack and Slash として見た場合、他の優秀な作品群と比較すると駄作とも言える内容だったけれど、ドイツゲーム特有の美しさに加えて、圧倒的な広さを見せつけるオープンワールドな作りが他のどのゲームよりも輝いていた。

次回作は一本道スクロールアクションになるようで、発売前情報だと Sacred 本来の魅力を感じられないところが残念であるが、前述したように「AscaronのSacred」は既に終わったものだから、期待したり懐かしんだりすること自体無意味であるだろう。



元のタイトルに含まれていた「Deep Silver のゲームで日本語は初めてか」云々の部分は削除しました。というよりも私が知らなかっただけで、既にけっこうな数のDeep Silverゲームの日本語版が Steam で購入できるようだから。

3DMark - 久々にちょっと楽しめる海外ベンチマーク

投稿日:2014/06/13 |  カテゴリー:ゲーム全般  |  コメント:0  | トラックバック:0
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追加された「SKY DIVER」がいいかんじ

3DMark - 4Gamer(入手先)

「3DMark 11」に SKY DIVER が追加されたものが新しい 3DMark というわけですが、急降下するシーンなどが見て楽しめる内容になっているけれど、そこらへんも何が楽しいと感じるかは人それぞれ個人差があるだろう。

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そろそろ2年経つが、HD7850もなかなか捨てたもんじゃない

FIRE STRIKE はそれこそ「GTX780Ti SLI」にでもしない限りフレームレートが低すぎて見れたものじゃないが、SKY DIVIER は HD7850 でもそれなりに滑らかに動いてくれる。

次のお買い物ステップは

・20nm GTX800シリーズが出揃う
・G-SYNCとAdaptive-Syncの決着待ち(これはディスプレイの選択)

となっている私ですけれど、NVIDIA GPUにすると必然的にG-SYNCしか選択肢が無さそうだから、そこらの事情が完全に見えてこないと何とも言えない。いずれにしても精度が高い方を優先することになりそうだが。

剣の街の異邦人 ~白の王宮~ なかなか評価が良好

投稿日:2014/06/09 |  カテゴリー:ゲーム全般  |  コメント:2  | トラックバック:0
剣の街の異邦人 ~白の王宮~ 初回生産限定版 - Amazon

ネタバレを避けるためにどこがどう良いのかまでは把握していませんが、レビューを読まずともこのメーカーのDRPGなら一定以上の水準に達しているだろうから、そういう面では安心して購入することができる。私は既にPC初回版を予約済みでありますが、買いたい人は早めに予約しておくと最安値を掴めるからお得だ。

PC版は2ヶ月半遅れだから今この時点より2ヶ月ちょい待つことになるけれど、先にゲーム機版で不具合が摘まれることだろうから安定版をプレイできることが利点だ。

Google 日本語入力をいれてみた

投稿日:2014/06/08 |  カテゴリー:ゲーム全般  |  コメント:2  | トラックバック:0
ゲームには直接関係ない話ですが、BlogやTwitterなどで頻繁に文章を書くのならある意味とっても重要な「文字入力ソフトウェア」でしょう。

私自身PC歴は長くても数年前までフォントやIMEなどにはとんと無頓着な人間だったわけですが、何年か前に「IE」から「Chrome」に乗りかえたのを機会にフォントに拘るようになって、今回は Windows 標準の「Microsoft IME」から「Google 日本語入力」に変えてみたのだけれど、その精度の高さに驚いた次第。

実際に変換例を挙げて書いてみる方が分かりやすい事柄なのでそれを実践してみようかと思いますが、たとえば架空の人物を含めた有名人などでも、読み方がちょっと特殊な場合は Microsoft IME だとまず1発目で適切な変換は行われない。

●「M」が Microsoft IME で、「G」は Google 日本語入力で変換
(一度に全文入力で変換は1回だけ)

・ふるはたにんざぶろう
M「フルは他人ザぶろう」
G「古畑任三郎」

・くうじょうじょうたろう
M「食う上々タロウ」
G「空条承太郎」

・いなばこうし
M「因幡講師」
G「稲葉浩志」

・ぱららいず
M「パラら伊豆」
G「パラライズ」

・しづか
M「志津か」
G「志津香」

・うみねこてい
M「ウミネコ低」
G「海猫亭」

いま思いついた有名人や単語で試してみましたが、このような具合だから Google 日本語入力の正確さが分かるのではないだろうか。大昔にホームページを持っていたときの話ですが、とあるゲームの特性から「パラライズ」という単語を何度も書く必要があったのだが、当時は単語登録を知らなかったのでかなり往生した覚えがあります。

インストールはブラウザから簡単にできますし、Microsoft IME との切り替えが楽に行えるところも長所なので、気になった人は試してみるのもいいでしょう。

「G-SYNC」と「Adaptive-Sync」ネタ

投稿日:2014/06/08 |  カテゴリー:ゲーム全般  |  コメント:0  | トラックバック:0
●西川善司氏の記事

[COMPUTEX]VESA規格の「Adaptive-Sync」登場でG-SYNCはどうなるのか? NVIDIAのG-SYNC担当者に聞いてみた

[COMPUTEX]VESA標準の「Adaptive-Sync」はG-SYNCを駆逐できるのか? AMDの担当者にも聞いてみた

昨年からずっと情報を追っている「G-SYNC」ですが、それより遅れてAMDが提唱する「FreeSync」が発表され、その「FreeSync」が「Adaptive-Sync」になったりと情報が錯綜している状態になってきたけれど、上記2つの記事を読めば概要をつかめることでしょう。

私としては安定しつつ広く有効活用できる方を選択したいと考えていますが、NVIDIAとAMD両社ともに、ビッグマウスあり、ライバル社を蔑む発言ありときているから信用出来ない。

専用ディスプレイが出揃ってPCパーツ系サイトのレビューが沢山出てきてから決めるのが賢そうですが、発売予定となっている「G-SYNCディスプレイ」ですと、解像度WQHD、16:9の27インチ、G-SYNCモジュール。これで約8万円くらいのようだからちょっぴり割高に感じますな。



ここ最近の西川善司氏の記事で、読み方ティアリングならぬ「テアリング」を何度も見ているわけですが、今後はそれに倣って「テアリング」に変えていこう。

ラクノープリンセス - 「これ以上」がまだあったけど

投稿日:2014/06/07 |  カテゴリー:ラクノープリンセス  |  コメント:0  | トラックバック:0


前々回にこちらで「自己満足コンプ」はこれにて終了と書いているんですが、まだもう一つ「マナソース」を上限までカンストさせるという自己満足コンプが残されていた。

マナソースを使った武器やキャラクタの強化は全て終えてある状態で、自己満足コンプを完了した時点でのマナソース数は「49000」ほどであり、前々回に貼りつけたコノ画像を見てみると

プレイ時間:381時間(リアルタイム)
プレイ日数:545年(ゲーム内の時間)

このような状態でした。マナソース稼ぎのために1週間ほど前から水色の塔の -神- または -終- あたりで回しっぱなし放置を行って様子を見ていたんですが、恐らくマナソースの上限は「99999(九万九千九百九十九)」かと予想していたけれど、それは大きな誤算だった。

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10万を越えた

念のためネタバレしないようにこちらは小さいサムネイルで
(クリックすれば大きくなります)
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遊戯情報

4万9千から10万までにかかった時間が「194時間」であり、マナソースを「5万」稼ぐのに約200時間要するとしたら、もしも99万が上限だったら回しっぱなしの放置でも5ヶ月から6ヶ月かかることになるのだ。上限が999万だった場合は余りにも強烈すぎるからここでは割愛。

そんなわけでさすがにこれにて本当の終了になるだろう。消費電力10WくらいのPCが余っていたら半年寝かせておいてから味見したりするのもありかもしれないが、そこまでいくと最早なにをしているのか自分で分からなくなってきそうだ。

Stardock Pack 2014 - 66%オフで「30.6ドル」だが単体の「Fallen Enchantress: Legendary Heroes - 10ドル」が特にお勧め

投稿日:2014/06/06 |  カテゴリー:ゲーム全般  |  コメント:0  | トラックバック:0
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装備でガチガチに固めて遊べる略称「FE:LH」

Steam - Stardock Pack 2014 / 66%OFF 30.6ドル
Steam - Fallen Enchantress: Legendary Heroes / 75%OFF 10ドル
(セール期日は6月10日までとなっている)

Fallen Enchantress: Legendary Heroes が75%オフになるのはこれで二度目くらいですが、このゲームは文句なくお勧めできる内容だから10ドルならお買い得だろう。一つ前の Fallen Enchantress からより洗練された Legenadry Heroes ですが、先代となる War of Magic やノーマルFEしかプレイしていない人でも満足できる味わいなのではないだろうか。

かく言う私も War of Magic とノーマルFEを合わせて数百時間以上プレイしていたはずだが、その後の Lgendary Heroes だけでも100時間ほどプレイできているのだ。

The Witcher 3: Wild Hunt の発売日と対応言語

投稿日:2014/06/06 |  カテゴリー:ゲーム全般  |  コメント:0  | トラックバック:0
こちらのGOG.com商品ページの下の方「よくある質問」の8つめ(後から項目が追加されたのでいまは13)のところに「Japanese」という表記がありますから、現段階ではPC版もそのまま日本語テキストと日本語ボイスという認識でよさそうなんだけれど、Witcherシリーズに関しては前作の件があるから発売されるまで警戒を解かない方がいいのかもしれない。

PCゲームはここ数年でかなり元気を取り戻しているわけですが、ここ10年の間にPCゲーの繁栄に全く力を入れていなかったのに、最近の景気に便乗するかのようにしゃしゃり出てきてまともなサポートをしない腐ったパブリッシャーのせいで新作の発売を素直に喜べない現状であることが嘆かわしい限りですが、今回の3作目はそのまま何事も無く発売されて欲しいものだ。

Witcherシリーズにはそれほど思い入れはない私ですけれど、3作目はかなり美しいグラフィックであることが特徴的なのと、発売予定の2015年の2月というちょうどその頃にはNVIDIAのGTX800系が出揃っていそうな時期でもあるから、そういう意味でけっこう楽しみにしている作品なのだ。

Rance III -リーザス陥落- 最後の方で「ハマリ」に陥る。動けなくなる類は初めての体験

投稿日:2014/06/06 |  カテゴリー:ランス3  |  コメント:0  | トラックバック:0
なんとか終盤まで進めたランス3でしたけれど、最終エリアの手前ぐらいの地点で「木、キャラx2、壁」に挟まれてどうやっても動けない状態に陥ってしまい、さらにその場所はダンジョンを抜けられるアイテム「帰り木」が使えないエリアであるから、完全にハマリENDになってしまった。

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悲しいことに、私のランス3終着地点はこの場所だった。

本作の不具合として、一部のエリアで表示されていなければならないキャラが消えた状態になることがあり、その時にキャンプを張ってそのまま抜けるとそれまで見えていなかったキャラが画面に現れてしまうのだ。私がキャンプを張ったときには周りのキャラが何も表示されていなかったのだが、キャンプを張ってそこでセーブをして、抜けたときには画像のような状態になっていたのである。

これと同様のケースに最初に気づいたのは「烈火鉱山」の「ちゃそば」が生息しているエリアで、キャンプに入ると敵が復活する場所だった訳ですが、他にもあの場所ではヒララ鉱石をまだ取っていないのにシィルが「もう取っていますよ」というバグに遭遇したりときな臭い症状が出ていたのだ。

ハマリに陥る少し前にも一つ怪しげな事態に直面したことがあり、その場所とはリアとマリスを救出するポイントで鉄格子のボタンを押すシーンがあるのだが、最初はどれだけやってもボタンが押せないし、他に手段もなさそうだからここでもハマったのかと勘ぐり始めた。

ボタンの前でアクションキーを連打しているとほんの一瞬だけシィルが何か言っているような文字が表示されていることに気づいたので、これは何かおかしくなっているのかもと原因を探ってみたところ、「アリスソフト System」のマウスカーソル自動移動を「無効」にしていた為に選択肢が表示されなかったようだ。



ハマリセーブしてしまったメインデータ以外は最も近いところでも中盤辺りのセーブデータだったので、これ以上のプレイは有り得ないとして最後の展開は「エロゲのストーリーを教えてもらうまとめスレWiki」で読んで済ませたわけですが、できれば自分の手で最後の魔人戦をこなしてみたかった。

3作目からは名目上「長編RPG」となっているけれど、ここ2週間内にプレイした「初代、2作目、3作目」のプレイ時間を総合しても、先日プレイした最新作ランス9よりかなり短い印象だった。もちろんランス9は自由戦闘をかなりやり込んでいるし、10周ほど周回プレイをして全てのヒロインENDを見たから長く時間が掛かっているのだろうけど、「今作は短めだった」と言われているランス9でもやっぱり昔の作品と比べるとボリュームはかなり多いのだろう。

今回は通しでランス1からランス4までプレイする予定なんですが、改めて感じたことはCGの使い方になるだろうか。最近の国内作品は18禁ゲームに限らず、汎用立ち絵があってそこに背景CGを組み合わせ、それらを多用して物語を進行させるものばかりであるけれど、初期のランス作品の時代にはそういったシステムが存在していなかった。

そうなるとそのシーンに応じて様々なCGが用意されることになるのですが、総CG数はさすがに新しい作品の方が多かったとしても、多様なCGで楽しめるという意味では昔の作品のほうが上なのではないかと思ってしまうほどだった。色々な角度から登場人物らを見れたということで、最近の作品にはない良さを感じたわけです。

他に興味深かったのはランスの素行に関してで、今回プレイしたランス3はシリーズの中でも際立った非道な行いをしているのではないだろうか。2つほど突出している事件があって

・武器屋のおやじを惨殺
金銭苦の末に武器屋に聖剣と聖鎧を売りに出したが、後にその2つの品は非常に重要なものだと気づいたランス。買戻しに行くと店のおやじが「あの品は盗まれてしまった(真実)」と言うものだから一悶着が始まり、最後にはおやじを斬り殺してしまったのだ。だいぶ後にそのおやじの娘から「娘に手を出す異常な父」だったと聞けるのが救いであるが。

・ヘルマン兵を釣る色香作戦でシィルを襲おうとした兵を拷問の末に惨殺
ヘルマン兵らが占拠する屋敷内での出来事だから切羽詰まっている状況だけれど、シィルのヘルマン兵誘惑が遅いからランスは屋敷のメイドに手を出しに行ってしまう。戻ってくるとシィルが襲われる寸前だったのだが、指を切り足を切り、最後は命乞いをする兵士をあざ笑って殺害。でもこれは、非道だがゲーム的には分からなくもない。

他にもリック・アディスンの初登場シーンや、ダメダメパットンを支えるハンティの姿が見れたり、ハンティと魔人が少しだけ戦闘をするが歯がたたないシーンとか、異常レベルでランスにイジられまくるリーザス将軍バレスなどなど、興味深いポイントが沢山あった。基本的に初代から「そんな馬鹿な」と笑えるシーンが目白押しでそこが魅力でもあるから、笑えるという意味ではかなり面白かっただろう。

そんなわけで3作目はハマリENDというオチになってしまいましたが、このまま続けてランス4を開始してみよう。
カテゴリ
自己紹介
管理人名: S
初めて遊んだPCゲーム
FM-NEW7版デゼニランド

初めて遊んだコンシューマーゲーム
ファミリーコンピューターのドンキーコング

初めて遊んだゲームセンターのゲーム
ゼビウス

好きなジャンルはRPGとAVG。
RPGはファンタジーと近未来ものを好み、設定が現代なのは敬遠する傾向にある。基本的にRPGのタイプに好き嫌いはない。プラットフォームも楽しい作品ならばPCでもゲーム機でもどちらでもOKだと思っているが、今はPCのみに傾倒している。生産国は今現在、北米産は経営体制に疑問を抱いているので敬遠している。

AVGことアドベンチャーゲームは、ゲームにおける私の原点です。AVGは現代物を好み、特にサスペンス、推理ものなどが好きだが、PCではそのような日本生まれの新作は長らく登場していないのでご無沙汰状態だ。海外ゲームの移植版ならある程度はプレイしているし、英語版でもいくつかは頑張ってプレイしてきた。RPGとは逆に、設定がファンタジーや近未来ものは敬遠する傾向にある。

・愛するゲーム
Wizardry 8
Might and Magic 6
Might and Magic 7
Morrowind
Pillars of Eternity

・子供の頃に好きだったゲーム
木屋さんが在籍していた頃の日本ファルコムゲーム
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