CRPGまにあ

アーカイブ:2015年04月

犬と猫の「ダンジョン少女」が発売された

投稿日:2015/04/30 |  カテゴリー:ゲーム全般  |  コメント:2  | トラックバック:0
digiket.com の「ダンジョン少女」商品ページ

毎度の千円という価格ですが、私は数日から1週間ほど遅れそうだけど、必ずプレイする予定です。今のところ digiket のみでの販売となっているが、数日ほどすれば Dlsite などでも売られるようだ。

エリクシア、そしてラクノープリンセスと続けて digiket の抽選しおりが当たったから、今回も digiket で購入するつもりですが、こうやって欲が出てくるともう当たらなさそうな予感。

当選ネタといえば 4gamer で年2回ほど特大プレゼントという企画が催されていますが、半年ほど前某商品が当たったのだ。信頼できるサイトなら参加してみるもんだね。

艦隊これくしょん - 発令!第十一号作戦 E-1を終える

投稿日:2015/04/29 |  カテゴリー:艦隊これくしょん  |  コメント:0  | トラックバック:0
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イベント突入前の各資材量はこれだけ

恒例の艦これイベントが始まりましたが、今回はこれまでに私が体験してきた「2014年秋イベント」「2015年冬イベント」よりも規模が大きめのイベントらしく、比較的大きな作戦のようだ。これで艦これ歴は8ヶ月になりましたが、艦これのイベントは「我が子を運動会に引率する親の気分」に近いのかもしれない。

今回はクリア報酬で3隻、ランダムドロップで2隻、計5隻の新艦娘が実装されているようですが、ランダムドロップ艦以外は絶対に入手しておきたいし、今回も前回と同様に各海域は必ず「甲」でクリアを目指したい。



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全4戦の下ルートでクリアした

E-1は早く終わらせることができましたが、道中で大破艦がけっこう出て10回出撃くらいでクリアできた。今回もある一定の索敵値が要求される海域のようですが、火力が低めだけど4スロット艦「大淀」の使い易さは群を抜いている。2つ前の2014年秋イベントで、それほど意識していないときにひょっこりドロップしてくれた大淀ですが、あのとき出てくれて本当に良かった。何せ、あれ以来一度も見ていないから。

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これは幸先がいい

最後の5回目クリアの時に天津風が出てくれたんですが、ずっと知らない子だったから非常に嬉しい。天津風は回避+13の缶を持ってきてくれますから、当たり前のように最高缶をやっと入手できたことになる。

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甲クリア報酬

前回のイベントで貰えた物と併せてこれで2本めの試製51cm連装砲ですが、前イベントの時はこの砲を装備できる艦娘がいなかったからロックできなくて不安だった。

というわけで次はE-2に挑戦ですが、連合艦隊だと水上部隊が無難か。

犬と猫の新作がそろそろ発売か

投稿日:2015/04/28 |  カテゴリー:ゲーム全般  |  コメント:0  | トラックバック:0
犬と猫日記

毎年恒例の犬と猫作品ですが、今年は例年より少し遅れているけど、今週中に発売されそうな気配だ。今回のゲームは一風変わった作風になっているようですが、可能なら昨年のラクノープリンセスのように最後までやり込んでみたい。

それよりも艦これ春イベントとぶつかってしまったのが痛手だけれど、今年は他にもプレイしたいと思っていたエウシュリーの新作も見送ったという事情があるんで、手に取ったゲームだけはできる限り最後までやり通してみたい。

Age of Wonders III - Ver1.5と新拡張の新たな発見

投稿日:2015/04/24 |  カテゴリー:Age of Wonders III  |  コメント:2  | トラックバック:0
ここ1週間ほどは AoW3 シングルランダムマップイベント のルールを用いて何度か挑戦していたんですが、人間のドレッドノートで「85ターン封印勝利」、そしてフロストリングのドレッドノートで「全て討伐しての勝利」を収めることができた。

勝利したとはいってもリハビリと新仕様の調査を兼ねたお試しプレイですから、都合良く立ち回れるように何度も何度もやり直しているし、適当なユニットでマップ探索をしてからリロードするといった行為もしているので、正当なクリアではない。

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憎きおばちゃんを責め続け、降伏させることに成功

おばちゃんことドワーフのソーサラーは隣国に宣戦布告をかけまくっていたが、我が方に対してはことさら厳しくガチ編成4部隊ほどが何度も攻めこんできた。このおばちゃんに対抗するため他国のリーダーに金やマナを貢いで機嫌を取り、その間にほぼ全兵力を結集しておばちゃん討伐にあたる。

町1つまで追い込まれたおばちゃんは降伏してきたわけですが、その後はシステム上では死亡扱いになっていたけれど、何事もなかったかのように配下の英雄に登録されていたのだ。某FEのように婚姻システムでもあれば人間のドレッドノートおじさんの嫁にしてみたかったが、そのようなシステムは本作に存在しない。

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このおじさんはかなり優秀

和平していた敵の英雄も早期から封印勝利を狙っていたようで、当初は封印ポイントの遅れを取っていたのだが、おばちゃんを料理した後に和平していた敵の封印を幾つか奪い取り、そのまま最後まで逃げ切れた。

封印勝利はなかなか面白いものであるけれど、CPU相手にじっくりとプレイしたいときは勝利条件から外しておくのが無難だろう。



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凍結は強力

種族固有のユニットが色々と存在する本作ですが、新種族フロストリングのユニットには攻撃時の付加効果として凍結があり、確率判定で対象が凍りついて2ターンの間は移動も攻撃も反撃も何もできなくなるのだ。必ず対象が凍りつくわけではないけれど、この能力は大きな長所だと言えるだろう。



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これも有効な魔法

使用できるクラスは秩序の管理者の使者となっていますが、フロストリングのソーサラーなら最初から使える魔法でした。安全装置は2ターンの間は味方ユニットが一切の攻撃を受け付けなくなるので、予期しない敵の攻撃であっさりと味方が落ちてしまいやすい本作においては相当使える魔法でしょう。

取り敢えず敵陣まで突っ込ませて危なくなったら安全装置で保護したり、回復が追いつかずに瀕死のままのユニットに掛けてみたりと使い出がある魔法だ。

※勘違い(ソーサラーではなかった)
秩序の管理者の使者は今回プレイしたフロストリングのドレッドノートのみしか持っておらず、安全装置を使える数少ない人物なのかもしれない。ここにきてやっと理解できてきたが、英雄の「何々の使者」「何々を司る者」という能力はかなり重要なものなのだろう。



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秩序の管理者を司るものの魔法

上述の安全装置は秩序の管理者の”使者”でしたが、こちらは”司るもの”となっています。こういった強力な召喚魔法などをマップで入手できることがありますが、「秩序の管理者を司るもの」ならいずれ必ず使えるようになります。

アークエンジェルはその戦闘に勝利すれば倒されていても生き返るスキル「復活」があり、さらに回復魔法持ちで防御能力も高いときている。今プレイの終盤はウォーロードのリーダーにアークエンジェル5人の部隊で突き進んだりしていましたから、かなり有能なのだ。



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使える魔法です

シージエンジンの召喚を詠唱するにはマナが「30」必要になるが、後半に入れば30程度は微量であるから、詠唱ポイントが許す限り使い続けることができる。詠唱すると投石機からジャガーノートまでランダムで選ばれた機械が出てくる魔法であり、戦場の何処にでも配置できるから非常に使いやすい。どのみち戦闘が終われば無くなるものだから、破壊されたとしても支障はない。



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これはマップ上の建造物

この井戸に入るとユニット名の頭に「グール」が付いて死者化してしまうようで、ユニットの見た目が色のみだが禍々しくなります。新たに実装されたクラス「ネクロマンサー」に関わりがある物なのかもしれないが、グール化すると通常回復ができなくなるので今回のプレイではこの井戸を使うことはなかった。



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ユニティビーコンの儀式に纏わる戦闘

新拡張によって「種族レベル」というものが新たに実装されたのですが、今回のプレイではフロストリングの種族レベルが上がっていたはずだから、1つだけ塔を建てることができました。

塔が出来上がると今度は火を灯すイベントが始まり、この時に2回に分けて画像のような独立勢力の大軍が襲いかかってくるのだ。見ての通り1つの部隊では捌き切れない量であるから、このイベントを消化するときは、こちらも強い複数部隊の準備をしておきたい。



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後半になるほど強いドレッドノート

ドレッドノートは「生者用」のリーダー固有の強化スキルが殆ど無いために、序盤はそれほど強いと思えないけれど、機械関連の能力を取り始めて、生産でキャノン以上のマシンを大量に作って前線に送り出せるようになればとても強力なクラスだろう。

通常の回復で機械を治すことはできないが、機械用の修理スキルを取れば勝手に使ってくれるので、けっこう長持ちするのも利点だ。本作もファンタジー要素が強いゲームの定例として属性攻撃によるダメージの揺れが大きいシステムであるが、機械系は物理ダメージでゴリ押しすることが可能であり、難しく考えずに侵攻することができるのだ。

短所としてはリーダー本人の戦闘能力が並程度というところだろうけど、サポートに徹したり魔法に重きをおいたりすれば、なかなか上手く事が運ぶようになる。

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最後は物量が物を言った勝利

高難易度プレイにおける序盤の身の振り方として、余程の自信がない限り「善」プレイを貫くのが無難だろう。独立勢力を見逃すことが多くなる善プレイは、経験値量で損をしてしまうのだが、まだ力がついていない序盤は善に徹して強い敵国には貢物でもしないと生き残れないのだ。

何度もプレイを繰り返すうちに「適当な貢物の量」が分かってくるので、金かマナ、あるいは余分なアイテムなどを貢いで戦争を避けることが望ましい。自国に力がつくまでは良い子を通して、時が来たら動き始めればいいのだ。

艦隊これくしょん - お詫びの改二とZ3着任

投稿日:2015/04/23 |  カテゴリー:艦隊これくしょん  |  コメント:4  | トラックバック:0
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睦月だけじゃなく如月も改二が実装された

艦これアニメ最大の犠牲者ともいえる如月ですが、ネームシップの睦月と共に改二が実装されて生まれ変わった。運営曰く、如月をアニメで殺したことには意味があるという話だけれど、アニメの中では全くそのような演出はありませんでしたから、アニメ終了後に改二になるからそれで許してということだったのか。それとも放映予定である第二期で何かあるのだろうか。

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睦月は勇ましくも美しい改二絵になっている

睦月型は遠征で使っている私ですが、キラ付けをして東京急行系を回し続けていたので、全員遠征のみで70前後にまでレベルが上がりました。睦月のみ東京急行(弐)の旗艦レベル65の条件を満たすために、レベル50から65まで4-3旗艦育成を行った。

睦月と如月は改二で強化されはしたが、睦月型の枠を超えることは不可能ですからそれなりの強化にとどまっているけれど、愛があればイベントなどの厳しい海域でも旗艦で参戦なら十分に可能だろう。気になる燃費の方は燃料と弾薬ともに「改」から据え置きなので、これまでどおり遠征で活躍させ続けることもできる。

130連敗中のZ3ことマックス・シュルツでしたが、ビスマルク着任後に5回ほどレア駆逐レシピを回したらやっと出てくれた。これでドイツ艦は全て揃えたけれど、5日後から始まる春イベントでイタリア艦が実装されるようなので、そちらも楽しみだ。

艦これは年に4回の春夏秋冬イベントの合間に、色んな艦娘の改二が周期的に実装されるから「いつも楽しい」「ユーザーを飽きさせない運営の努力」といったものが感じれられて非常に好感がもてるゲームだけれども、改二ときたら今年はやっぱりあの艦娘の新たな姿を拝みたいものだ。

サボ島沖で砲弾数十発の直撃を受けても奇跡的に生還し、航空機の爆撃で魚雷に引火して沈み始めるも、近くに浅瀬があったために擱座した後に島に偽装して難を逃れ、魚雷の直撃を受けて沈み始めるも僚艦に救われ、5ノットしか速度が出ない状態で7発の魚雷を回避して呉に辿り着き、最後は夥しい数の爆弾を投下されるも殆ど命中せずに艦の原形をとどめ、今もなお菊紋章と砲尾部分が展示されているあの艦だ。

艦隊これくしょん - もうすぐ2015年春イベント

投稿日:2015/04/18 |  カテゴリー:艦隊これくしょん  |  コメント:0  | トラックバック:0
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我が鎮守府にもビスマルクがやってきた

[4000/6000/7000/2000:20] 結果:Bismarch
司令:109 秘書:Z1zweiLv70 空きドック:1(2015年4月18日)

本日の大型建造で5時間が表示され、陸奥か長門かなと思ったがビスマルクが出てくれました。秘書艦Z1でビスマルクレシピを回したのは計8回であり、けっこう早く来てくれたからとても嬉しいのだが、問題は130連敗しているZ3こと「マックス・シュルツ」だろう。

数ヶ月ほど前に秘書艦Z1でレア駆逐レシピをデイリーの4回で1ヶ月回してみたが出る気配が無く、イベントで一時中断したが、その後に10回ほど回しても出ないからそのまま放置しているのだ。

いずれZ3も狙いたいが、取り敢えず次の大型艦は「大和と大鳳」レシピを交互に回して、その2人が出たら「あきつ丸」。全て揃ったら最低レシピで「まるゆ狙いの連続」まで持っていきたいけれど、まだまだ先は長い。

Age of Wonders III - 新しい日本語化ファイル

投稿日:2015/04/18 |  カテゴリー:Age of Wonders III  |  コメント:4  | トラックバック:0
Age of Wonders III 最新日本語化ファイルのページへリンク

v1.549 + Golden Realms + Eternal Lords の日本語化ファイルのようですが、一部訳が済んでいないところやインターフェース回りの未訳箇所もいずれ手を付けたいと書かれていました。



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このおばちゃん、やたらとえげつなかった

シナリオベースで進行するキャンペーンでは外交の妙を味わえないけれど、ランダムマッププレイだと敵AIとの交渉で楽しむことができます。

これまでの外交はこちら側からの要求のみ突きつける一方通行システムでしたが、Ver1.5からは敵がこちらの要求を飲む為の条件を提示してくることもあり、さらには画像のおばちゃんのように恫喝まがいな金銭要求というシーンもあったりします。

さらに憎らしいのは敵から和平を提案され、関係が上手くいっている最中にお互いの「国境の開放」を求められたから応じてみると、こちらの拠点の周りに兵を集め、そのまま和平を破棄され宣戦布告をしてきたりと油断ならないのだ。

現状は新たなAoW3 シングルランダムマップイベントのルールを用いてプレイをしているのですが、ここ数日で数十時間ほどプレイしているから相当楽しめている私です。

Eador: Masters of the Broken World - 込みで356円

投稿日:2015/04/18 |  カテゴリー:ゲーム全般  |  コメント:2  | トラックバック:0
Eador: Masters of the Broken World - Steam
Eador. Masters of the Broken World - Allied Forces - Steam
(4月20日まで本体とDLCともに85%オフになっています)

Eador: Masters of the Broken World については過去に1年半ほど亡命していた「まにまに」の方で第一印象だけ書いているんですが、本作はロシア産特有の癖の強さが際立っているものの、プレイしてみるとなかなか奥が深い Strategy であることが理解できます。

とは言うものの私自身は10時間程度しか触っていないゲームですから、その実態を正確に把握していないんですが、本作についてはフレンド sct33 さんの PC洋ゲー色々 に詳しい解説があるので、こちらを見れば特に厳しい序盤進行のサポートとして大きな力になることでしょう。

Age of Wonders III - 第二弾拡張が発売される。新仕様のパッチ1.5のリリースと、本体が66%オフセール

投稿日:2015/04/15 |  カテゴリー:Age of Wonders III  |  コメント:3  | トラックバック:0
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新仕様の中では特に外交関連の深みが増している

Age of Wonders III(本体)- Steam(4月17日まで1353円)
Age of Wonders III - Eternal Lords - Steam(今回発売になった拡張第二弾)

現況の私は新拡張をまだ購入していないのですが、「AoW3本体」に、昨年の9月に発売された「Golden Realms」で動作させている状態だけれど、そこへ今回のパッチ1.5が適用された環境だと下記リンクの日本語化ファイルが現段階で最も好ましいものだと思います。(若干の文字乱れはあり)

Age of Wonders III 最新日本語化ファイルのページへリンク

AoW3スレを覗いてみると今週末にもパッチ1.5に対応したファイルを出したいという有志の方のコメントがあったので、近いうちに正常に動作するファイルがリリースされそうですが、毎度のこと有り難いものです。

パッチ1.5になった本作は外交関連が非常に楽しめるものへと変貌していて、なおかつプレイしてみた感触だと以前よりも難度が増している傾向にありそうです。これまでは戦闘が始まると一目散に友軍目掛けて突撃してきた敵らが、間合いをはかるように静観を決め込むターンがあったりするのだ。

本作の最高難易度「皇帝」は相当手強く感じるのですが、シール設定をした「シール勝利」なら何とかなりそうな気配がありそうだけれど、ターンが経過した状態でのガチ編成敵軍を皇帝で撃破するのは至難の業だろう。
カテゴリ
自己紹介
管理人名: S
初めて遊んだPCゲーム
FM-NEW7版デゼニランド

初めて遊んだコンシューマーゲーム
ファミリーコンピューターのドンキーコング

初めて遊んだゲームセンターのゲーム
ゼビウス

好きなジャンルはRPGとAVG。
RPGはファンタジーと近未来ものを好み、設定が現代なのは敬遠する傾向にある。基本的にRPGのタイプに好き嫌いはない。プラットフォームも楽しい作品ならばPCでもゲーム機でもどちらでもOKだと思っているが、今はPCのみに傾倒している。生産国は今現在、北米産は経営体制に疑問を抱いているので敬遠している。

AVGことアドベンチャーゲームは、ゲームにおける私の原点です。AVGは現代物を好み、特にサスペンス、推理ものなどが好きだが、PCではそのような日本生まれの新作は長らく登場していないのでご無沙汰状態だ。海外ゲームの移植版ならある程度はプレイしているし、英語版でもいくつかは頑張ってプレイしてきた。RPGとは逆に、設定がファンタジーや近未来ものは敬遠する傾向にある。

・愛するゲーム
Wizardry 8
Might and Magic 6
Might and Magic 7
Morrowind
Pillars of Eternity

・子供の頃に好きだったゲーム
木屋さんが在籍していた頃の日本ファルコムゲーム
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