CRPGまにあ

アーカイブ:2015年08月

艦隊これくしょん - ただひたすら疲れただけ

投稿日:2015/08/29 |  カテゴリー:艦隊これくしょん  |  コメント:0  | トラックバック:0
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どこまでも「逸れ」が憎いイベントでした

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E-1からE-7まで全て難易度「甲」で攻略を終えることができましたが、今回のイベントはこれまで体験してきた4回のイベントの中で最も印象が悪い。敵が強いからという理由ではなくて、最終 E-7 の「確実なルート固定ができずに逸れまくり」には本当に嫌気が差してきた。

Jマスでの逸れはまだ許せるけれど、始点でのB逸れは極悪としか言いようがない。3時間ほどかけて攻略担当の2つの艦隊と、前衛と決戦支援延べ数十人の艦娘に3重キラ付をして、いざ出撃してみたらBマスに逸れ、Bに逸れ、逸れ、逸れ、逸れ。

1戦終えて第2艦隊でMVPを取れなかった艦娘にもう一度キラ付けをした後に出撃したらBマスに逸れ。最終形態になったから間宮と伊良湖を各4つほど使って万全の態勢を整えて出撃したらBマスに3連逸れ。計27回出撃で攻略完了したけれども、11回Bマスに逸れているのだ。

2割り程度の確率でBマスに逸らせばXYの仕掛けに気づくだろうという運営の意図なのかもしれないが、これだけの労力を一瞬で無に帰す仕様を好きになれるわけがないし、それなら強い敵と戦って負けたほうがよっぽど納得がいくってものだろう。

そのような具合でしたから、23個あった伊良湖は残り2つに。11個あった間宮は残り1つになってしまった。最後の方はキラ付けをする気力が完全に消失していたから、伊良湖と間宮が無くなる前に攻略が完了して本当に良かったと感じています。

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風雲はあっさり出てくれた。

海風掘りに12日も費やしたから E-6丙での風雲掘りを諦めたんですが、「甲」攻略削り中に運良くドロップしてくれた。海風掘りは二百数十回を要し、風雲はS勝利3回目でしたから、僅かな救いとなったのだ。

Avernum 購入ついでに9円ゲームも

投稿日:2015/08/28 |  カテゴリー:ゲーム全般  |  コメント:2  | トラックバック:0
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9円と19円の各一つは超クソゲーのようだ

Avernum: Escape From the Pit は Spiderweb Software 作品群の中でも安定した出来のようですが、ついでにと異常に安いゲームも購入してみた。安いとはいっても、この中の半分は日本語に対応しているところが興味深いポイントだろう。

現在 Steam Greenlight に出ている作品で発売が楽しみなものは

Forgotten Forces
古風なゲームが好きな人は胸が高鳴るダンジョンクロウルゲームで、UIを見るからに操作性が良好で遊びやすそうだ。この手の3Dダンジョンギミックゲームだと Legend of Grimrock 2 が私としての歴代最高だけれど、それとは目指す地点が異なるタイプだから、Forgotten Forces も楽しめそうです。

Underworld Ascendant
血統書付きの Ultima Underworld 精神的後継作ですが、本作の開発を行う OtherSide Entertainment の中心人物が Ultima Underworld のゲームデザイナーだったようで、その方の経歴を見ると Arx Fatalis が含まれているのだ。私はこれらの作品が大好物な訳ですが、これだけ良いと思えた裏にはそういった事情があったようです。

他にも沢山あるけど最早追い切れないほどの数だろう。こういったPC用RPGの情報なら、今も変わらず RPGWatch が最も安定しているから、ここを見ておけば気になるゲームに出会えるかもしれない。

艦隊これくしょん - 苦節12日間

投稿日:2015/08/25 |  カテゴリー:艦隊これくしょん  |  コメント:0  | トラックバック:0
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掘り出撃回数は二百数十回くらい

8月25日を海風掘りのリミットと予め決めていたが、本日3回目の出撃でやっと出てくれました。今回の掘りはローマの時とは異なり正確な出撃回数とドロップ艦娘を記録していなかったけれど、火力が増す装備が艦攻1つのみで、あの面子の中ではまずMVPを取ることができない飛鷹の経験値が20万以上増えているから、おおよそ二百数十回出撃といったところだろう。

今回は通常艦隊での丙掘りでしたから、艦隊2から4が平常どおり遠征に出続けることができたし、二百数十回といっても12日も時間が経過しているので、画像で分かるように資材に関しては掘り前より微増している状態なのが救いです。微増どころかE-4丙掘りだとボーキが殆ど減らないので、イベント中にも関わらず電探開発を何度か回してボーキを減らしたぐらいだった。

もしもこれが連合艦隊での出撃で、支援は前衛決戦ともにフルで出さないと安定しない海域だとして、尚且つ「甲」掘りとかならまさにそれは悪夢となっていただろう。

艦隊これくしょん - 飛鷹型をLv99にする育成だと思え

投稿日:2015/08/23 |  カテゴリー:艦隊これくしょん  |  コメント:0  | トラックバック:0
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飛鷹と隼鷹のみE-4丙掘り固定メンバー
(資材とバケツがそれほど減っていないのが救い)

E-4 海風丙掘り開始時の飛鷹の総経験値は約72万だったから、現状は20万ほど経験値が増えて92万に届こうとしている。もちろん当たり前のように海風はドロップしていないが、出撃回数は200回を超えているはずだ。

我が鎮守府で空母勢の最高レベルは長らく赤城と加賀だったわけですが、ここ半年ほどは後続の育成があった為にLv97から動いていない。空母で真っ先にLv99になるのは赤城と加賀だと予定していたが、どうやら飛鷹が最初になりそうな雲行きだ。

それにしても掘りは本当に面白くない。イベント時に1発目でレア艦を引いたこともあるし、その逆となる200回以上出撃してもまだ出ないという惨事を2回経験しているからこそよく理解しているつもりだが、今回は既に冷め冷めモードと化しているのだ。本作のタイトルは艦隊これくしょんであり、「コレクション」なのだから、いま入手できる可能性がある艦娘はやはり掘っておかないとね。

E-4丙掘り継続中だからもちろんイベントはまだE-3までしかクリアしていないんですが、当初の予定どおり25日までに海風がドロップしなかったら、今回は海風を諦めて甲での攻略を再開しましょ。

Risen - なんでもいいから鎧をくれ

投稿日:2015/08/21 |  カテゴリー:Risen  |  コメント:0  | トラックバック:0
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今の私には美味すぎるゲーム

ここ最近はある理由から落ち着いてゲームができない状態が続いているんですが、その合間に今でも大好きなゲームである「Arx Fatalis」と「Ultima 9: Ascension」のプレイ動画を観ていた。Arx Fatalis は外国人プレイヤーの Speedrun で、Ultima 9 は日本人の方が最後まで楽しんでプレイしていた動画でしたが、それらを見ていると、無性に「無骨な男が活躍する良い意味で薄汚いRPG」がやりたい衝動に駆られ始めた。

この「薄汚い」というのは最高の賛辞であり、これに該当しそうなCRPGを思い浮かべてみても、僅かな本数しかタイトルが出てこない。2D系や擬似3Dの古い作品まで含めれば相当数が該当しそうだけれど、できれば味のあるRPGが多かった2000年前後のゲームで3Dをと探してみるも、手持ちにはそういった作品がなかったから、ふと思い出した2009年生まれの Risen を急遽プレイしてみた。

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50%くらいは日本語化されている模様

Gothic シリーズと同様に名も無き男が主役の本作ですが、今の私のニーズにしっかり応えてくれる薄汚さだ。以前に毛嫌いしていたのはマルチ化による迎合まがいな商法に対してであり、本作そのものには熱いRPG魂が感じられるし、ユーザーインターフェースも非常に使いやすい作りだけれども、インターフェースを開く度にマウスカーソルが右上に移動するのはご愛嬌レベルだろう。

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こいつは某門番アサシンの一太刀ですら回避しそうだ

いま私がヤりたいものは、良く出来ていても奇麗すぎてはダメで、プレイヤーの機嫌取りをするかのように「難易度ノーマルなのに実際はイージー」のようなゲームもダメなわけですが、そういった視点で見てみると、本作は実に激しい戦闘を堪能できる。

多くのRPGは超序盤から装備品に関して過剰配給状態で始まるけれど、本作は記事タイトルに書いたように鎧の入手が最初の難問となっていて、ほぼ丸裸のまま狼や猪などの神回避を打破し、超痛い噛みつきを乗り越えて進まなければならない。技能などを習得すればもっと楽にこなせるようになるのだろうけど、少しずつ強くなっていく過程が美味なRPGだと感じます。

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序盤は特に助かるお宝掘り

それなりの技術を要求される激しい戦闘に加えて、お宝掘りや錬金術に鍛冶など、そういったRPGではお馴染みの要素もしっかり組み込まれている本作ですが、クエストラインと序盤の物語の方こそ何より薄汚いと表現しても過言ではない。幾つかルートが有るようですが、私が選択したのはあるグループに所属してその内部の人間関係に翻弄される内容ばかりで、どろどろ話の続発は勇者や救世主物語とは真逆な味わいがあるのだ。

そんなこんなで今の私には非常に好感触なゲームだから今回はこのまま最後までプレイしてみる予定ですが、物の序でにと Steam で80%オフセール中だった「Risen 3 - Complete Edition」と「Risen 2: Dark Waters Gold Edition」を購入しておいた。

この手触りなら二作目も三作目も私の欲求を満たしてくれる作品だろうと予見しているけれど、これだけ買っても1400円とは本当にいい時代になりました。もちろん、旬を過ぎたゲームだから安いわけで、本来ならば購入していないゲームに触れることができて、僅かだとしてもメーカーに利益が生じるという意味での良い時代でもある。



●Risenのフレームレートとテアリングもどきに関して

本作のエンジンは少しばかり癖があるようで、インゲームオプションに垂直同期(V-Sync)の設定項目が存在せず、そのままプレイすると現PC環境では最高設定でもフレームレートが100から150という状態になってしまうから、GPUの無駄な熱吐きが気になるのだ。

垂直同期の項目がなくてもテアリングが発生しないエンジンだけれど、気になるからと定番の RivaTuner Statistics Server でフレームレート制限「60」を入れると何やら画面下から湧いてくる「テアリングもどき画面寸断」が発生してしまう。これはどうやら「60前後」にしていると発生するようで、65以上とか55くらいに設定すれば発生しなくなりました。

ちなみに垂直同期でのフレームレート制限は不可能な仕様のようで、不可というよりどのような手段を用いても垂直同期が上手く掛からない。最終兵器である D3DOverrider でも出来なかったから、恐らく無理なのだろう。

このフレームレート制限に関してはいつか記事にしてみようと思いつつ5年ほど経過しているんですが、マウスカーソルがもっさり気味に遅延状態になってしまう不快な挙動のゲームに効果があります。完全に直るわけではないけれど、マウスの動きがシャープになるのが体感できるはずですが、中にはあまり効果が出ないゲームもあり。

Skyrim、Oblivion、Fallout 3 など、マウスカーソルの動作に支障がある作品が目立つ Bethesda のゲームには特に効果的なのだ。

艦隊これくしょん - 海風は何処

投稿日:2015/08/18 |  カテゴリー:艦隊これくしょん  |  コメント:0  | トラックバック:0
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海風掘り開始時の飛鷹

13日から E-4 丙掘りを始めて5日経過しましたが、いまだに海風が出ていない。今回の E-4 掘りはそこまで根を詰めたものではなく、他の事をしている合間に出撃したり、カスダメ人数が多い時は明石旗艦の放置で思い出した時に出撃したりと、そのような頻度で進行しているが、それでも出撃回数がそろそろ100を超えてそうだ。

・支援艦隊は無し
・道中大破撤退は1割ほど(FとHマスで軽空母と駆逐が稀に事故る)
・ボスでS勝利を取れなかったことが5回ほどあり

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本日の状態

飛鷹の経験値が約9万ほど増えていますが、E-4 の海域EXPや1回出撃での戦闘回数から推し量るに、恐らく100回出撃前後だろう。とは言っても今回の掘りは支援も無しで通常艦隊であり、さらには5日分の任務や遠征での稼ぎがあるから、資材はそれほど減っていない。

夏イベントは9月2日までのようだから、E-4 海風掘りのリミットは8月25日までとしている。となるとまだ1週間ほどあるけれども、悪夢だったローマ掘り回数(218)をできれば超えてほしくないものだ。

Windows 10 への移行 - 他にもあった苦労のタネ

投稿日:2015/08/16 |  カテゴリー:ゲーム全般  |  コメント:0  | トラックバック:0
昨日は Win7 Home から Win10 Home へのアップグレードで起きた細かな不具合について幾つか書いてみましたが、他にも気になる問題点が浮き彫りになってきた。

私はサウンドカードにクリエイティブ・メディアの製品を使っていますが、Win10 用のアプリケーションがリリースされていないので、これまで使っていた Win7 用のアプリで音質を変えられなくなってしまった。これも対応待ちになるわけですが、クリエイティブはドライバとアプリの更新が遅くて消極的なメーカーですから、何時頃になるのか不明である。※Win10用のSupportPackで万事解決。コンソールランチャが使えるようになりました。

もう一つ気になったことは、これは恐らく日本で私しか存在しない案件になりそうだけれど、Win7 の時にGOG.com版の「Lionheart - Legacy of the Crusader」をインストールして、その状態のまま Win10 にアップグレードし、起動してプレイしてみるとマウスカーソルの残像が出るようになってしまった。グラフィックツールを弄ってみるも改善されず、もしやと思って再インストールしたら残像が発生しなくなりました。

このように瑣末とはいえ、Win7 のような完全な状態では使えない現状ですし、Win10 へのアップグレード期間は1年あるから、急がなくてもいいのではないだろうか。尚且つできるだけ安定させたいなら、この機会に ISO からクリーンインストールするのも一考でしょう。ちなみに3Dベンチマークを幾つか走らせてみましたが、スコアは Win7 とほぼ同等でした。

Windows 10 を入れてみた

投稿日:2015/08/16 |  カテゴリー:ゲーム全般  |  コメント:0  | トラックバック:0
アップデート自体は問題なく済んだものの、一部に不具合有りな事項が幾つかあったわけですが、常用しているツール関係だから Win10 の問題ではないだろう。

●MSI Afterburner のクロック設定のみ反映されない
OSを起動した時に予め設定した値にならない。これは分かる人には分かるはずですが、精神衛生上によろしくなく気持ちが悪いのだ。症状としては電圧のみ設定値が反映されるが、コアとメモリクロックのみ定格になってしまう。しかしこれは、使っているGPUも含め私の環境による問題かもしれないので、取り敢えずは Afterburner のアップデート待ち。(現在は以前のように正常動作しています)

●Google 日本語入力がまともに動作しない
一度アンインストールしてから再びインストールで正常になりました。
(Google日本語入力を再インストしても、Win10のアプリでは反応しないからそこは対応待ち)

●手持ちのゲーム
インスト済みのゲームを一通り起動してみたが、GOG.com の古めのゲームも含めほぼ全て正常動作しましたが、Fallout 3 は Games for Windows Live をインストールしないと動かなかった。もう一つ問題があったのは Sacred 2 で、こちらは「もう一度認証しろ」が発動したので、拡張 Ice & Blood の方の認証コードを入力したら起動するようになりました。

今現在はユーザーに負担をかけるだけの認証というシステムがほぼ駆逐されてきているが、ほんとにこれはダメなシステムだ。ここ5年ほどの間にPCゲー環境は少しずつ良くなってきているけれど、まだまだ課題が山積みだろう。

価格が高めの「おま値」はまだ許せるとしても、日本人に日本のゲームを売らないとか、買いにくくしてやるとか、さらには日本での発売日までPCのワールド版をプレイできないように規制するのも腹立たしい。

個人的には「おまプ」が最も忌むべきもの。



Win7 から Win10 にしたら
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破廉恥すぎるだろう

以前のバージョンに戻せなくなるけれど、ここまで SSD の占有を許すわけにはいかない。気になる人は削除しておきましょう。

艦隊これくしょん - E-3甲を終えたけど

投稿日:2015/08/13 |  カテゴリー:艦隊これくしょん  |  コメント:0  | トラックバック:0
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甲は7回出撃で「SASSAAS」という勝利でした

今回の2015年夏イベントは過去に例を見ないほどの鬼畜難易度のようで、E-3 の段階でもその片鱗が垣間見れる。道中はさすがに余裕がありましたが、甲ボスでS勝利を取ることのみに限定した体感的な難易度なら、前回の2015年春イベント E-6 ラストに近いものがあった。

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最後に活躍できた時雨

今回は2段目に配置した夜戦火力最高レベルの鳥海がかなり良い仕事をしてくれた。敵艦隊2段目の空母棲鬼が耐久MAXに近い状態で夜戦に突入したが、鳥海が連撃で軽く仕留めてくれたので、その後のプリンツと時雨の魚雷カットインでS勝利を取ることができた。

現状は最終海域 E-7 の情報を集めたりしているところですが、最後は雷巡が使えないようだから、今後のことも見越して、プリンツ、妙高、鳥海の中から1人を選んで、運を50以上にする必要性に迫られている。プリンツはケッコンカッコカリをしてまるゆ改5人の改修1回で運50を超えるが、妙高なら2回、鳥海なら4回もしなければならない。

青葉は何れやってくる改二でさらに運が上がるだろうし、現状でも49(私の青葉は)あるからそのまま使っていけるけど、青葉だけはいつか運を最高値にしてみたい。最も楽なプリンツを運50以上にして、青葉に改二がきたら日独幸運艦重巡コンビとしてイベントの第二艦隊で使うってのも粋な演出かもしれない。

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まだまだこれからなのだ

前回のイベントはこの画像で分かるように、最終の E-6 以外を攻略した段階で資材が各29万以上残っていたけれど、今回は既にこれだけ減っているからこの先が怖くなってくる。E-3 では「瑞穂」丙掘り11回出撃をしているから、その分もあるけどね。

艦隊これくしょん - E-3丙で瑞穂掘り開始

投稿日:2015/08/12 |  カテゴリー:艦隊これくしょん  |  コメント:0  | トラックバック:0
E-1 は何事もなく終わらせて、E-2 は最終形態で2回失敗の後にクリアしたけれど、調べてみると E-3 では低難易度掘りの必要があると判明した。新艦娘「瑞穂」は E-3 でのドロップのみであり、「甲」だとボスS勝利連続は厳しいらしいから、それならばと「丙」掘りを開始した。

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今回は扶桑と山城用に35.6cm★10を2本用意しておいた

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一軍入りした阿武隈

E-3 丙掘りは非常に難度が低くてまず失敗することがないけれど、何より気になるのはボーキの消費だろう。1回の出撃でボーキが300前後減ってしまうから、ボーキの備蓄を怠っていた提督は瑞穂掘りで泣いてしまいそうだ。

この編成で A-C-E-H-Z の4戦で、陣形は 4-3-4-4 で2戦目だけ対空重視の輪形陣にしています。丙は明らかに敵が弱いから、秋月と時雨は対空カットイン仕様にして、阿武隈と木曾は甲標的x3、鳥海とプリンツは馴染みの主砲2門装備にしている。ここまで5回出撃したが、ボスは夜戦に入る前に沈めているからかなり楽な戦いであることは確かだが、できれば早めに瑞穂がドロップしてほしいものだ。

前回イベントのローマ掘りは計「218回」出撃していますが、果たして今回はどれだけ掛かるのか。



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丙掘り11回目で瑞穂がきた

ローマ掘り218回に比べたらかなり楽に入手できただろう。ここ最近はウィークリー任務消化の 4-2 周回で千歳千代田の水母育成をしていたので、そこに加えて瑞穂育成もしていこう。水母は 3-5 下ルート最終形態でも有用ですが、3-5 は上ルートだと最終でハマることがあるから下の方が精神的にも資材にも優しいのだ。
カテゴリ
自己紹介
管理人名: S
初めて遊んだPCゲーム
FM-NEW7版デゼニランド

初めて遊んだコンシューマーゲーム
ファミリーコンピューターのドンキーコング

初めて遊んだゲームセンターのゲーム
ゼビウス

好きなジャンルはRPGとAVG。
RPGはファンタジーと近未来ものを好み、設定が現代なのは敬遠する傾向にある。基本的にRPGのタイプに好き嫌いはない。プラットフォームも楽しい作品ならばPCでもゲーム機でもどちらでもOKだと思っているが、今はPCのみに傾倒している。生産国は今現在、北米産は経営体制に疑問を抱いているので敬遠している。

AVGことアドベンチャーゲームは、ゲームにおける私の原点です。AVGは現代物を好み、特にサスペンス、推理ものなどが好きだが、PCではそのような日本生まれの新作は長らく登場していないのでご無沙汰状態だ。海外ゲームの移植版ならある程度はプレイしているし、英語版でもいくつかは頑張ってプレイしてきた。RPGとは逆に、設定がファンタジーや近未来ものは敬遠する傾向にある。

・愛するゲーム
Wizardry 8
Might and Magic 6
Might and Magic 7
Morrowind
Pillars of Eternity

・子供の頃に好きだったゲーム
木屋さんが在籍していた頃の日本ファルコムゲーム
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