CRPGまにあ

Divinity: Original Sin - 日本語化とハードコアモード

投稿日:2015/02/02 |  カテゴリー:Divinity: Original Sin  |  コメント:0  | トラックバック:0
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書巻の類もこのとおり

どうやら1人でほぼ全訳された方がいらしたようで、これほどの文量のゲームなのに本当に素晴らしいです。昨年発売されたCRPGの中で最も高い評価を得ている本作ですが、会話が非常に重要なウェイトを占めているので、日本語化によるゲームへの没入度が間違いなく増すことでしょう。

もう一つは開発の Larian Studios がハードコアモードの実装を進めているらしく、何時になるか分かりませんが、本作でも手に汗握る「挑戦」に浸れる日が来るのかもしれない。

ここ最近はゲームバランスをユーザーに丸投げしているCRPGよりも、開始時にしっかりとルールを決めて攻略重視で最後まで遊べる作品の方に興味を惹かれる私ですが、どれだけ優秀だとしても難易度設定が平凡な作りであった Divinity: Original Sin は後回し扱いで放置していた。

ハードコアモードがいか程のものになるのか、実装される時期なども不明ですが、ハードコアが実装されてから本格的にプレイしてみようと考えています。

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好きなジャンルはRPGとAVG。
RPGはファンタジーと近未来ものを好み、設定が現代なのは敬遠する傾向にある。基本的にRPGのタイプに好き嫌いはない。プラットフォームも楽しい作品ならばPCでもゲーム機でもどちらでもOKだと思っているが、今はPCのみに傾倒している。生産国は今現在、北米産は経営体制に疑問を抱いているので敬遠している。

AVGことアドベンチャーゲームは、ゲームにおける私の原点です。AVGは現代物を好み、特にサスペンス、推理ものなどが好きだが、PCではそのような日本生まれの新作は長らく登場していないのでご無沙汰状態だ。海外ゲームの移植版ならある程度はプレイしているし、英語版でもいくつかは頑張ってプレイしてきた。RPGとは逆に、設定がファンタジーや近未来ものは敬遠する傾向にある。

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