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「小此木鶯太郎の事件簿」の新作は11月下旬

投稿日:2015/11/06 |  カテゴリー:小此木鶯太郎の事件簿 「可視と不可視の幻想」  |  コメント:0  | トラックバック:0
犯人が残した手記 - 安楽椅子犯人の企画

リンク先に詳細な記載がありますが、今回からはkindleによる新作ということで、問題編は320円になるようです。推理に費やせる応募期間は約2ヶ月ありますから、前作と同じくこれまでで最長になるだろう。

前作である「陰と陽の犯跡」からちょうど4年の歳月が流れているわけですが、やっと待ち望んでいた作品に触れられる時がきたようだ。これまでのシリーズはフリー作品として頒布されていたけれど、あれだけ優れた内容なわけですから、これ以降も今回のように有料にして次へ次へと繋いでいって欲しいものです。その方が短い周期で楽しめるからね。

それにしても、今から待ちきれないほど期待している私ですが、何度目か分からないが今回こそ全問正答を目指してみたい。応募期間に間に合ったのは前作からだけれど、最後のアレをミスってしまったのが心残りなのだ。

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好きなジャンルはRPGとAVG。
RPGはファンタジーと近未来ものを好み、設定が現代なのは敬遠する傾向にある。基本的にRPGのタイプに好き嫌いはない。プラットフォームも楽しい作品ならばPCでもゲーム機でもどちらでもOKだと思っているが、今はPCのみに傾倒している。生産国は今現在、北米産は経営体制に疑問を抱いているので敬遠している。

AVGことアドベンチャーゲームは、ゲームにおける私の原点です。AVGは現代物を好み、特にサスペンス、推理ものなどが好きだが、PCではそのような日本生まれの新作は長らく登場していないのでご無沙汰状態だ。海外ゲームの移植版ならある程度はプレイしているし、英語版でもいくつかは頑張ってプレイしてきた。RPGとは逆に、設定がファンタジーや近未来ものは敬遠する傾向にある。

・愛するゲーム
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・子供の頃に好きだったゲーム
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