CRPGまにあ

艦隊これくしょん - 2015秋イベントを終える

投稿日:2015/11/24 |  カテゴリー:艦隊これくしょん  |  コメント:0
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バケツ消費は掘りも含めて400個ぐらい

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全海域難易度「甲」で終えることができましたが、前回の2015夏イベントのような非情な難度ではなく、今回は変化球的な味付けだった秋イベントだろう。以前にも書いたように、私自身前回イベントの疲れがまだ取れていないので、今回の変則気味イベントはちょうどいい手ごたえに感じました。

これで艦これの季節イベントは5回経験したことになりますが、その中でも今回の秋イベントは易しい部類に含まれるものだろうけど、次回の冬イベントはそれなりに難しいものになりそうだ。

・2014秋イベント
初のイベント参戦。甲乙丙の難易度システムが実装される前の最後のイベントで、E-4までしかなかったけれど、私の艦隊練度が数ヶ月だったためにけっこう難しく感じた。E-4-C潜水艦マスでの育成が今でも記憶に新しい。

・2015冬イベント
甲乙丙の難易度システムが実装される。最終海域E-5の敵艦隊の強さは、単純に数値のみだとこれまでで最強の艦隊だけれど、こちらの艦隊も制限無しの連合艦隊だった為に真っ向勝負が楽しめた。今のところ、このイベントが最も好印象。

・2015春イベント
E-6まである海域。前半は清涼感溢れる美しい曲で、後半は不穏な空気が漂う曲が印象的だった。難度が高かった冬と夏に挟まれているイベントだが、最終海域はどのルートで進んでも苦戦必至の難しさだった。ローマ掘りでハマったが、このイベントもけっこう好きだ。

・2015夏イベント
E-7まである過去最長海域で、E-3とE-4とE-6は通常イベントの最深部と言っても過言ではないほど厳しかった。E-7は時間制限がある装甲ギミックに加え、確実なルート固定が不可能だったために始点から嘲笑われるかのように逸れまくることが不快だった。ボスはギミックさえ剥いでしまえばそこそこの強さだったけれど、こちらの雷巡が封じられていたから苦戦を強いられた。

・2015秋イベント
前回イベントの厳しい時間制限ギミックと安直な雷巡封じを反省したかのようなイベントに感じた。装甲ギミックもあったがかなり緩めであり、揚陸という形での強い艦種封じはこれはこれでありだろう。

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今回の成果

嵐は丙掘り40周ほどでドロップしましたが、掘り200周越えを2回経験しているから40周なら有り難いものだろう(もう感覚が麻痺してきている)。今回は何気にまるゆがけっこう出てくれたことと、三隈2人は嬉しいおみやげになりました。普段はアイテムだけ剥ぎ取る牧場はできるだけ敬遠しているけれど、それでも三隈の3号砲だけはやっておかないとね。

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好きなジャンルはRPGとAVG。
RPGはファンタジーと近未来ものを好み、設定が現代なのは敬遠する傾向にある。基本的にRPGのタイプに好き嫌いはない。プラットフォームも楽しい作品ならばPCでもゲーム機でもどちらでもOKだと思っているが、今はPCのみに傾倒している。生産国は今現在、北米産は経営体制に疑問を抱いているので敬遠している。

AVGことアドベンチャーゲームは、ゲームにおける私の原点です。AVGは現代物を好み、特にサスペンス、推理ものなどが好きだが、PCではそのような日本生まれの新作は長らく登場していないのでご無沙汰状態だ。海外ゲームの移植版ならある程度はプレイしているし、英語版でもいくつかは頑張ってプレイしてきた。RPGとは逆に、設定がファンタジーや近未来ものは敬遠する傾向にある。

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