CRPGまにあ

「小此木鶯太郎の事件簿 可視と不可視の幻想 問題編」がリリースされた

投稿日:2015/11/29 |  カテゴリー:小此木鶯太郎の事件簿 「可視と不可視の幻想」  |  コメント:0
犯人が残した手記 - 安楽椅子犯人の企画
Amazon Kindleストア

前作である陰と陽の犯跡は2011年5月リリースでしたから、実に4年と6ヶ月ぶりの新作になる小此木鶯太郎の事件簿なのだ。早速購入して途中まで読み進めていますけど、前作まではPC用のテキストADVで、今回はKindle本となった小此木君のミステリですが、いざ思考モードに入れば作品としての印象に変化はないようで、そこらは心配無用だろう。

商品ページに記載がある書けることのみ書きますけど、今回は犯人の4つのミスを指摘するというルールのようです。前回は応募締め切りに間に合ったが最後をミスってしまったので、今回こそ何としても全てを暴いてやりたい。応募期間が1ヶ月延長されて2016年2月29日までとなっていますから、考える時間はたっぷりありそうだ。

作者さんのページにも記載がありますが、KindleはWinでもMacだとしてもアプリで普通に読むことができますし、アプリのダウンロードはアマゾンから直接行えます。

コメント

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

カテゴリ
自己紹介
管理人名: S
初めて遊んだPCゲーム
FM-NEW7版デゼニランド

初めて遊んだコンシューマーゲーム
ファミリーコンピューターのドンキーコング

初めて遊んだゲームセンターのゲーム
ゼビウス

好きなジャンルはRPGとAVG。
RPGはファンタジーと近未来ものを好み、設定が現代なのは敬遠する傾向にある。基本的にRPGのタイプに好き嫌いはない。プラットフォームも楽しい作品ならばPCでもゲーム機でもどちらでもOKだと思っているが、今はPCのみに傾倒している。生産国は今現在、北米産は経営体制に疑問を抱いているので敬遠している。

AVGことアドベンチャーゲームは、ゲームにおける私の原点です。AVGは現代物を好み、特にサスペンス、推理ものなどが好きだが、PCではそのような日本生まれの新作は長らく登場していないのでご無沙汰状態だ。海外ゲームの移植版ならある程度はプレイしているし、英語版でもいくつかは頑張ってプレイしてきた。RPGとは逆に、設定がファンタジーや近未来ものは敬遠する傾向にある。

・愛するゲーム
Wizardry 8
Might and Magic 6
Might and Magic 7
Morrowind
Pillars of Eternity

・子供の頃に好きだったゲーム
木屋さんが在籍していた頃の日本ファルコムゲーム
検索フォーム
FC2カウンター