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小此木鶯太郎の事件簿 「可視と不可視の幻想」 - 丁寧に時間をかけて、なお且つ早計な結論を下さないように1回目読み終わった

投稿日:2015/11/29 |  カテゴリー:小此木鶯太郎の事件簿 「可視と不可視の幻想」  |  コメント:0
犯人が残した手記 - 安楽椅子犯人の企画
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これは誰かと密かに情報を共有して楽しむのが理想でしょう。めっちゃ言いたいけどそれは駄目だ。3作目がリリースされた4年半前とは異なり、現在はTwitterの利用者が大幅に増えているだろうから、悪気はなくてもポロリがあったりするんじゃないかと思ってしまうけれど、他人の楽しみを奪うことは絶対にダメなのだ。

作者さんのページに推理に役立つ捜査シートが用意されているので、それを活用するのも良さそうですけれど、何れにしても感想や推理について書くのなら、読者の応募期間が終了してからだろう。来年の3月になって、解答編がリリースされる前に私の感想や恥ずかしい推理内容を書いてみたい。

久々の小此木君シリーズになりましたが、応募期間は3ヶ月もあるから、その間に分からないところを徹底追求してみよう。

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初めて遊んだPCゲーム
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好きなジャンルはRPGとAVG。
RPGはファンタジーと近未来ものを好み、設定が現代なのは敬遠する傾向にある。基本的にRPGのタイプに好き嫌いはない。プラットフォームも楽しい作品ならばPCでもゲーム機でもどちらでもOKだと思っているが、今はPCのみに傾倒している。生産国は今現在、北米産は経営体制に疑問を抱いているので敬遠している。

AVGことアドベンチャーゲームは、ゲームにおける私の原点です。AVGは現代物を好み、特にサスペンス、推理ものなどが好きだが、PCではそのような日本生まれの新作は長らく登場していないのでご無沙汰状態だ。海外ゲームの移植版ならある程度はプレイしているし、英語版でもいくつかは頑張ってプレイしてきた。RPGとは逆に、設定がファンタジーや近未来ものは敬遠する傾向にある。

・愛するゲーム
Wizardry 8
Might and Magic 6
Might and Magic 7
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Pillars of Eternity

・子供の頃に好きだったゲーム
木屋さんが在籍していた頃の日本ファルコムゲーム
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