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小此木鶯太郎の事件簿 「可視と不可視の幻想」

投稿日:2016/02/27 |  カテゴリー:小此木鶯太郎の事件簿 「可視と不可視の幻想」  |  コメント:0
犯人が残した手記 - 安楽椅子犯人の企画
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●応募の締切り日 2016年02月29日(月)23時59分59秒
残り2日間のみとなっています(忘れないように)

正直に言って今回はちょっと分からない。言える範囲で表現しますが、ミスなのかどうかが判別できない状態で、犯人のミスは3つまでしか思い浮かばないし、その3つとて間違っている可能性がある。

最大の可視と不可視の幻想は理解しているつもりですが、それがミスに繋がらないというか、「だから何なのだ?」になってしまうわけですが、何れにしても応募期間が終了してからじゃないと詳しくは書けません。

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好きなジャンルはRPGとAVG。
RPGはファンタジーと近未来ものを好み、設定が現代なのは敬遠する傾向にある。基本的にRPGのタイプに好き嫌いはない。プラットフォームも楽しい作品ならばPCでもゲーム機でもどちらでもOKだと思っているが、今はPCのみに傾倒している。生産国は今現在、北米産は経営体制に疑問を抱いているので敬遠している。

AVGことアドベンチャーゲームは、ゲームにおける私の原点です。AVGは現代物を好み、特にサスペンス、推理ものなどが好きだが、PCではそのような日本生まれの新作は長らく登場していないのでご無沙汰状態だ。海外ゲームの移植版ならある程度はプレイしているし、英語版でもいくつかは頑張ってプレイしてきた。RPGとは逆に、設定がファンタジーや近未来ものは敬遠する傾向にある。

・愛するゲーム
Wizardry 8
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Might and Magic 7
Morrowind
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・子供の頃に好きだったゲーム
木屋さんが在籍していた頃の日本ファルコムゲーム
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