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小此木鶯太郎の事件簿 三つの謎宮 解答編

投稿日:2010/05/11 |  カテゴリー:小此木鶯太郎の事件簿 「三つの謎宮」  |  コメント:0  | トラックバック:0
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ついさきほどリリースしたようです。
リリースまでに完全解答を用意しておこうと思っていたんだが、結局間に合わなかった。まあ仕方ないや、問題編がリリースしているのに気づいたのが10日ほど前だし、次回作 Vol.02 で頑張ろう。
・江川
江川は前回述べたのが正解だと思いたい。

・衛崎
正直分からない。前々回で書いたものは決定打がなさ過ぎるので外れているだろう。一条が幸運のチップを取り戻すときの最後の大勝負で350枚のチップを衛崎が用意したとあるが、その辺も気になるがやっぱり分からない。

・Vol.04
前々回ので正解だと思う。

・Vol.05 ☆1
当ブログに書き込まれ方々の意見である「まるひさん」か「封筒の皺」だろうか。

・Vol.05 ☆2
焼却炉か。

・Vol.05 ☆3
結局分からなかった。私としては白葉様の箱を開けた時に、犯人の萩坂が「そのレプリカ」と発言した前後が気になるんだけど、これも違うだろう。こんなものでは押しが弱すぎる。


これからプレイするんですが、どのような小此木ロジックで解明してくれるのか楽しみです。
テーマ:PCゲー in ジャンル:ゲーム

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好きなジャンルはRPGとAVG。
RPGはファンタジーと近未来ものを好み、設定が現代なのは敬遠する傾向にある。基本的にRPGのタイプに好き嫌いはない。プラットフォームも楽しい作品ならばPCでもゲーム機でもどちらでもOKだと思っているが、今はPCのみに傾倒している。生産国は今現在、北米産は経営体制に疑問を抱いているので敬遠している。

AVGことアドベンチャーゲームは、ゲームにおける私の原点です。AVGは現代物を好み、特にサスペンス、推理ものなどが好きだが、PCではそのような日本生まれの新作は長らく登場していないのでご無沙汰状態だ。海外ゲームの移植版ならある程度はプレイしているし、英語版でもいくつかは頑張ってプレイしてきた。RPGとは逆に、設定がファンタジーや近未来ものは敬遠する傾向にある。

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・子供の頃に好きだったゲーム
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