CRPGまにあ

戦女神2 第十章へ

投稿日:2010/08/05 |  カテゴリー:戦女神2  |  コメント:0  | トラックバック:0
戦いに参加できるのは5人で、残りは裏方さんになりますが、裏方キャラにもそこそこ経験値が入るのでレベル差が開きすぎることはないです。本日は虚弱キャラと後半仲間になったキャラを集中強化していた。

虚弱と書いたものの、レベル50を超えた頃からサリアが俄然強さを増してきたのと
エルフ妹も弓が非常に強力だ。
1パーティーのみで何事もなく進行する物語ではなく、事情により二手に分かれたり、消息不明のキャラを残った面子で捜しだすこともあって、章によって状況が変化し続けるので、飽きがこない作りに巧さを感じる。

現在12人ですが、マニュアルには隠しキャラを含めて16人という記述があり、このゲームはお遊びとしての隠し要素がふんだんに盛り込まれている。ここまでダンジョン内で開けられなかった宝箱はけっこうな数に達しているし、隠しキャラの方は1周目では分からないんじゃないだろうか。八章の経過からして、魔神レシェンテとレアが仲間になりそうな予感もするが。

前十三章ということで、第七章辺りから折り返しなんでしょうけど、七章から十章までは一つ一つがずしりと重い。キャラを育成しながらですと、一章毎に10時間は遊べるほどの内容には素直に驚きます。
テーマ:PCゲー in ジャンル:ゲーム

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好きなジャンルはRPGとAVG。
RPGはファンタジーと近未来ものを好み、設定が現代なのは敬遠する傾向にある。基本的にRPGのタイプに好き嫌いはない。プラットフォームも楽しい作品ならばPCでもゲーム機でもどちらでもOKだと思っているが、今はPCのみに傾倒している。生産国は今現在、北米産は経営体制に疑問を抱いているので敬遠している。

AVGことアドベンチャーゲームは、ゲームにおける私の原点です。AVGは現代物を好み、特にサスペンス、推理ものなどが好きだが、PCではそのような日本生まれの新作は長らく登場していないのでご無沙汰状態だ。海外ゲームの移植版ならある程度はプレイしているし、英語版でもいくつかは頑張ってプレイしてきた。RPGとは逆に、設定がファンタジーや近未来ものは敬遠する傾向にある。

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