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小此木鶯太郎の事件簿 『陰と陽の犯跡』がさらに延期

投稿日:2011/03/01 |  カテゴリー:ゲーム全般  |  コメント:0  | トラックバック:0
絶対に忘れてはならない作品 小此木鶯太郎シリーズ。

1月下旬~2月下旬予定から
3月下旬~4月上旬にリリース時期が変更されたようです。


上記サイトの「ブログ」からリンク先サイトに飛ぶと、陰と陽の犯跡タイトル画像が公開されている。初代作「湖岸の盲点」もかなりの良作でしたが、前作「三つの謎宮」は驚くほどクオリティーが増していたので、三作目となる陰と陽の犯跡が非常に楽しみだ。

前作と前々作ともに、読者への挑戦期間が過ぎてからのプレイでしたが、次はリリースと同時にプレイできるだろう。前作ではVol.3の思考停止トラップと、Vol.5のアレにやられてしまったが、今回は

・タイムテーブルを正確に書く
・最初は犯人視点で思考する
・次は小此木&警察サイドで思考する(得られる情報量の違いも考慮しつつ)
・小此木君と犯人との間で一つの謎について結論が出ても、そこで推理を止めない

今回は逆を突いてくるトラップが仕掛けてあったりしそうだが
最後まで諦めずに脳を働かせたい。
テーマ:PCゲー in ジャンル:ゲーム

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好きなジャンルはRPGとAVG。
RPGはファンタジーと近未来ものを好み、設定が現代なのは敬遠する傾向にある。基本的にRPGのタイプに好き嫌いはない。プラットフォームも楽しい作品ならばPCでもゲーム機でもどちらでもOKだと思っているが、今はPCのみに傾倒している。生産国は今現在、北米産は経営体制に疑問を抱いているので敬遠している。

AVGことアドベンチャーゲームは、ゲームにおける私の原点です。AVGは現代物を好み、特にサスペンス、推理ものなどが好きだが、PCではそのような日本生まれの新作は長らく登場していないのでご無沙汰状態だ。海外ゲームの移植版ならある程度はプレイしているし、英語版でもいくつかは頑張ってプレイしてきた。RPGとは逆に、設定がファンタジーや近未来ものは敬遠する傾向にある。

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