CRPGまにあ

小此木鶯太郎の事件簿 陰と陽の犯跡(問題編)がリリース

投稿日:2011/05/04 |  カテゴリー:小此木鶯太郎の事件簿 「陰と陽の犯跡」  |  コメント:0  | トラックバック:0
待ち焦がれていたあの作品がついに完成したようです。


安楽椅子犯人のページへ

本作の読者への挑戦期間は「2011年5月3日(火)から2011年7月4日(月)23時59分まで。」となっており、前二作よりも1ヶ月ほど期間が延長されているので、今回はじっくりと取り組むことができるでしょう。そして私自身、読者への挑戦期間中のプレイはこのシリーズ初となる訳で、実にめでたい日となった。

フリーゲームですから、ミステリ好きの人や小此木鶯太郎の事件簿が気になっていた人は、どしどしとプレイしてみましょう。このシリーズは推理することが肝の読者参加型ミステリですので、少なくとも読者への挑戦期間中は、暗黙の了解としてネット上でネタを流すことだけは御法度ですけどね。仲の良い知り合いや家族で別々にプレイして、お互いの意見を交わして楽しんだりするのは素敵な遊び方だと思います。

当Blogでは読者への挑戦期間が終わるまで一切ネタは書きませんが、「良く出来ている」「難しい」ぐらいは書くでしょうけど。さて、今回こそ気合を入れていきましょう。
テーマ:PCゲー in ジャンル:ゲーム

コメント

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

カテゴリ
自己紹介
管理人名: S
初めて遊んだPCゲーム
FM-NEW7版デゼニランド

初めて遊んだコンシューマーゲーム
ファミリーコンピューターのドンキーコング

初めて遊んだゲームセンターのゲーム
ゼビウス

好きなジャンルはRPGとAVG。
RPGはファンタジーと近未来ものを好み、設定が現代なのは敬遠する傾向にある。基本的にRPGのタイプに好き嫌いはない。プラットフォームも楽しい作品ならばPCでもゲーム機でもどちらでもOKだと思っているが、今はPCのみに傾倒している。生産国は今現在、北米産は経営体制に疑問を抱いているので敬遠している。

AVGことアドベンチャーゲームは、ゲームにおける私の原点です。AVGは現代物を好み、特にサスペンス、推理ものなどが好きだが、PCではそのような日本生まれの新作は長らく登場していないのでご無沙汰状態だ。海外ゲームの移植版ならある程度はプレイしているし、英語版でもいくつかは頑張ってプレイしてきた。RPGとは逆に、設定がファンタジーや近未来ものは敬遠する傾向にある。

・愛するゲーム
Wizardry 8
Might and Magic 6
Might and Magic 7
Morrowind
Pillars of Eternity

・子供の頃に好きだったゲーム
木屋さんが在籍していた頃の日本ファルコムゲーム
検索フォーム
FC2カウンター