CRPGまにあ

DrakensangとKonung 3

投稿日:2011/05/16 |  カテゴリー:Drakensang: The River of Time  |  コメント:0  | トラックバック:0
各所ショップでDrakensang: The River of Timeの拡張 Phileasson's Secret が販売され始めているようですが、Gametap以外は地域規制で日本は蚊帳の外状態である。Drakensangの場合は、デベロッパーの今は無きRadon Labs、そしてDTP Entertaimentや現在の里親Bigpointに、パブリッシャーとして他にも幾つか社名が挙がっていますし、どのような理由で「おま国」になっているのか皆目見当がつかない。

・Gametap
Drakensang: The River of Time / 19.95ドル
Drakensang: Phileasson's Secret / 9.95ドル

初代作のThe Dark EyeはImpulseだと通常価格 807円となっている。こちらは日本から購入できるようですし、Radon Labs製Drakensangの元祖であり、中身は古きよき日のCRPGを踏襲しており、本格的なRPGを求めている人にはお勧めの1本だ。

「The Dark Eyeをプレイせねば」と、当Blog開始当初から5~6回ほど口にしているような気がするが、何時か気力が溢れているときにでも、Dark Eyeから順にDrakensangを最後まで遊んでみたいと思っています。



もう一つもImpulse品ですが、3ヶ月前に80% OFFセールを見逃してしまったKonung 3: Ties of the Dynastyが、75% OFFで現在 504円になっている。触ってみたいゲームであるが、購入しても最後までプレイしたいという意志が無いですから、そんな中途半端な気持ちでゲームに挑みたくないし、やっぱり安いからといって買い漁るのは、自分自身の意欲低下に繋がる私であった。

Konung 3が欲しかった人には朗報なセールであるが。
テーマ:PCゲー in ジャンル:ゲーム

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好きなジャンルはRPGとAVG。
RPGはファンタジーと近未来ものを好み、設定が現代なのは敬遠する傾向にある。基本的にRPGのタイプに好き嫌いはない。プラットフォームも楽しい作品ならばPCでもゲーム機でもどちらでもOKだと思っているが、今はPCのみに傾倒している。生産国は今現在、北米産は経営体制に疑問を抱いているので敬遠している。

AVGことアドベンチャーゲームは、ゲームにおける私の原点です。AVGは現代物を好み、特にサスペンス、推理ものなどが好きだが、PCではそのような日本生まれの新作は長らく登場していないのでご無沙汰状態だ。海外ゲームの移植版ならある程度はプレイしているし、英語版でもいくつかは頑張ってプレイしてきた。RPGとは逆に、設定がファンタジーや近未来ものは敬遠する傾向にある。

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