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小此木鶯太郎の事件簿 陰と陽の犯跡(解答編)がリリース

投稿日:2011/10/01 |  カテゴリー:小此木鶯太郎の事件簿 「陰と陽の犯跡」  |  コメント:2  | トラックバック:0
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5月上旬に問題編がリリースされ、読者への挑戦期間は7月4日までだったので、長かった3ヶ月だけどやっと解答編で全てが明らかになる日がやってきた。Blogには書いていないが、今回はもちろん私もメールを送って参加している。

解答が間違っていたとしても、楽しんで参加することに意義がある読者参加型作品は大変貴重であり、スタッフの方々には声援と感謝の言葉を送ります。

さて、今作「陰と陽の犯跡」は、前作「三つの謎宮」より難度がかなり低いと感じたのですが、考える時間は2ヶ月と十分な余裕があり、それでいて4つ全て当てられなかったら恥ずかしい限りだ。
テーマ:PCゲー in ジャンル:ゲーム

コメント

No title

呼ばれたような気がしたので来ました(おい

むむ、それほどまでに面白いのですか。
内容がよくわからないのですが、
そこまで押されると、これはポチらないと。。。

Re: No title

>>zabaraさん

いえいえ勝手にお勧めして申し訳ない!

じゃばらさんは何でも楽しめる人だと思うんですが、普段は歴史ものやStrategy系をメインとするじゃばらさんが、美少女ゲームで遊ぶことを想像してお勧めしてしまいました。半分ネタですので(笑)

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好きなジャンルはRPGとAVG。
RPGはファンタジーと近未来ものを好み、設定が現代なのは敬遠する傾向にある。基本的にRPGのタイプに好き嫌いはない。プラットフォームも楽しい作品ならばPCでもゲーム機でもどちらでもOKだと思っているが、今はPCのみに傾倒している。生産国は今現在、北米産は経営体制に疑問を抱いているので敬遠している。

AVGことアドベンチャーゲームは、ゲームにおける私の原点です。AVGは現代物を好み、特にサスペンス、推理ものなどが好きだが、PCではそのような日本生まれの新作は長らく登場していないのでご無沙汰状態だ。海外ゲームの移植版ならある程度はプレイしているし、英語版でもいくつかは頑張ってプレイしてきた。RPGとは逆に、設定がファンタジーや近未来ものは敬遠する傾向にある。

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