CRPGまにあ

The Elder Scrolls IV: Oblivion - 6年目の本気

投稿日:2011/12/12 |  カテゴリー:The Elder Scrolls IV: Oblivion  |  コメント:0  | トラックバック:0
Oblivion 18-49-13-38
物売り中なので半裸

Argonian好きなのでこれで決まりだ。TESでクエストだけを追うプレイは不本意でしかないが、他には目もくれずにメインクエストだけ辿れば数十時間で終わるのかもしれないけど、さすがにそんなプレイはできないなと再認識したところ。

ルールとしては
・MODは日本語化とUIだけにする
・クラスはテンプレートを選ぶ
・レベルアップ時の +5調整はやらない。自由にプレイして全てを受け入れる。
・時間が掛かったとしても出来る限り色んなものを見て回る
・もちろん本編とSIの両方を終えたい

こんな所なんですが、いきなりAlchemyだけ上がり過ぎてAttributeを調整したい病が再発してしまう。さきほどコメントへの返信にちょこっと書いたんですけど、このシステムが好きになれないから、MorrowindではGCDを愛用し、Oblivionの過去プレイではAF Levelingなどを常用していた。

このレベルアップシステムはTES3とTES4の欠陥であると思っている。仕組みを理解した後は、毎回 Attributeを +5x3つにする最強キャラ遊びが意外と楽しかったりするんだけれど、このゲームの本質は何にも縛られずに自由気ままにプレイをしたいという「欲求」だから、レベルアップ毎にやきもきしたくないのだ。

Skyrimでは仕様がライトに移行してしまったが
上記欠陥は見事に改善されている。
テーマ:PCゲー in ジャンル:ゲーム

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好きなジャンルはRPGとAVG。
RPGはファンタジーと近未来ものを好み、設定が現代なのは敬遠する傾向にある。基本的にRPGのタイプに好き嫌いはない。プラットフォームも楽しい作品ならばPCでもゲーム機でもどちらでもOKだと思っているが、今はPCのみに傾倒している。生産国は今現在、北米産は経営体制に疑問を抱いているので敬遠している。

AVGことアドベンチャーゲームは、ゲームにおける私の原点です。AVGは現代物を好み、特にサスペンス、推理ものなどが好きだが、PCではそのような日本生まれの新作は長らく登場していないのでご無沙汰状態だ。海外ゲームの移植版ならある程度はプレイしているし、英語版でもいくつかは頑張ってプレイしてきた。RPGとは逆に、設定がファンタジーや近未来ものは敬遠する傾向にある。

・愛するゲーム
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・子供の頃に好きだったゲーム
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